日記・コラム・つぶやき

2019年4月19日 (金)

「平成最後の・・・・」~満月


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今年の流行語大賞「平成最後の・・・」で決定したようです。

夕方、散歩していると望遠カメラを構えている人がいて、ヒョッとしたら盗撮か?と思い、「何しているんですか?」「今日は平成最後の満月ですよ」ということで、TVでも「今日が平成最後の満月です」とやっていました。


4月30日だったかな?平成最後の日になりますから、大変ですよ。「平成最後のウンチでもするか」とか、「平成最後のアレしない」とか、ですね。


まあ、とにかく、平成最後の満月を満喫してきました。

 

2019年3月24日 (日)

「橘公園(神社)」、桜はまだかいな?


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早熟な桜は咲いています・・・が・・・

下は「開花基準木」。昨年までは標記が立っていたのですが、一応、基準木として。

数えてみると、数十ばかりの花が咲いていたので、勝手に「開花宣言」をします。

橋の下の桜は、開花したらライトアップするのですが、まだですね。早い方は、花見をしていましたが。


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下が宴会場🍺ですが?まだまだ開花していません。もっとも最近暖かいので、あっという間に満開になるかも。

「花をのみ待つらむ人に山里の雪間の草の春を見せばや」という和歌もあったような・・・

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出店(でみせ)は準備は出来ているようですが、商売を始めたところ、まだのところいろいろと。
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千々石名物の「じゃがちゃん」。今年は、ネコが注目を集めましたが、茶碗にもネコさんが。

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中学校の掲示版。卒業式が先日あったためか、「絆」の詩。

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ウチのカミサンと私、「絆」がボロボロで切れそうなんですが・・・・どうしましょう💧・・・

2019年3月16日 (土)

集い処「えんがわ」さんをお借りして~雲仙市千々石町

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「集い処・えんがわ」です。上の写真は、紹介のリーフレットからお借りしましたが、古民家です。(以前にも紹介しましたが・・・)

古民家と言えば、「古い」という意識がありますが、天井が高く、使われている木材もがっしりし、畳も昔の広いものを使っており、居るだけで、なんとなく落ち着きます。

「集い処・えんがわ」は農産物の生産、加工、販売をしている(株)マル二さんが、この古民家を借り、作業場として使っていますが、大広間が空いており、地域の人が集う所として利用してもらえないかと、町おこしのため開所したところです。

今日いって見たら、つまみ細工だったかな?を作っていました。

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(株)マルニさんでは、野菜を煮たものを真空パックにして、ここでも直販しています。料理が面倒くさいのは、献立を考える事、そして、野菜の皮をむいたり、刻んだり下ごしらえをすること。これが、なければ料理は意外と楽しいのですが・・・で、(株)マルニさんの野菜を使うと、下作りの手間が一手間省けます。

私も料理をするので、2,3種類買って使って見たら、とても便利。

で、私、収集癖があり、ここ数年、千々石に関するもの、また、古文書等々収集したものがあるので、しかるべき所に寄贈しようか思い(もうボチボチ歳なので・・・)当局さんに相談したらは、あまり関心がないらしく、それならどこかに展示できないかと思って、”えんがわ”さんに相談したら、気持ちよく、「いいですよ」と返事をもらったので一畳ばかりのスペースをお借りして、展示ケースを作って置かせてもらうことにしました。

最初は、千々石、小浜、雲仙等の明治、大正、戦前の絵はがきを持っていたので、とりあえず解説と一緒に並べることにしましたが、多分、4月からになりますが、その前触れとして、絵はがきを10枚ほど拡大して並べました。気軽にご覧に来て下さい。

ところで、写真の後ろの欄間。大工さんと一緒に置き場などを見てもらったのですが、欄間を見た途端「この欄間良いですね」と。今頃はこのような欄間を作る方は少なくなったそうです。これも、見もの一つです。

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さて、一回目は千々石を中心とした絵はがき・写真等の展示ですが、2回目は「大江戸大捜査」を考えています。中身は・・・・・・ですが、楽しみに。

夫婦げんかしたときなど、ここへ来てゆっくり休んで、気を落ち着けるのも良いかも。何しろ、田舎には気のきいた喫茶店などなく、ゆったりするところがありませんから。ですね。

「えんがわ」は千々石郵便局からすぐの所です。



2019年3月13日 (水)

お父さんは、かわいそう。

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お父さん、かわいそう。いよいよ、捨てられるんですか?

