« 2016年10月30日 - 2016年11月5日 | トップページ | 2016年11月13日 - 2016年11月19日 »

2016年11月6日 - 2016年11月12日

2016年11月12日 (土)

2016「第26回千々石少年の主張大会」~雲仙市千々石町

Dsc_0085

今日は午前中が、千々石少年の主張大会、夜が千々石町文化祭演芸の部と少しバタバタしますが、夜の部は帰りが遅くなるので、機会があったら月曜日にでも。

千々石少年の主張大会は今年で26回です。子供たちの発表も段々うまくなり、今年もポイントを押さえた話し方ばかりでした。会場もほぼ満席。

小学生の部、5年生が3人、6年生が2人。男子が2名、女子が3名。中学生の部、1年生が2名、2年生が2名。3年生は受験のためか出場はありませんでした。

演題が、小学生の部が、「だれかのために」、「母が家にいるとき」、「地いきの方に支えられて」、「ぼくのふるさと千々石」、「友達と私」

家庭のこと、地域に支えられ、また、地域のために行動をすること、友達のこと、小学生とは思えない立派な発表でした。


Dsc_0037 Photo

Photo_2 Photo_3

Photo_4 Photo_5

中学生の部の演題が、「思いをつなぐ」、「大切な人」、「支え合うこと」、「『思い』と『行動』をつないで」。

災害の研修のため、福島に行き、そこで互いに支えあう事の大切さを知ったこと。美容師のお母さんの事。家族、学校で友人と支えあうことの大切な事。

おじいちゃんが病気で、そのリハビリに自分が付き添い、ウォーキングをし、友達に、「公園で杖持って歩いている人誰」ときかれ、冷ややかな返事が来るかと思ったら、「よかね、めちゃ頑張っとやっかね」と励まされたこと。

老人ホームの体験で、高齢者が電車で席を譲られ、また、誰も譲らなかった体験の話を聞き、小さな勇気が必要だと思い、高齢者の方を見たら、挨拶をすることを実践していること。

と、まあ、全部は詳しく紹介できませんが、中学生らしく、話の中身がよく伝わる発表でした。


Photo_6 Photo_7


Photo_8 Photo_9

審査の途中時間があるので、その時間を利用して、スマホの話。で、はやり、基本、親と子のコミュニケーションが取れているかどうかですね。

Dsc_0060 Dsc_0061

小学生の最優秀賞と、中学生の最優秀の表彰式ですが、12月だったか、雲仙市少年の主張が開催され、この二人が千々石町代表として出場します。

Dsc_0066 Dsc_0070

さて、子供たちの話を聞きながら、返って世俗にまみれた、「大人の主張大会」が必要なのではないかと思いましたが、今日発表した子供たち、また、ほかの子供たちも、このまま素直に育っていってもらいたいと思ったものでした。





2016年11月11日 (金)

「病院のギャラリー」&「BEACH GIRLS」&「カテーテルアブレーション経過」

Dsc06309

昨今、心臓病、前立腺ガンが多いので、初めに参考のため少しばかり。

昨日は心臓手術のカテーテルアブレーションの経過を見てもらうため、「独立行政法人国立病院機構 長崎医療医療センター」へ。なんか、舌を噛みそうな名前ですが、私たちは、いまだもって、「国立病院」と言ってますが・・・

寒くなると、なんとなく不整脈(普通の方にも出ている程度)、胸の痛みがあり、相談したら、アブレーション手術は大体3か月まで再発が起きないと、大丈夫だとか。もし、再発した場合は再手術(一回目より簡単に済むそうです)だとか。血液サラサラの薬もやめて良いそうですが、心配なので出してもらいました。(手術は今年2月末)

さて、今度は前立腺の手術の日程を決める必要があるのですが、こちらは切るのは嫌だし、放射線治療を選びましたが(治療期間2カ月)、放射線の影響で腸あたりから出血もあるとかで、血液サラサラの薬を気にしていましたが、大村の方で聞くと、治療中は薬はやめてもいいだろうということでした。なんとなく、治療のほうも煮詰まってきたようで、来年は体のオーバーホールと体力作りの年にしたいと思っているのですが・・・

