橘神社

2021年2月14日 (日)

橘神社「大門松」解体の日&今日は「バレンタインデー」

Photo_20210214193701

橘神社「大門松」。

昨年11月22日の土台作りをはじめに、11月29日、12月6日、12月13日、12月20日と作業を続け、12月27日に完成。

コロナの影響で初詣の方は少なかったといえど、昨日まで、お参りの方の目を楽しませてくれました。


今日が大門松の解体という事で、8時頃見に行ったら、すでに解体が始まっていましたが、解体を惜しむかのように天から雨粒が降ってきて・・・作業はやりにくかったかと思います。


一時は雨が止んだので、12頃行ってみたら作業は随分進んでいたものの、又もや雨。昼から用事があったので、見に行かれませんでしたが、作業ができたのかどうか心配。


Photo_20210214193801 Photo_20210214193802

実行委員会の方は大変だったと思いますが、お参りなった方は必ず写真を撮って、楽しそうでした。来年こそは、コロナが収まって例年のような正月を迎えたいものです。

実行委員会の方は、期間中、飾りの松や杉などに水やりなどをしていた方もおられ、大変だったと思いますが、又、来年も参拝の方の目を楽しませていただきたいと思います。


Photo_20210214193803 Photo_20210214193804

今日は、バレンタインデーで、数は少なくなったというものの、数名の方からプレゼントをいただきました(^_^)v。ホワイトデーはエルメスとかグッチのハンドバッグなどを考えております(^^;)。

Photo_20210214193901



2021年1月11日 (月)

令和3年 橘神社・少し寂しき「鏡開」でした~雲仙市千々石

Photo_20210111195201 Photo_20210111195202

上の写真は一昨年だったか、橘神社の鏡開の時の写真です。

今年の七種粥の振る舞いは中止だったので、鏡開きも中止かと思って、橘神社のホームページを見ると、中止にはなっていないので、一応出かけてみました。


が、ですね、例年のように焼いて食べるのを期待していったら、。はみきりで餅を切って袋に入れて配っていました。時節柄仕方ありませんネ。


Photo_20210111195901 Photo_20210111195902

コロナが流行っているので、今日は、マイ皿とマイ箸とマイ調味料(ニワカそうす・甘みのある調味料で私の愛用。甘みがあるので、砂糖は不要)を持参して行ったのですが・・・家に帰ってレンチンして食べましたが、はやり、火であぶって、きつね色の餅とでは比較になりません。

Photo_20210111200001 Photo_20210111200002

鏡餅は”鏡”に似ているから”鏡餅”というと思ったら、少し違っているようで、山本健吉さんの俳句歳時記によれば、「『鏡餅』という名は、鏡の形の丸い餅だから名付けたのではなく、鏡に写すようにそこに人々の『命』の指標をも考えたのであろう。それでこそ、鏡餅がその人の千代をことほぐことになった。」のだそうです。

なお、「鏡開」は「正月11日、鏡餅を卸して食べること。武家では具足開きと言い、具足に供えた鏡餅を割り、女子には鏡台に供えた鏡餅を割った。刃物で切ることを忌み、手や槌で割り書く。」となっています。


公園の桜はまだまだ。出店は今日が最終日でした。早くコロナが終息して、桜の下で花見を、正月には火であぶった餅を食べたいものです。

Photo_20210111200101 Photo_20210111200102

橘神社の初詣も少なかったそうです。また、GoToキャンペーン中止のため、団体客の参拝などもすべて中止になったそうです。

来年は是非、前のような鏡開に期待したいものです。下の写真は、年末年始にがんばってこられた総代の方々です。来年もがんばってください。

Photo_20210111200103




2021年1月 1日 (金)

令和3年 千々石「三社詣」

1_20210101180101 2_20210101180101 

「三社詣」とか「三社参り」とか言うようですが、例年通り回ってきました。

最初は、地元の「天満宮」。住んでいる地区の産土神です。年越しの案内がきましたが、調子が悪くパスをしました。この拝殿”暖炉”が作ってあり、神事の後、回りを囲み暖まりながら話に花が咲きます。まだ、良い匂いが残っていました。


