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2017年1月29日 - 2017年2月4日

2017年2月 4日 (土)

「吾輩のそれから」~芳川泰久著&「夫のちんぽが入らない」~こだま著

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以前書いたように、この寒い時期が私の読書週間なので、2冊ばかりご紹介を。

「吾輩」といえば「猫」。
最近、ペットブームが犬から猫に変わってきているみたいですが。

「吾輩は猫である」の猫はビールを飲み、水甕に入って溺れ、「吾輩は死ぬ、死んでこの太平を得る。太平は死ななければ得られぬ。南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏。ありがたい、ありがたい。」と死んだはずなのですが、「吾輩のそれから」というと死んだ後のことになります。

この猫さんは、いわゆる「魂魄この世にとどまりて」と、誰かに恨みを晴らそうというのではなく、自身の言葉によれば、「三途の川の前に死後の魂がしばし留まるという中有(ちゅうう)界なるものなるだろうか」と、云わば、魂がまだこの世にフラフラしている状態。

その間、現実の世界を見たり、走馬灯のごとく、自身が覚えていない過去のこと、某氏から知らない間に探偵の真似をさせられたり、という事を次々に知っていきます。

将来のことも見えるらしく、「主人の学校でも見学してみるか」と行ってみると、夏目漱石について調べている学生がおり、「一冊の表紙に『吾輩は猫である』とある。」とか、「さらに男子がページを開くと、伊藤整とある。」とかありますが、「男子はポケットから四角い手鏡を出して、自らにではなくページに翳す。そこでしばしとどめると、何やら鏡面に触れた。カシャという音がする」というと、スマホかタブレットでしょう。江藤淳、前田愛、荒正人等の名前も見え、これには少し笑いました。

さて、この猫さん、ビールを飲んで、死んだのは自己責任ではなく、「殺されていた」というより、不幸が重なり死に至ったのですが、最後の方に、猫が死に至った経過が、二転三転。なんと、主人の苦沙弥先生まで絡んでいたとは。という事で、「吾輩は猫である」がお好きな方は、ご一読を。



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「夫のちんぽが入らない」。題名が衝撃的なためか、売れているようです。私も興味心で買いましたが、Amazonのカスタマーレビューを読むと、かなり手厳しい批評もあるようです。

主人公は内向的な田舎の少
女。無理して大学に入り、安下宿に入り、同じ下宿にいる一年先輩と仲良くなる。ところが、「入らない」。無理して入れると「出血」する状態。しかし、結婚をし20年。その間、どう努力しても「入らない」。

その後、夫は風俗に通うようになり、主人公は学校の先生で、学級崩壊、「入らない」事でのストレスで、ネット交際にハマるが、夫以外にはできる状態。

夫は高校教師で、生徒指導でパニック障害。主人公は「自己免疫疾患の一種」で体も動かせない状態に。と書けば、悲惨な小説みたいですが、文体、主人公の楽天的感性「とはいえ、私たちはこの状況をどこか面白がっていた。急に身体がおかしなことになってしまい、現実味がなかったのだ」的な表現。

カスタマーレビューを読むと、「入らないなら、なぜ病院に行かないか」という意見もありますが、他人とはできて、夫婦では物理的にできない。事実なのか、象徴的な表現かは分かりませんが、私は「不条理」という言葉を思い出しましたが、カフカのような不可解さ、重苦しさはなく、題名ほどスキャンダラス的なものでもなく、読みやすい小説でした。

本の最後に「あとがき」が付いていますが、途中まで活字。途中からは手書きになっていますが、読んでいくと、活字では伝えられない思いがあったことを感じさせられました。




2017年2月 3日 (金)

「ク・イ・ズ」の答



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1月18日のブログで、上の言葉の解釈は何だろう、という事を書きましたが、「ゆう」さんから、次のような回答を頂きました。要点だけを引用すると


おばあちゃんに聞いたところ、

人は大きく
己は小さく
腹を立てずに
心は丸く
気は長く

で… 最後の仲だけがわかりませんでした


という事で、さすが、おばあちゃん。意味が良く分かりますね。「仲」の所が残念ながら、なかなか(おやじギャグ)分かりませんが・・・・

さて、これをヒントに調べると、色々バリエーションがあるらしく、「気は長く、心は丸く、腹立たてずに、命長かれ(命は長めに書かれています)」、「気は長く 心は丸く 腹は立てず 商売繁盛」、「人己腹氣」等々、ネットで検索すると出るかと思います。

次に、これを作ったのが誰か?ですが、達磨太子説、尾関宗園説(大徳寺大仙院の閑栖・「閑栖は臨黄ネットによれば、読み方は、かんせい、意味は、隠居した禅僧の事」)、新井石禅説(曹洞宗・總持寺独住5世、第11代管長)等あります。