さて、以前にも紹介をしましたが、この病院には小さなギャラリーがあり、入院の方の癒しのためか、いつも心安らぐ作品が並べてあります。経費節減のためか、照明はいつも消してあり、鑑賞する方が自由に照明をつけることになっていますが、いつもは暗いため、なんとなく入りにくい感じ。


Photo

で、今回は長崎市在住のカウンセラー山口奈津江さんの作品。
「火葬場より、女子大生のしみじみノート」、「しあわせの成功ノート」の2冊の著作があり、2007~2009年に長崎新聞に「なっちゃんもガーデニング」を掲載したそうです。
入院患者の方には、なんとなく、ホットする感じかなという絵と言葉。

この病院では、以前紹介しましたが、患者さんの心を安らげるためか、コンサートもやっており、手術直後は心配で、回復時は退屈します。回復が長引くと、心配が心に重く感じてきます。入院患者さんだけでもなく、お見舞いの方も少しばかり覗いてほしい場所です。
本当に、病院も患者さんの立場に立って、治療をしていく時代になったと思います。


Dsc06284 Dsc06285


Dsc06297 Dsc06300


Dsc06281


Dsc06288 Dsc06292

患者さんが多く、支払い、薬の受け取りと時間がかかったので、鈴田峠あたりで昼食でもと思いつつ、「道の駅 長崎街道 鈴田峠 峠の茶屋」に寄ってみたら、下のようなものが売ってあり、ついつい買ってしまった「BEACH GIRLS」。

ラムネの瓶にラベルを貼ったものですが、よく考えた、と思いました。特に、腰のくびれ、じゃなく瓶のくびれの部分、ガラス瓶なれど、なんとなく色気を感じます。


Dsc_0020



2016年11月10日 (木)

トランプ勝って「週刊ポスト」「週刊現代」

Img_20161110_0001 Img_20161110_0002

アメリカ大統領選挙が終わり、トランプ氏が次期大統領に決まりました。但し、”NHK NEWS WEB”によると、選挙人の獲得人数ではトランプ氏が勝ったものの、全体の得票数では、日本時間午前11時半現在、トランプ氏が5966万8718票、クリントン氏が5988万8392票でクリントン氏がトランプ氏を22万票上回っているそうです。選挙制度の違いでしょうが、クリントン氏、試合に負けて勝負に勝った(逆だっかたかな?)というところでしょうか?

ということで、「トランプ勝って『週刊ポスト』『週刊現代』」どう占っていたかですが。

■「えっ、えっ、トランプ?アメリカ大統領選大ドンデン返し」
■「トランプが大統領選挙後に狙う『テレビ局設立』の驚愕のシナリオ」

軍配は、「週刊現代」さんにあがりました。見事、「ドンデン返し」が的中。

「安倍首相は外務省に激怒」ということで、「昨年6月にトランプ候補が出馬宣言した時から、『トランプとのパイプを築いておくように』と外務省に指示していた」そうですが、外務省はトランプ氏は泡沫候補とシカト。

で、トランプ氏と親しかった日本人はたった二人、一人は福澤武・三菱地所名誉顧問。日本のバブル期にロックフェラーセンタービルを買ったときに知り合ったそうですが、トランプ氏と最後にゴルフをしたのが20年前。

もう一人が、トランプ氏が所有しているカジノで、トランプ氏と2回、伝説的な大勝負をした方。一回目は日本人、二回目はトランプ氏が勝ったそうですが、その人物たるや、山梨のヤクザさんで、組の抗争に巻き込まれ亡くなられているそうです。ということは、パイプは無い、と。

「トランプ氏は日本に興味なし。」、一体どうなるんでしょう。

「週刊ポスト」は、敗北後の行動として、有力なのが「テレビ局設立説」と、わずか半ページくらいの記事です。ヒラリー氏が勝って当たり前の感じだったのでしょう。編集責任は頭が痛いことでしょうが、ひょっとしたら、左遷かな?