おかあさんに気をつかい、むすめの成長に気をつかい、グレないように、悪い虫がつかないように注意して、挙げ句の果ては、「パパうざい」といわれ・・・本当にかわいそう。

そのうえ、「旦那が何を言っているかわからない」と言われ、子供は小学校のときから、お母さんの「取扱説明書」を読み、お母さんの機嫌をうかがいつつ・・・

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本は買いましたが、なにが書いてあるのか怖いので、まだ読んではいませんが・・・わたしも、ボチボチ断捨離されるのかな (^^;) ・・・・



2019年3月 4日 (月)

変わる風景~千々石海岸

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上は千々石海岸の写真。赤丸印は「福石様」。絵はがきですが、使用されていないため、年代ははっきりしませんが、家の屋根は、べらり(標準語で全部)茅葺きです。

これ、どこらあたりかなと思い、地元の知人に聞いたら、あそこじゃない、と言うことで、あそこへ行ってみたら、ピンポイントでは分からず、ここら辺だろうと思って撮った写真が下。

赤丸印が「福石様」向こう側の海岸は大体同じですが、手前の海岸は道路ができ、公園ができ、防波堤ができ、こんなにも違ってきたのかと思いました。

昔が良かったとは思いませんが、なんとなく寂しい思いでした。

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思えば、私のカミサンも昔はあんなに可愛かったのに、今では、すっかり変わってしまいましたm(_ _)m・・・今でも、それなりには可愛いのですが・・・・(この部分失言につき、全部抹消します。)

2019年2月28日 (木)

「マジ?」~モービルオイルCMと橘中佐の微妙な関係

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1973年(昭和48年)1月号の「SNOOPY」です。この年に生まれた方は46歳になります。多分。

この雑誌、私は読んだことがないのですが、他に調べ物をしていると、ひょんな事に気がつき・・・・

最後の所に「CM SONG CARD」というこのがあり、上の段が「モービル石油・コマーシャルソング」の「気楽に行こう」(マイク真木作詞・作曲・歌)。まあ、ここまでは良いのですが、なぜか下の段の歌・・・

「軍神橘中佐」(鍵谷徳三郎作詞・安田俊高作曲)が載っており。

あなたですよ、若者向けの雑誌、しかも昭和48年発行。それに、橘中佐の「遼陽城頭夜は闌けて 有明月の影すごく・・・・」と戦時中の歌を載せて、誰が歌うんですか?しかも、全国向けの雑誌ですよ。

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次のページをあけたら、この歌19番まで載っていました。本当はまだ長いのですが。

で、赤の四角の所読んだら、よく分かりました。そのまま書いてみます。


モービル石油のCMは、ユニークなモップスの鈴木博三(注:鈴木ひろみつ・2007年3月、60歳没)と”軍神橘中佐”の歌で決まっています。
今、若い人たちの話題を呼んでいるこの歌、CMを撮る際、”気軽に行こうよ”の前に、何か歌を流そうかいナンテいってたら、鈴木博三クンが、この歌を歌いはじめたんだって。そくざに、それていこうー!って決まったそう。
この歌は、このあと下の巻13番と続く、長~い歌です。(原田英子)


だったんですって。


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で、このCMは大ヒットしたので、テレビで良く見ていたのですが、橘中佐入りのCMは記憶がなく、YouTubeあたりにないか調べたら残念でした。

ネットであちらこちら調べると、意外と”橘中佐”入りのCMを覚えている方が多く、某ブログでこの歌をYouTubeに投稿した方がおられたみたいですが、再生したら、下の画面。誠に残念でした。

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削除された原因は色々と推察されますが、橘中佐の生誕地に住んでいる人間としては、橘中佐の歌入りの「気楽に行こう」。聞きたかったな~。

どなたか、ネットあたりで流しているのを知っている方、お知らせをm(_ _)m。



2019年2月19日 (火)

今年最大の「スパームーン」

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今日散歩していると、お近くの人に出会い「今日はスーパームーン」だよ、と言われました。

もう何回もブログにだしているので、どうしようかと思っていたら、先日「のび太の月面探査記」を紹介したばかりなので、ヒョッとした、のび太やドラえもんが見えないかなと思って写真を撮ってきました。

正確には、20日の0時54分が丁度満月なのだそうですが、まあ、そんな堅いことは言わないで・・・今日は空の状態が非常に悪く、多少雲がかかった状態でしたが、なんとか撮ってみました。

で、これ右のクレーターのところ、見えるんですね。ドラえもんやのび太くんたち。
見えないですか?それは、あなたの心が世俗の常識にまみれているからで、私のように純粋な心を持った人には見えるはずです。

さて、今回のスーパームーンは今年最大のスーパームーンだそうです。

9月14日の最小の満月と、今回の満月の大きさの違いがネットの「tenki.jp」に載っていたので興味のある方はごらんください。随分違います→こちらをクリック

つくづく見ていると、こんな大きなものが宙に浮かんでいるなんて、まさに神秘的ですね。



2019年2月 4日 (月)