ここで、いつもお世話になっている、「国立国会図書館レファレンス共同データーベース」を見ると、埼玉県立久喜図書館に次のような質問がありました。

「『気心腹口命(上の写真を参考にすれば、気は長く 心は丸く 腹立てず 口慎めば(口は小さく書くのでしょう)命長かれ』という詩句を最初に言ったのは誰か、類似のものはあるか」というものです。

これに対して図書館より、数冊の本の紹介がしてありましたが、結論として、
「最初に言った人物は分からなかったが、以下の資料に詩句の記述、類似の詩句の記述があり、これを提供した」という事で、読んでいくと、井伊直弼の短歌として

「東都茶会記 Ⅰ 明治四十五~大正三年 近代茶会資料集成」(高橋箒庵著 熊倉功夫校注)の中に

「井伊直弼の短歌『気は長く心は丸(まる)く 腹たゝす 勤(つとめ)はきつく言(こと)はのこして』あり。この短歌は『又最も面白きは気の字を長く書き、心の字を丸く書き、腹の字を横に書き、勤の字を正しく書き、言の最後の一画だけを書き残して左の如き歌あり』とあり」とあります。

ですから、井伊直弼の時代には「気は長く 心は丸く」という言葉はすでに存在していたことが分かります。

こうして読んでいくと、「心は丸く 気は長く(又は、気は長く 心は丸く)」は共通して使われ、その後に色々なバリエーションが作られたと思われます。

一昨年だったか、「ひとつの言葉」について書きましたが、あの詩句も結局は作者は分からず、様々なバリエーションがありましたが、この詩句も作者は不明で、様々なバリエーションが出てきたものだと思われます。

でも、「仲」が何なのか?多分、この看板を書いた方のアイディアでしょうが、気になるな。

「ゆう」さんと、おばあちゃん。ありがとうございました m(_ _)m



 


2017年2月 2日 (木)

「チェンソー」がやって来た

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「チェンソー」がやって来た、といっても、私が買ってきたのですが。

「チェンソー」といえば、「13日の金曜日」の「ジェイソン」の武器みたいですが、映画通の方によれば「ジェイソン」は、チェンソーは使っていないそうです。

家庭菜園では、あまり使いませんが、菜園に木などを植えている方の参考に。

チェンソーは、燃料だけでなく、回るソー チェーンの部分が熱をもって、焼き切れるので、チェンソー専用のオイルが必要です。電動式もありますが、電気コードの長いのが必要で、力が弱そうなので、燃料式のをチョイス。

できれば、ではなく、完全武装をしてください。バイクに乗っている方はフルフェイスを被れば最高です。なお、足元もスニーカーなどではなく、最低長靴を。


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チェンソーで一番気にかかるのが、ソーチェン(回っている部分)が外れたらどうなるかということ。

仕事柄、20年ほど前、かなり使いましたが、外れたのが一回。ただ、飛んでくることもなく、ガシャといって外れただけでした。

今回、買ったのは、イチジクの木を植えていたのが大きくなり、土地が合わないのか、実はなるものの大きくならず、すぐに落ちるので邪魔になり、切ることに。で、ノコギリで切っていったら、とてもじゃない。他にも、南天が増えすぎて、これも、処理することに。

やはり、機械の力ですね。あっという間に、処理できました。たぶん、ノコギリを使っていたら、一日かかったでしょうが、箱から取り出し、処理するまでに1時間くらいでした。切る実際の時間は30分程度。見事な切り口。


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切った木が長いので、これも短めに切りましたが、この時は下のほうに向けて切るので、足元に注意。

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面倒くさいのが、後のお手入れ。赤丸の部分が、ノコギリでいえば”歯”の部分になりますが、これが摩耗し矢印の丸いヤスリで研いでいきます。慣れないと意外と時間がかかります。

ということで、庭に植えた木の処理、大きな木の枝の選定なども役に立ちます。あれば、便利なものです。ただ、使うときにはケガをしないように、ご注意を。


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こちらにも、チェンソー・アートをされる方がいるそうですが、音が大きく、近所迷惑になるので、山の中に小屋を作って作製しているそうです。なんとなく心惹かれるのですが、図工の成績が「2」では、ちょっと無理ですね。ストレス解消にはなると思うのですが・・・



2017年2月 1日 (水)

一月終わって「週刊現代」「週刊ポスト」

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今年も一月が終わり、残りわずか11か月になりました、ということで、「一月終わって『週刊現代』『週刊ポスト』」です。