■「『解散』ようやく決めた安倍の考え」

総理も二階さんも解散に対して、消極的な発言をしていますが、「ということは、やっぱり1月解散なんですよ。『風』をいったん打ち消すポーズをしないと、抜き打ち解散にならんでしょう。総理も二階さんも、死んだふりをしている」(自民党中堅議員)ということで、いよいよ1月解散です。

■「『消された年金返せ!』75万件訴訟に安倍政権がおびえている」

まあ、読んでみて無茶苦茶なお役所仕事ですね。「10年前に、『最後の一円までお支払いする』と言っていた安倍首相は、今度こそ約束を守るのだろうか。」

■「『親友逮捕』で朴槿恵大統領へのカウントダウン」
■「朴槿恵と女帝と元夫 洗脳と我欲に染まった『青瓦台の三角関係』」

朴大統領については各種報道でご存じでしょうが、韓国の大統領、亡命、逮捕、暗殺、自殺、息子3人逮捕、兄が逮捕、と実に「悲しい末路」が多いところを見ると、韓国の権力自体問題があるのでは。

■「え?辞めないの?『籾井続投』説にNHK局内も騒然」

え?嘘ですよね。数々の視聴者をバカにした発言。続投したら、NHKの報道、めちゃくちゃ、ですよ。

■「『豊洲の地下水』で騒ぐなら『築地の水槽』の方が問題だ!」

豊洲の盛り土、地下の水に問題があるようですが、築地の方も健康問題があるような。要するに、今のマスコミ、一方的な話題になる事しか取り上げないんですよね。

■いま今一番の新しい『的中の法則』でこんなに勝てる!」

競馬の話ですが、業者を利用するそうです。記者が実践すると、中山9Rで、馬連6970円で高額的中。それから本稿の締め切りまでの約1カ月間も連日の的中を経験。だそうです。

「なお、当記事で紹介したアスコットシステムズ社では短期お試し利用に加えて太っ腹なキャンペーンも実施中。競馬ファンはもちろん、週末を有意義に過ごしたい方は一度お試しあれ。」ということですが、島原半島には競馬場はありません。残念ながら。

■「膝の痛み」

歳をとったら、ひざが痛み始めますが、詳しくは読んでいただくとして、「手術を避け、膝痛を自分で治す方法」として、「水中ウォーキング」、「痛くないストレッチ」、「歩き方を変える」、「膝を温める、冷やす」、「適当な靴を選ぶ」、「しっかりと肉を摂る」ということです。4ページほどですから、立ち読みで、自分に合った方法を。

■「『痛い死に方』ランキング ワースト50

1位が膵臓がん、50位が老衰。皆さんも頑張って「老衰」を目指しましょう。

■「『してはいけない運動』『しなくていい運動』」

「『多く歩く=健康』のウソ」、「階段昇降は『無駄な運動』代表」、「スクワットで腰痛リスク」、「ベターッと開脚で背骨に負担」、「マラソンは域を超えている」、「ゴルフで年間130人死亡」、「『老人スポーツは金になる』業界と厚生省の思惑」。もう一度自分の健康法を見直しては?私、「ベターッと開脚」実践中なのでが、どうしましょう。

■「《人肌恋しい季節がやってきました》死ぬまで 死ぬほど○E○」シリーズ

落語の枕にもありました。「ウチの亭主、飲む、打つ、買うでどうしようもないんだけど」、「だったら、別れれば?」、「だって寒いんだもん」

「寒さが女を○らにする」。寒さに向かって、女性の色々な、なにが書いてありますので、「人肌恋しい方」はご一読を。


グラビアからですが

「カレンダーヌードの時代」として、懐かしき、小柳ルミ子さん、志穂美悦子さんが載せてありますが、カレンダー用なので、〇首もオ〇ケも写っておりません。
別の週刊誌もあまり、そそりません。というより、齢ですね。