「荒飛甚太夫」とは何者か?~千々石町温泉神社力石について

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千々石町「温泉神社(旧四面宮)」にある「力石」です。

以前は彫られた字も、もう少しはっきりしていたのですが、「力石」と中央に彫られた文字以外は摩耗しています。

がですね、ちゃんと調べた方がおり、四日市大学健康科学研究室、高橋愼助氏(2009年現在)の「九州・沖縄の力石」(他、全国の力石についての著作有り)の雲仙市のなかに

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①「奉納 力石 目方三百四十斤 東京相撲 荒飛甚大夫 明治十六年三月九日」  66㎝×37㎝×32㎝

となっています。

「千々石町郷土誌」には、「怪力無比『荒飛』」の話として、概略書くと。

時代不明。
子供の頃から、力持ち。皆にすすめられ江戸(東京)に上がり相撲取りに。グングン位も上がり、このままでは横綱大関を倒すのも、もうすぐだろうと噂に上がるようになり、これを聞いた横綱が無法者を雇って殺そうとしたところ、これを耳にした横綱宅の女中が、可愛そうに思って荒飛に知らせたそうです。

荒飛は怒り悲しみ、こんなつまらない世界にいても仕様が無いと千々石に帰って百姓になったそうです。

ある日、曲がりの浜から石を一つ持ち帰りお四面さん(現温泉神社)の前に置き、青年たちに持ち上げさせたが、誰一人持ち上げる者はいなかったそうです。
で、「この石はなお、お四面さんの社前にある。」ということで、上の写真の力石です。ということです。

この「荒飛」がどういう人物なのか興味があり、ベースボールマガジン社の「大相撲人物大辞典」(大相撲三百年のなかで、それぞれの時代の幕の内の力士のデーターが書いてあります)。これを読むと荒飛という力士が2名書いてあり、1名は

出身 千葉県市川市湊周辺
生年月日 安永八年
初土俵 寛政十年三月場所 幕内付出
入幕 寛政十年三月場所 幕内付出
最終場所 文化四年二月場所 

となっていますが、初場所がいきなり前頭付出ですから、実力はあったと見られたのでしょうが、その後の成績はあまりパッとしませんが、「荒飛の四股名は伊勢ノ海部屋の出世名として、代々受け継がれた」そうです。

もう一人の「荒飛甚太夫」は下のとおりです。

出身は栃木県、所属部屋は伊勢の海部屋。前の荒飛と一緒の部屋ですから、出世名を継いだわけですが、成績はパッとしません。

さて、こちらの荒飛は、初土俵が明治七年十二月場所、十両昇進が明治十五年、入幕が明治十七年。最終場所が明治十八年ですが、この年脱走。「これという戦歴もなく平凡な者であった」。「十八年の京都相撲で内幕であるが、その後は消息不明」ということです。

力石に彫ってあるのが明治十六年、明治十六年はまだ荒飛は東京相撲にいます。

考えるに、同時代には同じ四股名を持った力士は無く、例えば、「白鵬」という四股名を持った力士は二人は居ません。と考えれば、明治16年には「荒飛」の四股名を持った力士は一名しかいないということです。

ということは、出身地が違い、横綱が殺そうと思うほど強くは無く、と言うことですが、「荒飛」とはこの力士ではなかったかと思うのですが。

で、なぜ、この「荒飛」が力石を奉納したのかが謎ですが、かなり高齢の方に聞いたところ、昔、巡業があったというで、多分こちらにも回ってきたのではないかと思われます。

なお、千々石で無くとも、時代は違いますが、隣町の小浜町は玉垣額之助という有名な力士を生んだところであり、小浜に大相撲が巡業したことは十分に考えられ、その折り、有名であった千々石の「温泉神社(旧四面宮)」に力石を奉納したとも考えられるところです。

ただ、大相撲の巡業の記録は全くないので、手がかりが無いのですが、下の「荒飛甚太夫」の記録と照らし合わせればピッタリだと思うのですが・・・・

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       (ベースマガジン社刊「大相撲人物大辞典」より

2019年1月30日 (水)

「涼を求めて冬の滝」~諫早市高来町轟の滝

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長崎では有名な「轟(とどろき)の滝」です。

夏、暑かったので、涼みに行こうかと思ったら、高来町のお兄ちゃんから、「夏休みは、人が多いから、止めた方がいいっすョ。夏休み明けがいいっすッ」といわれ、夏休みが終わったので行って見ました。