■「天皇『生前即位』問題その裏で起こっていること」

「生前退位を巡る議論が国民の目から見て分かりにくい理由は、憲法で禁止された『天皇の政治的利用』に抵触しかねないという繊細な問題にもかかるゆえに、『天皇の意思』と『政治の判断』が切り離される『議論の二元性』が生じている側面があるからだ、そこに国民的関心事を我先に報じたいメディアが絡み、情報はさらに複雑になる。」と何がなにやら分かりにくいのですが、天皇陛下も昨日体調が悪かったとの報道がありました。被災地などに慰問に行かれるお姿をみても、もうぼちぼち、ゆっくりしていただければと思うのですが・・・・


■「トランプの日本口撃が怖すぎる」
■「トランプに会談を蹴られた安倍首相の”逃げ恥”」

今日もトランプさんニュースを騒がせています。

安倍首相、一番乗りで会見を望んでいたそうですが、英国のメイ首相に先を越されました。これは、「トランプ大統領は大の王室好き。」という事で、今年夏、エリザベス女王との会見をセットすると打診したのが決め手になったそうです。これは英国でも問題になっているそうで、多分、女王は拒否するかと思います。

日本に対しても「”天皇と面会できるなら訪日してもいい”という意向をもっているという情報が伝わってきている。・・・・」だそうですが、断固、拒否すべきですね。あんなの来なくてもいい。

■「トランプ相場で証券マンが一句!『兜町川柳』最新傑作選」

「トランプが きっと買ってる アデランス」が大賞。残念ながら、アデランスの株価は上がりませんでした。

■「これから始まる一流企業『大合併』実名ですべて書く」
■「まさか、”大東芝”が消滅 その時、19万人社員は・・・」

思えば、山一證券、北海道拓殖銀行が数十年前潰れました。あの時は、あの大手が、と思ったものですが、これからはもっと厳しくなるようです。

「大合併予定」が、サントリーとアサヒ/みずほ銀行と三井住友銀行/トヨタとホンダ/新日鉄住金とJFE/三井物産と住友商事/伊勢丹と高島屋/パナソニックと日立/日本テレビとフジテレビ/JXと出光/日本生命と東京海上/ファミマとローソン/武田薬品と第一三共/JALとANA/日本郵船と商船三井/電通と博報堂/花王と資生堂/鹿島建設と大林組/味の素とキッコーマン

と書けば”まさか”と思うのもありますが、この世界、一寸先は闇です。

■「退職金5610万円 もう呆れるしかない」

「文科省『天下り斡旋』の責任者前川喜平事務次官」の退職金の金額です。

タクシー業界の全国組織「全国ハイヤー・タクシー連合会」の理事は旧運輸省と警察官僚の天下り。全国市長会、全国町村会の事務局長は総務省の局長以上の天下り指定席etc。で、いつも書くように、官僚の腐敗は国の存続にかかわってきます。

■「ニッポンに『ワクチン』を普及させたくない医療ムラの不都合な真実」

今までは、病気になって「治療」していましたが、これからは「予防」の時代。ワクチン接種、ガン検診などですが。これが、なかなか普及しないという事です。

その理由として、「病気になる前に”予防”するよりも、病気になってから”治す”ほうカネになる」。

インフルエンザの予防接種は3000~4000円。感染してからだと、患者の自己負担は3割で、診療代2000円、治療薬の処方で1300円。合計3300円。

ところが、病院に入る診療報酬は「治療」の場合、保険収入込みで11000~12000円。という事で、どちらが得でしょう。

■「ここまで進化した『認知症予防薬』」

「認知症」が”国民病”になりました。昔は「耄碌(もうろく)」と言っていたんですが、「認知症」と言えば、なんとなく病気にかかったようです。これも、「治療」から「予防」に変わってくるようですが、もう少し先のようです。

■「今週の へぇ~、そうなんだ」

皆さんの夢は、白黒ですかカラーですか?私はもちろんカラーですが、「夢に色がついたのはカラーテレビが発明された後」。

APA(アメリカ心理学会)の調査によると、カラーの夢を見る割合は、30歳未満が約80%、60歳代では20%。APAの一つの結論として、「世代間における夢の違いは、カラーテレビの普及によるものだ」という結果だそうです。

理由は長いのでパスしますが、「いずれ生まれてくる世代はハイビジョンの美しい夢や、3Dの飛び出す夢を見るだろうか。」ということです。

■「逆さま健康食」

「ウコンは肝臓に悪い」、「レバーとシジミもよくない」、「ブルーベリーは目の健康に無関係」、「海藻を食べても毛は生えない」、「油っこいものは食べたほうがいい」、「野菜ジュースよりコーヒーのほうが身体に良い」、「『トクホ(特定保健用食品)』のウソ」、「健康サプリは効かないどころか有害」。