2016年11月 8日 (火)

「超現代語訳戦国時代」~房野史典著

Img_20161108_0003_3

まあ、軽い、軽い、軽くて面白い、面白く頭に入っていく、という本です。
私が学生時代、歴史を嫌いだったのは、年号を覚えること。あんな数字覚えて、なんになるんですか。単に受験のためで、なんの意味もありません。

最近

Img_20161108_0002

こんな本も出ていて、毎年、高校の歴史の教科書を買って、比べている方の話では、内容が変わってきているとか。

「こんなに変わった歴史教科書」で「鎌倉幕府」について書いてありますが、私たちは、鎌倉幕府の成立は、「1192年」、語呂合わせで、「イイクニツクロウ」と覚えたじゃありませんか、ところが、最近の教科書では、「1192年」以前に幕府が成立したと読める記述になっているそうです。

「実は、鎌倉幕府の成立時期については多くの説があり、今日でも決着がついていない。
なぜなら、あるとき頼朝が鎌倉幕府の成立を宣言したなどということはなく、そもそも『鎌倉幕府』という言葉も存在しなかったからである。」らしいのですが、そんなら、苦労して時間をかけて覚えたのは、何のためだったのか、「俺の青春を返せ~!!」って言いたくなるじゃありませんか。

話を元に戻して、「超現代語訳戦国時代」は、NHKの「真田丸」を意識したものか、「序章」が「応仁の乱」。なぜ、戦国時代が始まったのか。「第一章」が「関ヶ原の戦い」。「第二章」が「真田三代」になっています。

関ヶ原の戦いのきっかけになった、「直江状」。NHKでも放映されたと思いますが。上杉家家臣、直江兼続(NHKの「天地人」の主人公、「愛」という文字をヘルメットじゃなく、兜につけていた人)が徳川家康に書いた書状ですが現代風に書いてあり、

《うちらについていろんな噂が飛び交ってて、家康さん、あなた上杉のこと疑ってるみたいですね?
謀反を起こすとか思ってるんでしょう?そんなわけねーだろう。
隣の市内でも噂なんて立つもんなんだから、大坂(注:以前は”大阪”ではなく”大坂”)と会津くらい離れていたら、「景勝しょーもない」くらいの意見も出てくるわ。
てか、そんな話、聞く耳持たないでもらえますか?(以下長いので、略します)》

というような書き方ですが、ちゃんとフォローはしてあり、「関ケ原の戦いのキッカケになったと言われているお手紙です。もちろん、もっと丁寧な言葉遣いで書かれていますよ。でも、この『直江状』、原本が残っておらず、写ししか現存していません。だから、捏造されたものなんじゃないかとか、お手紙はあったけれど加筆されているんじゃないかと、今でも意見が分かれるところです。・・・」とキチンと説明は押さえてあります。

本を読んで、NHKの「真田丸」を見ると、より深まって理解できると思います。
本の帯に「東大卒も唸った!」と書いてありますが、作者あとがきで、「東大卒のディレクターさんは『学生時代には難しかった戦国時代が、あっという間に理解できました』『学生のときに、この本に出合えていれば、もっと楽だったのに!』という、感激の言葉をくださいました。」ということで、私ももっと早く出会えていれば、歴史好きになっていたのに、と思いました。

受験生、歴史を好きでない学生さん、歴史に興味を持たれている方、必読の書です。




2016年11月 7日 (月)