案内所はもちろん誰もいません。お茶屋さんも「営業中」だけど、誰もいません。もっとも、冬の寒い日、朝早く、誰も来ないのに開けているわけ無いっすョね。

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滝までの道は完備。ただ、帰りは上ってくるのを考えると、しんどい。木の間に滝の音と一緒に見える姿は風情がありますね。

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吉井勇さんが来られたのか、所々に短歌が。右の木の割れ目が気になりますね~。誰もいないから、といっても撫でたり触ったりのセクハラはしませんでした。

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気になる2枚の看板。
「水温が低いので、遊泳される際は十分にご注意ください。」
「”滝つぼ”では絶対に泳がないでください。 諫早市」
さて、泳いで良いのか悪いのか。こんな寒い日は泳ぐ気にはなりませんが・・・もっとも、私、泳げませんが・・・

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「耳なり岩」。気になりますね。歳で耳なりがしているのに、この上。
滝の近くまで歩道があって。

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道の最後のところ、なにやら足形があって、ここに立つと、左の赤丸印の岩の壁から滝の音が反響して、これは、素晴らしい音でした。思わす、時間を忘れ聞き惚れました。ここ、絶対に行くべきですね。

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他にも、滝はあるのですが、膝を痛めているので、この日は残念ながら、ここで引き返しました。

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滝に行く道のところにある「名水」の汲み場。

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見ていたら、入れ替わり立ち替わり、水汲みの人、多いですね。
ポリタンク10個ほど汲んでいたので、聞いたら長崎からだと。で、以前から尿結石があり、いろんな水を飲んだところ、ここの水を飲み始めたら、結石が出なくなったとのこと。

誰にでも効くのか、この方だけに合ったのかは分かりませんが・・・試してみたい方は、自己責任で・・・

私の方は、ペットボトルしか持ってなかったので、一応、入れて飲んだら思ったより暖かく、柔らかい感じの水でした。家に帰ってコーヒーに使ったら、なかなかのお味でした。

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ということで、この日は、滝に居たのはわたし一人で、大自然を一人占め。
ひとりぼっちで、寂しかったといえば寂しかった。こんどは、誰かと二人で・・・・



2019年1月19日 (土)

「ウォーキングシューズ」の新調&足の測定について

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昨日、特定健診に行ってきました。

予定通り「太りすぎ」。体重オーバー14.6㎏。脂肪オーバー18,5㎏。

最後に美人のお医者さん(多分、マスクを付けていましたが・・・雰囲気的に・・・)の診断、ご指導。


「太りすぎですね。間食してますか?」
「しています。」
「どんなものを間食していますか?」
「チョコレートにケーキに饅頭にポテトチップにアイスクリームに・・・」
「全部止めましょう。代わりに、ミカンなどの果物なら良いでしょう。で、運動をして下さい。」
「酒も止めた、タバコも止めた、パチンコ、競艇は嫌い、楽しみが無いんですよ。」
「不●でもしたらいいでしょう」ということで、お医者さんの勧め従って今年は不●に務めることにして・・・・ということは、さておいて、確かに脂肪が多くて死亡しちゃなんにもなんないなと思い、家にあった、チョコレート、饅頭、アイス、ポテトチップス、キャラメル、ケーキを全部廃棄。

で、もう一つ「運動は毎日30分くらい、あまり一生懸命すると飽きますから。」ということで、一念発起して「ウオーキングシューズ」を購入に。

で、一番困るのが靴選びで、商品が沢山並んでいるので、どれにしようとウロウロすることが多く。と思っていたら、「足のサイズ測ります」との宣伝があり、試してみたら、上のチャート図。

意外なことに、左右の足の寸法が違い、左が249.1㎜、右が235.9㎜ですから、1㎝以上の違い。同じ日に生まれたのに、なんで違うんでしょう?ということで、左は左の寸法の靴、右は右の寸法の靴と2足買わなければいけないのですが、店員さん曰く「まあ、大きい方に合わせれば良いでしょう」。

あと、以前、ソールを作ったことがあるので、これも作ろうかと思ったら、かかとの傾斜角度がそんなにひどくないので、良いでしょうと。私が店主なら「作った方が良いでしょう」と売りつけるんですが・・・・

ということで、私、親指が巻き爪になっており、お医者さんから余り窮屈な靴は履かないように言われているので、その旨告げたら、何足かチョイスしてもらいました。

以前、安い●国製の靴で走ったら一発で腰を痛めた経験があるので、多少、お高い靴を求めました。先ほど履いて30分ほど歩いて来ましたが、なかなか調子が良いですね。古人曰く「靴と女房は新しい方が良い」。まったく、その通りだと実感をしました。

靴をお求めの時は、足の測定を試してはいかが。

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