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2019年10月

2019年10月26日 (土)

2019「ロマンスウェディング」~雲仙市愛野駅

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今日は恒例の愛野駅での「ロマンスウエディング」。

「愛野駅」の次が「吾妻駅」で「愛野(いとしの)吾妻(わがつま)」ということで、一時全国的に有名になって、結婚式などの記念品に「愛野~吾妻」の切符が飛ぶように売れました。「いとしの、わが夫」はないですね。さみしい~😢。夫は「いとしく」ないのでしょうか。


いつもは車まで登場するのですが、今日はお近くの家から徒歩での登場。せっかくなら、先導で提灯を振りながら「嫁御(よめご)どーい」などの声が欲しかったのですが・・・

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来賓の方々ですが、どなたか靴下を履いてないですね。田舎の方ではないですね。

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いつもの小浜中学校のブラスバンド、小浜高校のフラダンスクラブのお祝い。

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愛野町の小さき花の幼稚園のマーチング。結婚宣誓書への署名。ほか、餅まき、マスコットの「愛のん」からのプレゼント、その他いろいろありましたが、省略。

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ウエディングケーキは地元の食材を使い、混ぜメシの「自転車めしケーキ」。まあ~、人前で、あ~んして、仲いいですね。ウチも若いときはこうだったのですが・・・・

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今日の裏方さん、雲仙市商工会女性部のみなさん。見送られて愛野駅へ。

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ただ、停車場が向こう側にあるので、花嫁さん、いつも大変です。いかにも、田舎のプラットフォーム。風情があるな~。

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待つことしばし。特別列車の到着。新郎新婦、汽車に乗って次の「吾妻駅」に。「吾妻駅」でも式典があるそうです。

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本当かどうか確認はしていませんが、このイベントも今年が最後とか。あとはSNSあたりで、ロマンスの聖地としての発信をしていくそうですが、どちらもこちらもSNSの発信ばかりで、埋もれなければいいのですがネ。


 

2019年10月23日 (水)

「今日はステーキ」ただし「エノキ」のですが・・・「エノキのステーキ」

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今日は、カミサンがいないので奮発してステーキを作りました。ただし、「エノキ」のステーキですが。

「ビッグコミックオリジナル」の「深夜食堂」に載せてあって、最近、流行っているらしいんです。


キノコの下の部分って、いつも捨てるじゃないですか。その部分を生かしてステーキを作るなんて、なんてステーキな考えだと思い、挑戦、というほど大変ではありませんが。


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で、スーパーに「エノキ」を買いに行きましたが、まてよ、わっしら料理人(ある事情で調理師免許を取れたのですが・・取りませんでしたが)には材料が命ではないか。

ご近所に、キノコの工場があり、その横にキノコの加工食品が売ってあり、また、軽食、喫茶もできます。そこにキノコ採りの体験ができるところがあったのを思いだし、買いに行きました。


キノコは工場で栽培をしているものを持って来ているので新鮮。


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見てください、この大きさ。新鮮さ。

右の写真は市販のパック入りと比較したもの。お値段は、取れ立てが200円、パック入りは98円。どちらが得かは考えてみよう。


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一番下の部分は、おが屑がついているのでここは食べられません。その上を切りましたが、もう少し取れそうなので、切ったらきれいに切り取れ2枚分。

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あとはフライパンを熱し、バターを溶かしエノキを入れ、蓋をして焦げ目がつくまで待ち、ひっくり返し又蓋をして、しばし待ち醤油で味付け。

ナメコも買っていたので、生姜醤油でかるくいためました。が、これは止めた方が良い。箸でつまむとツルツルして掴みにくい。みそ汁に入れるのがベターですね。


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マンガにも書いてありましたが、なんとなくホタテの味。歯ごたえは意外にありましたが、ただ、歯にはまるのが玉に瑕。今まで何気なく捨てていた物も利用法があるのだと、誰が考えたのか感心しました。

ヒョッとしたら、ガーリックステーキ風にしても美味しいんじゃないかとも思いましたが、また、作ってみようかと思いました。楽しいお味でした。






2019年10月21日 (月)

「えんがわ・一畳の気まぐれ資料館」第3弾~アニメと挿絵(さしえ)原画の世界

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「茹で野菜 マルニ」さんが地域の人に開放している場所をお借りして、大工さんに一畳の展示ケースを作ってもらい「一畳の資料館」ということで、私的な資料を展示していますが、名称が多少固く、私の気まぐれで始めたので「一畳の気まぐれ資料館」に改称しました、レストランなんかに行くと「シェフの気まぐれランチ」などありますが、あれのパクリです。