次が「温泉神社」。千々石の守り神様。お馴染みの”茅の輪”。


4-2  Photo_20210101180301

今、流行の「花手水」「手水花」。表現が両方あるようですが良いですね。ただ、コロナの影響で手を洗うことは出来ませんでした。あちらこちらで見られる、手指の消毒液。

4_20210101180301 45

最後が「橘神社」。コロナの影響でどうかと思ったのですが、思ったより多くの参拝の方でした。本殿の方は昨年は2列でしたが、今年は1列でした。この神社のお参りの方は、いつもキチンと並んでいますね。

5_20210101180401 6_20210101180401

出店は昨年と同じくらい。昨年より少ないようでも結構なお客さん。毎年、1月7日、このテントで七種粥の振る舞いがあっていたのですが、今年は中止です。

7-2 7_20210101180501  

少し、ウロついてみました。左は雲仙岳。一番尖ったところが”平成新山”。うっすらと白くなっていました。右は、福石様。天気が悪かったので、良い写真は撮れませんでした。上げ潮ですね。

8_20210101180501 9_20210101180601

商店街。あちらこちらと店を閉めました。見ると辛いですね。

10_20210101180601 11   

昨年のお約束通り、正月用のマスクを付けて行きました。はやり、少し恥ずかしかったので、帽子とグラサン姿で行きましたが、皆さん、なんとなく避けていきますね。

14 15

と言うことで、三社とも”コロナ退散”のお参りをしてきました。効果があれば良いのですが・・・(^_^)v。



2020年12月27日 (日)

橘神社「大門松」完成~雲仙市千々石町

Photo_20201227164701

11月22日に土台作りが始まり、29日、12月6日、13日、20日、と作業が続き、今日12月27日、総仕上げと「大門松竣工清祓式」を迎えました。

今年は天候に恵まれ、工事は順調に進みましたが、今日の天気予報では昼から雨とのことで心配しましたが、なんとか無事、式が挙行されました。


最初に神事。お祓いは橘神社橘宮司。橘神社に祀られている橘中佐の子孫になります。


次に、神楽舞。千々石中学校の吹奏楽部の皆さんが舞っていますが、今年は2年生の部員がまったくいなく、3年生は部活卒業。1年生2名で舞いました。2名とはいえ、気合いが入っていました。最近は、吹奏楽がブームになっているのですが・・・来年の新1年生の入部に期待したいところです。


Photo_20201227164702 Photo_20201227164801  

肥前千々石鉄砲隊の演技。最近は、あちらこちらで頼まれて出かけているそうです。空砲とは言え、すごい音がします。警察のご指導で近くに寄れないように、ロープが張ってあります。

Photo_20201227165001

参道には出店が並んでいましたが、まだまだですね。コロナの影響でどうなるんでしょう。
軍神橋の下の桜。ライトアップで一番きれいな桜。この桜が満開の頃、コロナが終息すると良いのですが・・・

Photo_20201227164802 Photo_20201227164901



2020年12月20日 (日)

橘神社「大門松」完成間近~雲仙市千々石町

Pc200068

今日の午前中、橘神社を通りかかったら、大門松が完成間近でした。

日曜日だけの作業で、今日が5回目。前回が大ヒノキ入れ込み。今日がヒノキ入れ込み・仕上げで、いよいよ12月27日(日)午前中が総仕上げ、13時より大門松前で竣工祭になります。今年は作業日が天候に恵まれ、予定通りの日程で完成に近づきました。


大門松と言うとおり、高いので上の方はクレーン車での作業になります。が、見ていて、おっかないですね。


Pc200102 Pc200111

今年はコロナのせいで、初詣の方がどうなのか心配です。
門松を作りあげたボランティアの皆さん方は大変だったと思います。大門松は、初詣の皆さんの目を楽しませるものと思います。

