« 2016年7月24日 - 2016年7月30日 | トップページ | 2016年8月7日 - 2016年8月13日 »

2016年7月31日 - 2016年8月6日

2016年8月 6日 (土)

2016 「第9回 ちぢわ ふるさと夏祭り」~雲仙市千々石町


Photo

今日は朝から体調がすぐれず、といっても「夏祭り」なので出かけてみましたが、まじ暑っ。

2,3、年前だったか、神社で開催していたのですが、場所が狭く、駐車場が狭いことから、海岸の福石公園で開催。合わせて、虫よけ祭、夏越祭り、七夕(コンクール)。

七夕と言ったら短冊に、「(失礼)字がうまくなりますように」とか、「頭が良くなりますように」とか、「女にもてますように」とか書いていたのですが、金メダルの下に選手名が書いてあるのを見ると、オリンピック選手の活躍を祈ったものでしょう。最近は、ずいぶん変わってきました。

3 4

もちろん、茅の輪くぐりもあります。ちゃんと二礼二拍手一礼。

Photo_2 Photo_3

がんばちゃんも、「ねんりんピック」の宣伝活動。らんばちゃんが来ていないのが気になります。ただ、この暑さの中、着ぐるみの中は地獄かな?

会場で、お土産を貰いましたが、警察からなのか、「拳銃110報奨制度」とか、「出会い系サイト」の注意とか、「振り込め詐欺の注意」の中、赤丸印、犬の格好のものが入っていて、片方がボールペン、もう片方がスマホ用のタッチペン。これ、便利なので使う事にしました。でも、おまわりさんの事を「犬」と言うのは、差別用語なのですが、いいのかな?


Photo_4 Photo_5

出店、といってもほとんど地元のボランティアの方なのですが、

Photo_6

最近は、カブトムシが少なく、形も小さくなってきたとか。婦人会の「美熟女」の面々、米粉カレー。

Photo_7 Photo_8

餅まきですが、最近はお菓子まで混ざって・・・・

Photo_9 2

肥前千々石鉄砲隊の演技。

Photo_10

千々石中学校吹奏楽部の「御神楽」。イベントには欠かせないものになりました。一年生が4名入って、今日が初舞台とか。男の子も一名入っていました。
棚田で有名な、第2小学校の「棚田へ行こう」。

Photo_11 Photo_13

下峰児童館。保護者、先生と一緒に「ハッピーチュルドレン」。なんか、お父さんテレてますね。
千々石第一小学校「ソーラン節」。すっかり、お馴染みになりました。


Photo_14 Photo_15

大人、子ども混じっての、「千々石音頭」。

Photo_16

と、見てきたのですが、ここが私の限度で、とにかく暑い。暑いというより熱い。ということで、会場を後にしたのですが、この後もいろいろあり、プログラムを貼っておきますので、ご参考までに。

2_2

で、会場を出ようとしたら、長崎の「名物アイス」があったので、久しぶりに、食してきました。

Photo_17 2_3

福石様に、数年ぶりに注連縄を張ったら、写真を撮りに来る人が増えたとか。少しひねって、裏側からとってみましたが、後ろに見える連なった山並みが、「千々石断層」で、千々石も災害が心配な所です。

秋になったら、きれいな夕日がみられるので、カメラ片手に、是非お越しください。感動しますよ。

Photo_18





2016年8月 5日 (金)

「ポケモンGO」&「病院待合室にて」

Photo

昨日の週刊誌で忘れていましたが、「週刊ポスト」に「夢中で楽しんでいるうちに『孫や女性とコミュニケーション』『健康』にも効果大!60歳以上もこんなに楽しい『ポケモンGO』の秘密」、という記事があり、私も60歳以上で、少しハマっているのですが。

上の写真は、橘神社の大鳥居の所で、ポケストップになっており、アイテムをゲットしていたら、ポケモンが出現。

橘神社には、ポケストップがあちらにあり、神社がジムになっており、レベル5以上でしか入れないとか。多分、ここ2,3、日で大丈夫でしょう。

千々石でいえば、橘公園、海水浴場付近、福石公園あたりがポケストップが多いところ。ジムは、今のところ、分かっているのが、橘神社、○○○(人出が多いところで、迷惑になるので書きません)。