さて、第一弾が「千々石の古絵はがき展」。こちらは町内のお年寄りが来られ、懐かしそうに見ておられました。第二弾が「島原・天草の乱絵図と軍記類の展示」でしたが、第三弾は「アニメと挿絵の世界」。


ちょうど「なつぞら」ロスになっていたのでアニメの資料を並べました。じっくりと、絵コンテ、人物の作成資料、原画、セル画、背景画など実物を見ると、なんとなく見ているアニメが、いかに大変な作業かが分かります。「サザエさん」「ゲゲゲの鬼太郎」「赤毛のアン」などの資料を並べました。


「挿絵」の方は以前、文陽堂少年少女文庫のシリーズが出ていましたが、その中から「赤毛のアン」「ガリバー旅行記」「トムソーヤの冒険」「アンクルトムの小屋」「日本の伝説」各々20枚程度の挿絵がありますから、全部で100枚強の挿絵の原画を展示しました。


アニメ、挿絵、漫画、この方面は今後、デジタル化が進み、作成者には便利になっていくと思いますが、昔の、手で作った物を見ると、作者また関わった人たちの努力と情熱が感じられるような気がします。


皆様方も、お暇がなくてもお立ち寄りを。


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マルニさんも、えんがわで「えんがわフリマ&G~GとB~B(おじいちゃんとおばあちゃんのこと)のワンコインお茶会」「えんがわ癒やしのバイキング」「えんがわクリスマス会」「G~GとB~Bのもちつき大会」などのイベントも開催しています。情報はFacebookに掲載しているそうなので、ご覧になって気楽にお越しください。






2019年10月17日 (木)

2019「白木峰のコスモス」(長崎県諫早市)10月16日状況

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そろそろ白木峰のコスモスも咲いている頃かなと思いつつも、朝からポツポツ雨が降っていたので、どうしようかと迷いながらも出かけてみました。


ここ2、3年、花付が悪かったり、花の直前に大雨で土が流されたりで、なんとなく期待もせず行ったのですが、なんと満開。きれいに咲いていたのでビックリしました。


ただ、残念だったのが雨が降り始めたこと。幼稚園の子どもも来ていたのですが、急いで帰っていました。帰りがけ、良い車が数台上ってきていたので、多分コスモス見物でしょう。


右の写真、一番先の部分、ここ2、3年この所の花が咲いてなかったのですが、今年は立派に咲いていました。


コスモスの花は10月一杯だという事ですが、今週の土曜、日曜が見頃だと思います。

今日のNHKのローカスニュースでは島原のコスモスを紹介していましたが、こちらは有明海、雲仙岳をバックに良い風景が眺められますよ。

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2019年10月16日 (水)

「米を研ぐ」~NHK朝ドラ「スカーレット」を見ながら

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今日のNHK朝ドラ「スカーレット」。

主人公が「米を研ぐ」ところ。久しぶりに本格的に「米を研ぐ」ところを見ました。今は「米を研ぐ」ではなく「米を洗う」という人もいますが・・・昔は「米を研ぐ」でした


広辞苑によれば「研ぐ」は、ざっと書くと


「研ぐ・磨ぐ」

①玉・金属などをこすって、表面をなめらかにしたり光沢を出したりする。みがく。②刃物などを砥石・やすりでこすって、切れ味をよくする。③水中でこすって洗う。〔米をー・ぐ〕④心などを鍛錬して立派にする。

③の「水中でこすって洗う」には多少?米は「水を切ってこすって洗う」じゃないかとは思うのですが・・・


さて、テレビの米の研ぎ方見ていると、力一杯研いでいるのですね。これじゃ、米が割れるよとは思いましたが、ヒョッと思い出したら、昔は精米技術が今ほど進んでなく、ぬか等がたくさん付着しているので、これくらい力を入れて研がないと、米がきれいにはならないんですね。多分、NHKさん、時代考証をして、ここまでこだわったのではないかと思うのですが。


YouTubeをみると、いろいろな米の研ぎ方ありますので、皆様も参考に見て、美味しいご飯を食べてください。


ウチでは清水がきれいな千々石の岳の新米を玄米で買って、食べる分だけを家庭用精米機で精米して、美味しいごはんを食べるという贅沢をしております。

そういえば、あなたの心も「研いで」立派にして下さい。



2019年10月14日 (月)