大門松がコロナを退散させれば良いのですが・・・

2020年12月 7日 (月)

「福石様」しめ縄作り&橘神社「大門松」進捗状況~雲仙市千々石町

Img_1393

一昨日の夜、明日福石様のしめ縄を張るから、との連絡があり、昨日出かけました。

残念ながら、昼から出かけるところがあり、朝からの参加だけでした。数日前は、産土神の「天満宮」のしめ縄作り、昨日の福石様のしめ縄作りと二つしめ縄作りに参加したことになります。来年は良い年になると思います。


朝の8時半頃から、ワラを小さくまとめていきます。いつもの通り、話しがはずみ・・・と私は約束があったので抜けましたが・・・


台風で鳥居が曲がっていて、しめ縄もヨレていたそうです。なにせ、潮風がモロに吹き付ける所です。
意外とここを訪れる方多いです。この季節、夕日がきれいなので、写真を撮る方もチラホラ見受けられます。

用事が終わって戻ってくると、夕日が沈む時間には少し間に合わず、ですが、このしめ縄、長いので真ん中を大きく作るのが難しいのですが、よくできていて、良い風景でした。見ごたえがありました。

Img_1356 Img_1358_20201207195501
  
橘神社の大門松は、皆さん仕事の関係もあって日曜日にしか作業ができないのですが、竣工式が27日ですから、実質的な作業日は13日と20日の二日になります。

竹の先端、よく揃えたと思います。クレーン車に乗って、チェーンソーで切るのは大変です。


まだ、飾り付けのお化粧が済んでいませんから、スッピン状態ですが、スッピンでもこれはこれできれいですネ。出来上がりもきれいですが、作業風景を眺めているのも面白く、近所をお通りの際はお立ち寄りを。


Img_1413



2020年11月28日 (土)

2020年 橘神社「大門松」造り

Photo_20201128200001

11月22日に「大門松建方安全祈願祭」があり、同日より大門松造りが始まり、この日は「土台作り」。下の左の写真です。

今日行って見たら竹が準備されていました。最初の頃は、町内の山の竹を切ってきて調達していたのですが、これだけ大きな竹は揃うことができなく、県外の竹を利用しています。竹も厚さが薄いと割れるという事で、肉厚の竹を準備・・・


Photo_20201128200101 Photo_20201128200102

・・・はしているのですが、はやり薄い竹もあり、また少し曲がった竹もありということで、「小」は薄い竹、「曲・マ」は曲がった竹、これは神社境内にも門松を作るので、それに使うとのこと。

門松造りは12月27日まで続き、作るのはボランティアさんで働いている方もいるので、作業は日曜日(予備日は土曜日)です。


竹選別・竹入れ込み、竹カット・形作り、大ヒノキ入れ込み、ヒノキ入れ込み・仕上げ、総仕上げと作業をし、12月27日13時から竣工祭があります。


Photo_20201128200201 Photo_20201128200202

下の凧は今年初登場。製作が福祉の里。凧の竹ひごは、昨年の大門松の孟宗竹をつかっているそうです。小さな子供さんがいる方は、喜びますよ。大空に舞い上がる凧は運気を運んでくれます。

Photo_20201128200203 Photo_20201128200204

今年はコロナの影響を世界中が受けました。橘神社の正月関係の行事も影響を受けました。正月関係の行事は下の予定だそうです。

12月31日(木)年迎え禊 カウントダウン・新春コンサート 中止
1月 1日(金)橘ぜんざい振舞い 中止
1月 7日(木)七草粥振舞い 未定・協議中
1月11日(月)鏡開き餅振舞い 10時頃~ 境内にて
1月20日(水)橘樹神社大寒禊 6時~ 一般参加は中止 橘神社禊会・県内神職にて疫病退散を祈願、斎生。
1月31日(日)大門松解体

