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2017年1月8日 - 2017年1月14日

2017年1月14日 (土)

「Apple Watch (Series2)」使って一週間

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ついに買いました。迷いに迷ったのですが、「Apple Watch (Series2)」です。一番安いものですが。

よくウチのカミサンからメールが届き、「お醤油 〇〇会社の小瓶」なんて来るんですが、いつも見ているわけではなく、見るのを忘れて、「買ってこなかったの?」と、飛びけりがくるわけですが・・・・

そのほか、病院、会議、音楽会、会社勤めだと、勤務中、取引中等、電源を切ったり、マナーモードにしたり、特に、女性の方だとハンドバックなどに入れていると着信に気が付かないことがあります。

ところが、これなら、いつもは文字盤は黒色ですが、メール、電話などがあると、後ろからトントンと軽い振動があり(軽い音も出ます。消音もできます。)ひょいと手を持ち上げると、下のようにお知らせが見られます。

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注文してから、2,3日で届きましたが(種類によって違います)、最後まで悩んだのがサイズ。ショップを数軒回りましたが、見本、まったく無し。田舎だな~

という事で、私の腕から指にかけて、まったく、白魚のような、可愛いお手々。という事で、38ミリを買いましたが、42ミリでも良かったかな?

左の赤丸印が充電器。丸っこい台に電話を乗せるだけ。磁石でくっつきますから、滑る落ちる心配はありません。

ただ、電池がですね。使い方もありますが、私の場合が一日半。ですから、必ず寝るときに充電をするようにしています。

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今使っている文字盤が左側、もちろんこれは、チェンジできます。

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文字盤の下の電話の所をタップすると、左の画面がでてきて、履歴、連絡先などをタップすると電話番号が出てきます。

中央の月日をタップすると、カレンダー。スクロールすると、多分、一週間分のスケジュールはでてきそうです。

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一番上の雲マーク(天気の日は、お日様マーク)をタップすると、天気、雨雲なども検索できます。

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私がいれているAPPですが、中央のアイコンはストップウォッチのアイコンで、これをタップすると、画面が右のようなストップウォッチに変わります。

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NHKの、ためしてガッテンだったか、あさイチだったかで、老化を防ぐには30分間に一回立ちなさい、というのがありましたが、Apple Watchでは、一時間ごとに、手首の振動と共に左のような表示がでてきます。座ってばかりいる方には便利です。少しせからしかばってん。

なお、右のような表示も出て、一分間の深呼吸をうながしますが、これは気分転換にいいですね。

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といいことづくめのようですが、まだ、取り扱いに慣れていないせいか、少々不便なことも、あるにはあるのですが・・・・

あまり話題にはならなかった「Apple Watch」ですが、一週間ばかり使ってみて、これが必要かというと、あせって買う必要はない。便利かというと、メチャ便利。というのが結論。

多分、もっと便利になっていく感じを受けるので、早めに慣れておいたほうがいいと思うのですが・・・ウチのカミサンはいまだに、ガラケーですが・・・・・

設定はWatchでもできますが、基本、iPhoneで設定をすることになります。取り扱いは、アップルのホームページに載っているので、そちらを参考に
して、熟慮判断を。なお、You Tubeでも画像が流れているので、ご覧ください。



2017年1月13日 (金)

諌早へ初詣(1月2日)


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正月2日に息子家族が帰るので、空港まで送ってその足で、諫早神社、高城神社、鶴森稲荷神社と回ってみました。もう少し早く書こうと思っていたのですが、忘れていて遅くなりました。ボケたかな catface 

この三つの神社にはそれぞれ、いわれがあるのですが、後日、紹介をしたいと思います。

諫早神社。昔は四面宮といい、雲仙の温泉神社(以前は四面宮→筑紫国魂神社→温泉神社へ改名)の分社(現在の千々石、有家、吾妻にもあり)。

以前敷地内に「荘厳寺」があり、神仏混淆の神社でしたが、明治の神仏分離令により廃寺。

やはり、参拝者が多いのか、「3列にお並びください」の看板。神社わきでは、甘酒の接待。いいですね。白魚のような指、甘酒を入れた壺。
某神社に行ったら、むくつけきおじさまが、やかんでついでくれましたが、やはりこちらのほうがいいですね。

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諫早は「うなぎ」の名所ですが、「諫早のうなぎの妖精『うないさん』」。なんとなく、妖精らしくないんですが・・・・2月4日(土)、13時と15時が、「立春福まき」。

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赤の矢印が、「高城神社」。すぐ横が鶴森稲荷神社。テントで隠れてよく見ませんが。