雲仙鉄道~「1号機関車の正体」

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今日は「鉄道の日」ということで、地元を走っていた「雲仙鉄道」の機関車について。

以前にも書きましたが、鉄道で小浜まで来るには、諫早駅で島原鉄道に乗り換え、愛野駅で雲仙鉄道に乗り換えるという不便なもので、昭和2年に小浜鉄道が開業した年、島原鉄道、雲仙鉄道、小浜鉄道が諌早~小浜の直通運転を開始します(昭和7年まで)。


さて、明治5年に新橋~横浜に日本で初めての鉄道が開業します。この日が10月14日です。この日走った汽車が日本での第1号機関車になります。この汽車は使用成績が悪かったためか、改造をされ、あちらこちらと回され、廃車寸前のところを
島原鉄道に譲渡されます。

上の写真は雲仙鉄道の昔の駅の所に記念碑が設置してあり、そこに焼き付けてある写真です。写真をよく見ると「1」という字がみえます。島原~小浜間が直通になったのでその時期、日本での第1号機関車が雲仙鉄道も走っていたのではということで、ネットなどに書いてあるのを見かけます。


前に書いたように島原鉄道から刊行された「島原鉄道百年のあゆみ」のなかに「・・・温泉鉄道の車両が諌早~小浜間の直通運転を開始」とあるので、残念ながらということでした。


ところが、ネットオークションをみていると昭和10年発行「鐵道趣味 秋季特別大號 10月號」という雑誌にまったく同じ写真が載っていて、雑誌を写真で撮ってあるので、説明の字が分かりにくいところもあるのですが下記のとおりです。


「雲仙鐵道」

No1機関車牽引の上り愛野村行混合列車(ここのところ読みにくく・・)が千々岩(注:ルビにてちぢわ)を出発、雲仙を背景にした千々岩彎(?)則ひの線路をやって来ます。
雲仙鐵道の蒸気機関車は1日1往復しか運転されずガソリン・カーばかりです。
No1機関車はNo2機関車と共に0-6-0形の𦾔省有1040形式のものであります。1040形式と云へば日本鐵道が明治27年大宮工場において6輌(No₈.401~406)製造したもので、現在も、割然と其の銘板が取り付けられております。
(撮影者は読めませんでした)

この「1040形式」をヒントにWikipediaを調べると、「国鉄1100形蒸気機関車」の所に「1040形」のことが下記のように書いてありました。製造は大宮工場で6台作られたそうです。


1040→中日実業公司桃沖鉱山(1916年)

1041→中越鉄道7(1919年)→鉄道省1041(1920年)→小浜鉄道(雲仙鉄道)2→明治鉄業庶務鉄業所1(1962年廃車)
1042→中日実業公司桃沖鉱山(1916年)
1043→中越鉄道8(1919年)→鉄道省1043(1920年)→小浜鉄道(温泉鉄道)1(1938年廃車)
1044→養老鉄道(1919年)
1045→簸上鉄道4(1919年)→鉄道省1045(1934年)→金名鉄道4→北陸鉄道A301

なお、ブログの「鉄道好きクラケーン一枚の図面から」には当時の雲仙鉄道の2号機関車の写真も載せてありますのでご覧下さい。

こちらを→クリック

ということで、この記念碑の写真は国鉄の大宮工場で作られた「1043」で、小浜鉄道(温泉鉄道)の1号機関車である事がはっきりし、日本の第1号機関車ではないと・・・残念ながら、やはり幻の第1号機関車でした。



              廃線になりたる跡の虫しぐれ sugikan


 

2019年10月10日 (木)

「まなの本棚」~芦田愛菜著

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誠にすみません。「芦田愛菜」さん女優で、かなり有名みたいですが、女優さんに関しては私の時計「吉永小百合」さんで止まっているので、まなさんの事まったく知らないのです。

ということなのですが、表紙をみると美少女で、目次を見るとかなりの本を読んでおられる、ということで、ついつい買って来ました。


生年月日が2004年6月23日ということは、今年、ウソ~よ、15歳。まだ中学生みたいです。


「自伝である『福翁自伝』では人柄が感じられます。語り口調で書かれているので固い感じではなくて、小学5年生の頃でもすらすら読めました。」ですって、この本、大人の私も読みましたが、とてもスラスラは読めませんでした。小学5年の頃はチャンバラごっこばかりやってました。