少しばかり、寂しい正月になりそうですが、元気で新年を迎えたいものです。



2020年8月11日 (火)

橘神社「夏詣」&「湯立祭」

P8100724

橘神社で「湯立祭」があるとかで、お近くだから出かけてみました。

御手洗(みたらし)。花が浮かべてあり、「花手水」というらしく、とてもきれいでした。いつもの地元「ひまわりTV」さん。


P8100648 P8100656

「夏詣」の文字。「夏詣」は東京浅草神社が発祥だそうです。一年の初めは「初詣」。後の半年を無事過ごせるように「夏詣」を始めたそうです。詳しくは、こちらをクリック→「浅草神社」

「夏詣」は長崎県では「御館山稲荷神社」、「小浜神社」、「橘神社」で実施しているそうです。「橘神社」は今年が初めてだそうです。


P8100649 P8100677

最初に、神事があり祝詞など、続いて「湯立祭」。
最初に巫女さんのお神楽。お湯の所と、四隅で神楽舞。

P8100700 P8100705

続いて、橘神社の宮司さんが刀を持って、お湯の所で、えぃ!やっ!と気合いを入れて、次に、最初の写真のようにお湯に手を入れるというより、掻き出すという感じで、すごかった。続いて竹の大きな御幣で勢いよく、お湯をかき回す!かき回す!写真に見るように、お湯があふれ出て・・・すごい迫力。

P8100712 P8100727  

次に、多分、他の神社の宮司さんだと思われますが、笹の付いた竹で、お湯を、見ている方に湯滴がかかるように、勢いよく振りかけます。この湯滴を浴びると無業息災、コロナ退散になり、私もたっぷりと浴びてきました。
 
P8100749 P8100767  

心配された雨は降らずにすみ、「肥前千々石鉄砲隊」の奉納演武。コロナ退散の祈りも込め・・・空砲とはいえ、いつものようにすごい轟音と煙幕。

P8100816

最後に、湯立神楽につかった竹の笹をいただきました。今日のメンバーの皆様。

P8100833 P8100846

ということで、予定されていた、ミニコンサート、出店は中止になったものの、皆さんの無病息災、悪病退散を願う「夏詣」「湯立祭」は素晴らしいものでした。また、来年も開催されると思います。日程は橘神社のホームページ、Facebookなどでご確認のほどを。来年はお越しのほどを。


2020年4月25日 (土)

「盛り塩」をしました~コロナ退散!

Dsc_0044

TVを見てもコロナ、コロナ。人と話をしてもコロナ、コロナ。長崎ではクルーズ船の乗員がコロナにかかったとかで、なんとなく気が滅入る昨今なので、今日は短く。

いつもの散歩コース。今日は神社コースを通っていると「清め塩」が置いてあったので、いただいて(有料)きました。これを使って、家の玄関に盛り塩をしようと思ったからです。塩は、普通のお店屋さんの塩ではなく、「撤下神饌」で神様にお供えし、そのお下がり。もちろん、ちゃんとお祓いもしているものです。


「盛り塩」についてはこちらに詳しく書いてありますからお読みください。→こちらをクリック


ざっくり書けば、家に結界を張り、穢れから家を守り聖域にしようとの考えです。


効果があるかといえば、この神社には、軍神橘中佐が祀られており、軍神といえば戦には強く、悪霊もコロナも退散しますヨ。ということで、玄関先に盛り塩をしました。


コロナ退散、悪霊退散、悪妻退散(最後は冗談です、本当は愛しています)。


Dsc_0028

盛り塩はなかなかカッコ良くできないので、厚めの紙で下のような円錐形の型を作り、塩を入れ固めました。一つ作って置くと便利です。なお、市販品もあるみたいです。後でYouTubeを見ると「盛り塩の作り方」がでていたので、参考までに見てください。

Dsc_0035_20200425193501 Dsc_0037

困ったときの神頼みですが、効果があると思います。多分。自己責任で盛り塩をしてみて下さい。

早く騒動が収まるのを祈りつつ。




2020年3月21日 (土)