さて、こう言われると迷いますが、「鰯の頭も信心から」といいますから。ですね。

■「『〇ッチなイベント』『〇の祭典』おすすめ20」

「東京『タラレバ』オヤジ参上!さあ見に行こう!」と、いろんなイベントが東京ではあるようですが、こちらでは、このようなイベントはやっていないのでパス。

ただ、見に行って、主催者は「公然わいせつ罪」で捕まり、参加者は参考人で警察に調べられるので、ご注意を。

■「死ぬまで 死ぬほど 〇E〇」シリーズ」

バーチャル・リアリティだけと思ったら、今度は匂いまで加わりました。「〇ン二シーンではアソコの匂いが漂って・・・・知覚に加えて”匂い”まで超リアル!飛び出る〇ロ動画革命ここまできた!」

記者によれば、「・・・自分の側で、彼女の髪がなびいた瞬間、柑橘系の微香が漂った。シャンプーのような、清潔感のある若々しい香りだ。・・・飛び出るVR動画と匂いで記者は大興奮だった。」という事ですが、仕事で会社の経費を使い、まったく、うらやましい限りです。




2017年1月31日 (火)

もう一つのランタンフェスティバル★「ペンギンと海のランタン展」~長崎ペンギン水族館

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昨日から、長崎でランタンフェスティバルが始まりました。若い頃は毎年、見に行っていたのですが、歳になると人混みが億劫になり、ここ2,3年は避けていたのですが。

新聞を見ると、「ペンギンと海のランタン展」の記事が載っており、長崎に調べ物があったので、帰りがけによることに。確か、この水族館の事は以前にも書きましたが・・・

なお、記事によると、29日に戸石産トラフグを素材にした鍋を来場者に振舞ったとか。このようなことは、終わったことを書いたってダメじゃないですか。おかげで、フグ鍋を食べそこないました。

入口の上に飾ってあるのは、マスコットの「アバちゃん」。ここ、「網場(あば)」という場所にありますから。

で、入ってみると、ランタン祭りの雰囲気。

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ペンギン水族館といっても、ちゃんと魚も泳いでいます。いけす割烹だったら、多分、値が張るお魚さんばかりですね。小さなサメもいましたが。

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ペンギンを見ていると、癒されますね。どうですか、この堂々としたお姿。なんとなく、哲学者の風貌。

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お~、泳いでて、寒くないんですかね。最も、もっと寒い国からやってきたので、これくらいは温泉に入っているのも同じでしょうが。


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11時半が食事時間で、女の子がこれくらいついてきてくれれば、良いのですが。

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今回、凄かったのがこの部屋。バーチャルシアター。3Dの部屋で眼鏡をかけますが、海の中に入ってみているで、お魚さんが体の周りを泳いで、思わず手を伸ばしましたが、つかめません。

見ていると、なんだか変な魚が泳いでいて、腹のところにアンパンマンが書いてあったり、見たこともないような魚が泳いでいましたが、これは、子供たちが塗り絵をして、それを渡しておくと、魚が泳いでいる中にその絵が写るという仕掛けのようでしたが、子供は喜びますよ。


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こちらが、特別展示室。

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記念撮影用の被り物が置いてありましたが、この歳では・・・・「ウニランプ」。かわいいランプでした。

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シェルランプ。これは見ごたえがありました。全部貝殻で作ってあります。思わず、近くの係員さんに、「これ、おいくら?」。

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今年は、平成29年で、語呂合わせで、「フグ」の年。新聞には、「フグ見て 福よ来い」。

「フグ提灯」ですが、「ハコフグ」に「イシガキフグ」。


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「トラフグ」に、皆さんご存知の「ハリセンボン」。コントはしませんでしたが。

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美味しそうな「トラフグ」ですが、養殖生産量では長崎が全国一位だそうです。なかなか口に入りませんが。お高くて。

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帰るのが12頃になり、飯でもと思っていたら、食堂に、「出島ばらいろカレー」とか、「日本初三ツ星受賞の『ASO MILK』」と書いてあると何となく食欲がわくじゃありませんか、で、カロリーを気にしながらも、両方頼みました。

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ここのアイスクリームは、この「ASO MILK」を使ったものだそうですが、これは、本当においしかった。「ペンギンパン」つきの「雪どけペンギン」です。食べる価値ありです。

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タイで「神の使い」と呼ばれている「プラー・ブック」。後ろで作業をしている人と比較すると、大きさが分かると思います。刺身にしたら何人前だろうかと思いつつ、水族館を後にしました。

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たまには、水族館でのびり過ごすのもいいですね。
ペットブームで、昨年の終わりから、犬ブームが去り、猫ブームに変わったようですが、ペンギンはいいですよ。多分、来年は「ペンギン」さんがブームになるでしょう。あなたも一匹いかが・・・



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