「こころ」も読んでますね。私も読みましたが、挫折しました。「古事記」「日本書紀」「風土記」「源氏物語」は子ども向けに書かれた物を読んだみたいですが、私は漫画で読みましたが、これも挫折しました。


「曽根崎心中」「雨月物語」「高野聖」「破戒」「夜明け前」なども読んでますが、私なんぞ、読もうとも思っておりませんでした。


星新一さんの本も読んでますね。星新一さんと言えば、知らない方もいるでしょうが、日本のSF小説の先駆者で特に短編小説は面白い物でした。


もっとも、上のような小説ばかりではなく、子ども向けの本、思春期の子どもが出てくる小説もたくさん紹介してあります。上に書いた本は、まだ十分消化できない所があるのか、さらりと流しているところもありますが、こちらの本は同じ世代の子どもが出てくるのか、かなり気持ちが入っています。


読書の秋、何の本を読もうかと悩んでいる方、この本は参考になると思いますので、ご一読を。私もこの本を参考に、まなさんに負けず、たくさんの本を読もうかと思っています・・・・思っているだけですが・・・


私の方は、青春時代読んだ本といえば、川上宗薫、宇野鴻一郎、富田健夫、サドとか団鬼六も面白かったな。昭和の小説はエロ小説といえど情緒があったような・・・・





2019年10月 5日 (土)

タピオカ求めて図書館へ~そしてその後・・・・

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先日、タピオカをコンビニで見つけ食したことを書きましたが、コンビニでない所のものを食したい、という願望を押さえきれず、捜したらありました。某諫早市の図書館カフェです。


ちょうど図書館に調べものがあったので出かけたら、前までベーグルを中心にしていましたが、店が変わっていました。でも、しっかりとタピオカはありました。


昼時だったので、プレートランチとタピオカを注文。最初出てきたのが白っぽいものが入ったスープ。ところが、このスープに入っているものはなに?「お嬢さん、この白っぽいものなに?」「大根をすりおろしたものです。」だって、ところが大根の味、全然してないんですね。不思議なスープでした。


あと、プレートランチは窓の外の緑を見ながら、美味しくいただきました。最後がタピオカ。太いストローがぶっさしてありますが、これ紙製でした。環境を考えてでしょう。味ですね。ハチミツ入りのタピオカで、プチプチを楽しんで参りました。みなさんも出かけて楽しんでみてください。図書館のカフェはなかなか落ち着いていいもんですよ。


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さて、その後でいつもお買い物にいっている、ストアーに行ったら、外人の美しい女性が少し暑い中、一生懸命にパンとかクッキーを売っているのですね。

多分フランス人で、南部の女性だと思い「カスデンジ・スンラフ・タナア」と南部訛りのフランス語で聞いてみたら、「ネスデイマ・ウゴンラフ・タナアイハ」とはやり南部訛りのフランス語で答えてくれ、私のカン当たりますね。


で、外国人の女性の方が外で物を売っているというと、なんとなく、アンデルセンの「マッチ売りの少女」を思い出すじゃないですか。ということで、パンとかフランス菓子をどっさり買って来ました。


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で、実はその後が問題で、この間タピオカを買った所とは違うコンビニに行ったら、なんと3種類のタピオカが置いてあり、もちろん買って来ました。日を違えて食すると味の違いが分からないので、3種類ともその日のうちに食しました。もちろん。フランス菓子も。

さて、いつものようにタピオカの原材料を調べると、「ブラックタピオカ(でん粉、コラーゲンペプチド)」「こんにゃくタピオカ(こんにゃく粉)」「ブラックタピオカ(こんにゃく粉)」となっておりました。


ほぼ、共通しているのは「こんにゃく」でありまして、それなら、すかして「タピオカ」と言わずに「こんにゃく飲料」と書けば良いのにとは思った次第ですが。


味は、「タピオカココナッツミルクパイン」味、「タピオカミルクティー」味、「岩塩クリームタピオカミルクティー」味で、それぞれ書いてあるとおりのお味がしました。


東京のタピオカ店に並ぶ人の姿をテレビでを見ながら、東京の人間って暇人が多いなとは思ったものです。


しかし、あのプチプチとした感触の小玉、気持ちいいですね。ストレス
解消に良いと思いました。ストレス気味の時、また、利用しようかと思います。

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