今日の橘公園・橘神社

Dsc_0932

今日は天気が良かったので、橘神社・橘公園コースをウォーキング。

神社を通りかかったら、太鼓が鳴っているので覗いてみたら、子ども連れの3人家族の方がお祓いを受けていました。帰りがけ見ると、別の子ども連れの方がお祓い中。見るとほかにも2,3家族の子ども連れの方が順番を待っていて、七五三でも無いのに、おかしいなと思いましたが、コロナウィルスとか、不景気のお祓いなのかな?


やっと、ぼんぼりが取り付けられ花祭りの気分、まだ、酒盛りの風景は見られませんが・・・


Dsc_0945 Dsc_0905

左が、開花宣言用の基準木。まだ桜は咲いていませんが、最近暖かい日が続いているので、もう少しでしょう。橋の下の桜、毎年ライトアップして見事です。一番の見所の桜。

Dsc_0918_20200320191801 Dsc_0908

とは言っても、早熟な桜が二本ばかり。

Dsc_0923_20200321172801 Dsc_0943_20200321172801

出店はボチボチ建っていました。本来なら三連休中、営業をしているのですが、今年はどれくらいの出店があるのか、ちょっと心配。

「一期一会」がキャッチフレーズの「横田石油店」。私の行きつけのお店です。店に犬がいますが、立派な血統書付きのお犬様です。社長には血統書が付いていないので、お犬様の方が偉い!顔を見れば、その差歴然。


Dsc_0920_20200321172901Dsc_0924_20200321173001

軍神橋。以前書いたように、橋には表と裏があります。この橋にも名前が彫ってありますが、片方が漢字、もう片方が平仮名です。

雨にも風にも負けず立っている橘中佐の銅像。「この、おっちゃん、誰?」などとは言わないように。


Dsc_0916_20200321173101Dsc_0912_20200321173201

島原半島の市町は合併をし、3市になりましたが、以前は1市16町で、島原市と南高来郡16町でした。現在は合併し島原市、雲仙市、南島原市になりました。

16町のときは、「郡民体育大会」がありました。神社裏に弓道場がありましたが、残念ながら今では弓道部も解散してしまい、人影は見られません。コンクリートの台は射場で、千々石で郡民体育大会が行われたとき作られました。私も出場しましたが、まったく当たりませんでした。


弓道場の地面がボコボコになっていますが、イノシシが荒らした跡です。私の家の近くにも出没します。田舎だから(-_-)。

 
Dsc_0928_20200321173201Dsc_0929_20200321173301

相撲場。ウォーミングアップ用の土俵と試合用の土俵、二面があります。

以前は、「花祭り」というと、柔道、剣道、弓道、相撲もあり、各町より選手が集まって賑わったのですが、現在は無くなりました。今は文化協会が踊り、カラオケ等の演芸を披露しています。今年はどうなるのかナ。


中学校を通っていたら掲示版に「折原みと」さんの「かわっていくこと」が書いてありました。シンプルでいいですね。「自分の足跡が/道になっていく/さあ進め!」は学校の先生が付け加えたものでしょう。折原みとさんは漫画家で小説家だそうです。私たちの時代、友人がビートルズのレコードを学校に持って行ったら「お前は不良か!」と言われ、取り上げられました。いまの、子どもは良いな。生まれるのが、60年ばかり早すぎた。


Dsc_0942_20200321173301Dsc_0948_20200321173401

ということで、30分程度のウォーキングをしてきましたが、コロナウィルスがどうなるか、まだまだ未知数ですが、不安な気持ちを持っていても、暗くなるばかりなので「明日がある、明日がある、明日があるさ」の気持ちで、前向きに生きていきましょう(^o^)。



より以前の記事一覧

フォト
2021年2月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28            

ブログランク参加中ポチしてね(^o^)

最近のトラックバック

amazon

無料ブログはココログ