高城神社の祭神は諫早家初代竜造寺家春。元来は諫早公園(眼鏡橋がある所)の頂上に、家春公を祀った「高城明神」がありますが、事情があり、明治15年に本明川の近くに建立。

残念ながら、昭和32年の大水害で大破し、現在の場所に再建されました。

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「ここはゴミ捨て場ではありません 神社の授与品以外持ち込み不可」の看板。正月早々、ゴミ捨てに来る方いるんですかね。まして、神社に。

社務所。いつも人がまばらなのですが、正月はガチャガチャ。甘酒はないかと捜しましたが、ありませんでした。

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手水場、いつか書いた猩々の像。→こちらをクリック①  こちらをクリック②
多分、手を洗っている方、いわれを知らないのでしょうが・・・・・
 
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鶴森稲荷神社。鳥居は高城神社の鳥居と平行に、すぐ近くに建っています。
この神社は、上の写真をみるとおり、高城神社社殿のすぐ隣に建っており、建物も小さいので、高城神社の敷内神社で、どこかの分社かなと思ったら、平成5年に建てられた立派な鳥居があるので、独立した神社でしょう。ただ、社務所などがないところを見ると、宮司さんは両方の神社を兼務しているものと思われます。

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で、この鳥居をくぐって参道を少し歩き、左手に折れると、神社への赤鳥居があります。左の写真で、これを見て、あれ?と思う方は、かなり敏感な方。

実は、「鶴森稲荷大明神」と書いた額束が裏返しになっており、神社を出るとき、「鶴森稲荷大明神」と書かれたのがやっと読めると、普通の神社とは逆になっていて、これについては、一か月ばかり調べて、理由がやっと分かりましたが、これは、また後日。

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という事で、今年は地元三社、諫早三社を回ったわけで、これだけ回れば、今年は良いことがあればと願っているのですが・・・





2017年1月12日 (木)

「千々石の猫」


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ほんとイヤですね。先ほどまで、「チャンポンとラーメン」という事で、長々と書いていたら、原稿が全部吹っ飛んじゃいました。といって、書き直す気力もなく。ぼちぼち、PCの買い替え時とは思うのですが・・・・・「チャンポンとラーメン」については後日書きます。

先日撮っておいた千々石の田舎猫さんです。長崎市内ではシッポが曲がった、「尾曲り猫」が多く、TVなどでよく出ています。ネットで、「長崎 尾曲り猫」で検索すると、写真がたくさん見られます。

千々石の猫ですネ。シッポも心も真っ直ぐです。少し、猫背ですが・・・・


2017年1月11日 (水)

2017 橘神社「鏡開き餅振舞い」~雲仙市千々石町橘神社

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橘神社、1月7日が、七草がゆの振舞いがありましたが、時間が10時半から、限定300食でしたが、開始時間にフライングがあったためか、間に合わなかった方がおられたとか。

本日、1月11日は「鏡開き餅振舞い」で、平日でもあったためか、10時に行ったら並ばずにゆったりと食べられました。

鏡餅は、山本健吉氏「基本季語五〇〇選」によると

「『鏡餅』という名は、鏡の形の丸い餅だから名付けたのではなく、鏡に映すようにそこに人々の『影』、すなわち『魂』の外に現れたすがたを見たからで、そこに人々の『命』の指標をも考えたのであろう。それでこそ、鏡餅がその人の千代をことほぐことになった。」とあります。

昨年末から神社に飾られ、本日、鏡開きだったのですが、「鏡開」とは、角川書店「ハンディ版  入門歳時記」によれば、

「正月の歳神(としがみ)に供え飾った鏡餅を祝って雑煮にしたり、汁粉にして食べること。その際、鏡餅を刃物を使わないで、槌(つち)などでたたき割ることを開くといっている。切るということばを忌んでの事である。・・・・・」

なお、いつもお世話になっている、「近世風俗志」には

「鏡餅を今日割り食す。武家にては、甲冑に備えたる餅を切ることを忌る。斧などをもって割る。」とあります。

という事ですが、こちらは、焼きもちで、昔は各家庭に火鉢があり、火鉢で焼くと段々ふくらんでいくのが面白かった思い出があります。

いまでは、ガスレンジで焼いたり、電子レンジでチンしたり、なんとなく情緒が無くなった感じがします。やはり、炭火、焚火のおき火で焼いたのが、こんがり焼けておいしいですね。

場所は橘神社、場所は「お焚き上げ場所前」


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ちゃんとタレまで準備してあり、どこかみたいに、「二度づけ禁止」なんて、言いません。気のすむまで遠慮なく。