遅まきながら「iPhone7」

Photo_5

本当にアホですね。6カ月ほど前にiPhoneセ(SE)を買ったばかりなのに、また、iPhone7を買っちゃいました。

もっとも、何回も書いるように、酒は飲まない、タバコは吸わない、賭け事はやらない、女性にはもてない、残り少ない人生。これくらいの贅沢は (^-^; 。最も6Sを下取りに出したため、安くなりましたが。

iPhone 7の話題については、少し遅まきながらになりますが、これから買われる方の参考にでも。

iPhoneは、S社、A社、D社と扱っているわけですが予約の方法として
① オンラインショップ(パソコンからの申し込み)で予約する方法。
② ショップで予約する方法。
③ 家電量販店で予約する方法。
とあるわけですが、今回の発売で、新色として、ブラック、ジェットブラック(艶のある黒)があり、このジェットブラックに人気が集中。

で、私は①の自宅受け取りで申し込んだのですが、この入荷の連絡が遅い、遅い、で、キャンセルして、各ショップを回って、「ジェットブラックある?」、「人気が高くて・・・」、「一日何台くらい入荷してる?」、「・・・・・」、「一日一台くらい?」「・・・・」、「一週間に一台くらい?」、「ええ、まあ」。という感じで、ジェットブラックを諦め、右側の普通のブラックにしたら、最近ジェットブラックも入り始めたみたいです。

ジェットブラックにこだわったのは、最初持った3GSが艶のあるブラック。4もこの手だったと思います。3GSの丸っこい感じ、大好きだったのですが。
 

3gs_2 7_2

6Sですが、赤の矢印、7でDラインが消えました。6S、カメラの凸が気なりました。

S_2_3 S_3

7の梱包品ですが、少し変わりました。

Photo_6

電源は変わりません。が、イヤホンが変わり、以前はプラステックの入れ物に入っていて、アップルは、さすが高級だなと思ったのですが・・・

Dsc_0942 Photo_8

今回は、厚紙にまいてあり、以前と比べるとチープな感じ。裏にも何かついてますね。ジョブズさんが生きていたら、「ダサい」と言うでしょう。


2 3

左が以前の6S、右が7ですが、イヤホンジャックがありません。で、この部分と、本体上の部分の通話用スピーカーで、合わせスピーカーが2カ所になり、ステレオになり、音楽を聴くときなど音質の向上が図られます。といっても、JBLとかタンノイのスピーカーを期待しても困るのですが・・・・

Photo_9 2_2

イヤホンジャックはLightningを利用して使います。カメラの凸も少しフラットになった感じ。


2_3 Photo_10

で、イヤホンも好き好きがあり、ご愛用のイヤホンを使うときは、梱包品にあった、コネクタを使いますが、小さいので紛失の恐れもあり、ジョブズさんが生きていたら「ダサい」と怒るでしょう。本当に「ダサい」感じ。

Photo_11 3_2

ホームボタンが今までのように物理的なものではなく、感圧式になりましたから、ホコリも入らなく、防水、防塵になりました。

YouTubeを見ると、iPhoneを30分ばかり水につけた画像もありますが、あくまで、日常防水と考えたがベストだと思います。

なお、文字の所、よく見ると「総務省指定」の文字。ダサい。ジョブズさん、あの世で怒ってますよ。


2_5 Photo_12

と、3GSから新製品が出るたびに買い替えてきましたが、段々新機能が加わり、クラウドなども出てきて、なんとなく複雑になってきたような感じがします。多分、年配の方は使いこなせないのではないかと思います。

実際、ショップに年配の方が来られ、質問をしていましたが、Wi-Fiのこともご存じ無いようでした。

来年の春、iPhone8(仮称)が発売されるようですが、どのような機能が加わっていくのか楽しみなようでもあり、もうぼつぼつガラケーに戻ろうか、などと考えています。昔のガラケーはユニークな形のものもあって、面白かったのですが。

あ~、待ち受け画面ですね、私のカミサン。にしたいと思っていた女性です。振られましたが・・・heart03




« 2016年10月30日 - 2016年11月5日 | トップページ | 2016年11月13日 - 2016年11月19日 »

フォト
2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ブログランク参加中クリックしてね

最近のトラックバック

amazon

無料ブログはココログ