と思ったら、マイ醤油、マイ砂糖、マイ器を持参した方がいて、かなりのお餅を食べられましたが、今年はいい年になると思います。なにせ、神様にお供えし、神様の魂が入っていますから。


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先ほどの「入門歳時記」では、「鏡餅を刃物を使わないで、槌(つち)などでたたき割ることを開くといっている。」とは書いてありますが、なにせ分量が多く、割ると分厚くなって火が通りにくいので、これ、藁切に使うやつですね。これで、あまり厚くならないように切っていました。

時間が早すぎたのか、参拝の人は少なかったのですが、この後、デーサービスとか保育園の子供たちが来る予定なのですが、用事があり、このあたりで失礼をしました。


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あと神社の行事としては、1月20日(金)の「橘神社大寒禊(みそぎ)」。朝の6時から、場所は橘公園、軍神橋の下。

1月22日(日)の大門松解体、朝の8時から。ただ、この日は団体客がどっと来るらしく、どうなるかはまだ聞いていません。これで、橘神社のお正月行事が終了するわけです・・・詳しいお問い合わせは橘神社まで。






2017年1月10日 (火)

「キマイラ 12巻・曼荼羅変」発売(朝日新聞出版・ソノラマノベルス)

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やっと出ました、「キマイラ 12巻」。11巻が2015年11月30日発刊。今回が奥付を見たら、2017年1月30日で、今日が1月10日なのですが、Amazonに出版予定が載っていたので予約をしていたら、昨日届きました。

実は先日本屋さんで、沢木耕太郎さんの「春に散る」という本が並んでおり、帯を見ると、「ボクシング」という文字が目に入り、もちろん買いました。

沢木耕太郎さんのボクシングを題材にしたものに、「一瞬の夏」があります。1981年の作品ですが、カシアス内藤、エディ・タウンゼント、そして沢木氏自体も絡んで、世界チャンピオンを目指すというノンフィクション作品でしたが、感動ものでした。で、「ボクシング」という文字を見ただけで、上下2冊買ってきたわけですが、そしたら、「キライマ 12巻」も家に届いていて、まずは、短い方から読もうかと。

「キライマ」は確か1982年に初出版で、今年が2017年ですから、35年書き続けられているという事になります。

あとがきによれば、「あと、3~4巻で、『キマイラ』は完結する(させる)つもりで、毎月書いているのだが・・・」と書いていますが、この本は朝日新聞社の「一冊の本」で毎月連載され、一回分が二五枚。

本にするのが一四回分で、一年二カ月で一冊の本になるそうですから、あと4,5年はかかるという計算になりますが・・・・・

but、しかしですね。前号からすれば、キマイラの歴史と伝説が語られるはずでしたが、なんと、今回は数ページばかり前の話の続きがあり、その後すぐに、中学生の九鬼麗一と九十九三蔵が、真壁雲斎の所で出会い、同じ高校に入る所から始まるという、いわば前に戻っており、しかも、西条学園を陰で支配しているという、柔道部に関係にある「もののかい」とか黒堂雷とか、トランシルバニア症候群とか、新しい人物、団体等がでてきて、話が段々ふくらんでいくようで、これじゃ、4.5年では終わりませんよ。

とはいっても、やはり、夢枕獏さんの作品は面白いですね(短期間で終わってくれれば)。
あとがきによれば、「次の『キライマ堕天使変』で、”現在”に戻るはずである。」と書いてありますが、是非そうあってもらいたいのです。「おお、もう百年生きたい。」とは書いてありますが、こちらが先にくたばってしまいますよ。

今日は、マニアのための話で、分からない方には (*_ _)人ゴメンナサイ







2017年1月 9日 (月)

「出揃いました『週刊ポスト』『週刊現代』」

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正月をはさんで、代わる代わる出ていたのですが、今日久しぶりに、「出揃いました『週刊ポスト』『週刊現代』」といったところで。

■「2月解散・3月総選挙 衆院選全選挙区当落完全予想」

解散の噂は昨年から飛んでいましたが、今度は本当かな?
安倍政権の支持率が少し落ちてきましたが、その相手になる政党が、あの状態では勝負になりませんね。長崎県は、相変わらずでしょう。

■「100年生きるのは幸せか」

九十九歳が、百の上の一本棒が無いので、「白寿」。百まで生きると「百寿」。

昔は、百まで生きると皆さんで祝っていたのですが、「『オーバー100歳』が2020年に10万人を超え、2030年には30万人に」ということで、「長寿はめでたいが支える家族はこんなに大変」、「自分の足で歩けるのは5人に一人」、「8割の人が認知症に」、「一人当たり年間300万円を税金から支出」、「カネが尽きた高齢者が集まる場所」、「死にたくても死ねない人たち」

私の知っている90歳くらいの方が、「友達も全部あの世に行って、寂しいし、お迎えはまだかな」と言っていましたが、私もどうなるんででしょう?ふと不安になる時があるのですが・・・・

ところで、ファイナルシャル・プランナーによると、100歳まで生きると、生活費、自宅のリフォーム、医療、介護等々を含めると、安心して生きるためには約1億4000万~1億5000万が必要となるそうです。

年金収入は65歳から受給した場合、100歳までに9500万円になるそうです。引き算していくら足りないか計算をしてみてください。

■「プロたちが『本気で親を入れたい』と厳選 最高の『老人ホーム』ベスト150」

「全国1万軒以上ある施設のうち、一般的とされる料金水準(入居金1000万円前後、月額利用料金30万円前後)に上限を設定し、ベスト150を選んだそうですが、関東と関西のみで、長崎県は入ってないので、これはパス。

■「日経平均は史上最高値へ一直線」
■「最先端馬券術が大変なことになっている!」

株で損したり、儲けたり、一喜一憂している方が多いようですが、最近は公務員の方が競馬で億単位を稼いだとの話がありましたが、馬券専門業者の方を利用してかなり稼いでいる方もいるとか。

株と馬券、どちらを選びますか。私の知っている方で、株で一億ばかり儲けた方もいますが、世の中の事を良く勉強してました。株は努力ですね。

■「週現なんでもランキング 第21回・寅さんが一番惚れたマドンナ」

一位が太地喜和子さん、二位が浅丘ルリ子さん、三位が八千草薫さん、四位が大原麗子さん、五位が竹下景子さん、六位が長山藍子さん、七位が吉永小百合さん、八位が池内淳子さん、九位が京マチ子さん、十位が榊原るみさん。

最期のマドンナが、浅丘ルリ子さん演じるリリーでした。最後の方で、リリーが沖縄に帰っていくとき、一緒にタクシーに乗りこみ。確か、下のようなセリフでした。

「寅さん、どこまで送ってくれるの?」
「男が女を送っていくと云えば、女の子の玄関までだよ。」

結局は分かれてしまいますが、最後の作品で二人を一緒にさせなかったのは、「次の49作を考えていたからです」だそうですが、二人を一緒にさせたかったな。何回も見た映画でしたが、今となっては涙目になります。

■「あの『隣の県』だけはゆるせねえ」

・群馬県×茨木~「ヤンキー人口は茨木が仏契(ぶつちぎり)」そろそろ「北関東最強
」決めっぺ?

・京都×大阪~「大阪?にぎやかでよろしおすなあ」「エスカレーターは右立ちが世界
標準じゃ!」

・鳥取×島根~衝撃の事実、かって鳥取県は島根県の一部だった。

・香川×愛媛~うどんvsみかん 地味すぎる仁義なき戦い

・埼玉×千葉~当事者以外全員が「千葉が上」と思っているが・・・埼玉の言い分

・佐賀×大分~「月9が映りません」自虐大論争「九州のお荷物」はどっちだ!
昔の佐賀の県のCMは「さがしてください、佐賀県」だったそうで。

・広島×岡山~「岡山県民がウィンカーを出さないのが許せない」「広島風おこのみ
焼きって、そんなにウマいか?」

・静岡×山梨~世界遺産・富士山を巡る、他県が引くくらいマジな争い

・秋田×山形~「秋田美人はもう古い、山形は日本一巨乳です」


・鹿児島×熊本~どっちも「福岡の次は、オレ」と主張して収拾不能

という事で、各県いろいろあるようですが、長崎のお隣は佐賀県しかないのですが・・・

■「その健康法、日本人には意味がない」

「日本人は筋トレしても痩せない」、「日本人は減塩しないほうがいい」、「日本人は炭水化物ダイエットは厳禁」

要するに、日本人と西洋人では体質が違うという事で、そこのところを理解して、実践しましょう。

■「『長生きする性格』『早死する性格」』」

身につまされる話が載っており、「離婚しなければ10年長生き」。ですから、私は、必死でカミサンにしがみついているのですが・・・

■「大河ドラマの時代考証担当者まで『おんな城主 直虎』は男かと言い出した」

「直虎」が男であったとの資料があるとのTV報道があっていました。大河ドラマは始まったばかりですが、いささか困りましたね。

■「誌上『〇始め』お届けします!死ぬまで 死ぬまで〇E〇 新春『福袋』」
■「いつでも〇E〇を!2017女〇満足のすすめ」

とまあ、よく続きますね。「世に〇E〇の種は尽きまじ。」といったところでしょうか。





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