で、アイテムを手に入れ、病院に行ったら、ついて来るのがいて、困りますね。こんなところまで出現するとは。


2 Photo_2
3 4

病院ですね。待ち時間が長い時があり、いつもポスターなどを眺めていますが、下のポスター禁煙の呼びかけですが、「受動喫煙は学力への悪影響が報告されてます」ですって。ですから、タバコを吸われる方で、「ウチの子どもの成績が悪いな」と感じる方。それは、アナタのせいです。

Photo_3

最近、高齢者に肺炎が増えているそうで、ワクチンの呼びかけ。私も糖尿病寸前とかで、相談にでも・・・・

Dsc05238 2_2

「体の異常は、見た目だけではわかりません。」、特定検診のPR。「約12分に1人の割合で心筋梗塞により死亡しています」、心臓、ガン、脳の病気による死亡が多いので、注意しましょう。

3_3 Photo_4

「ほじょ犬」、法律によって同伴OKだそうです。「ほじょ犬」はウチの近くの家の犬と違って、訓練を受け良く躾けられています。実に、賢い犬さんばかりです。
「敷地内禁煙」ですね、数年前までは、病院の待合室でもタバコを吸っていたのですが、「建物内禁煙」でなく、「敷地内禁煙」ですから、時代の流れを感じます。


5 6

家に帰って、寝転んでいるとおへそのあたりが、ムズムズしていて、よく見るとポケモンがついてきていました

Img_0521_2

どうも、最近お腹のあたりが変、と思っていたら、おへそのゴマを長らく取ってなかったせいなのか、ゴマを狙って変な虫までゾロソロしていました。

2_3 4_2

とにかく、人の読書の邪魔は止めてもらいたいものです。本気で、怒るよ ~ (-_-X) !

Img_0528 Photo_6






2016年8月 4日 (木)

色気も必要「週刊誌」

Img_20160804_0001 Img_20160804_0003

2、3日前、週刊誌を紹介したばかりですが、先に紹介したのは、色気抜きの週刊誌でしたが、はやり週刊誌は、チョッピリ色気があったほうが好みで、「色気も必要『週刊誌』」


■「まだありうる安倍のサプライズ『11月解散』」

まあ、いろいろ考えれば、あるかもですが、私たちは、「バカヤロー解散」の話を良く聞いているので、「サプライズ」なんて、なんのその。ですね。

■「東京都議会のドン『内田茂』とは何者か」

都知事に当選した、小池さんが盛んに批判をしていましたが、なんとなく、近頃は歯切れが悪いような。もしかしたら笑顔の下になにか考えているのか?
内田氏ですね。「怒らせると祟りが来る『神田大明神』と呼ばれる男」、「小池氏は『ブラックボックス』と批判 知事と議会は対等『二元代表制』」、「都議会自民党の控室がもぬけの殻『石原慎太郎の挨拶ボイコット事件』」、「あの石原慎太郎が2度目の”敗北”息子の伸晃を人質にとる人事」、「控室には『顧問室』をつくらせた 落選しても都連幹事長に居座る」。と、議員さんにはひどい方がいるもんで、私も某市にいたとき、課長宛てに電話がかかり、その時課長が不在で、「あとで電話をさせますので、お名前を」といったら、「俺のことを知らんのか。」でガチャ。同僚に話をしたら、「○○議員だよ、あんたもやられたか。」
小池氏とのバトルが楽しみですが、小池氏もそう簡単に負ける人物ではないでしょう。

■「"銭闘”甲子園いまどきはこうなっている」

甲子園に限らず、最近はサッカーもですね。「スタメン全員が県外」。おかげで、昔ほど甲子園も面白くなくなりました。
昔、マラソンの君原選手がオリンピックに行くとき、あの時代はアマチュア精神の時代で、上からの補助金もほとんどなく、募金箱を抱え駅前で、「オリンピックに行くので募金をお願いします。」とやったそうです。ドーピングも国家組織ぐるみ。
スポーツのあり方も考え直す時代になったと思うのですが、やはり、金メダル至上主義ですかね。

■「今週のへえ~、そうなんだ」・・・「静岡と長野は綱引きで県境を決めている」

長野県飯田市と静岡県浜松市の境、兵越峠に「県境」なる立札が立ててあるそうで、毎年、「峠の国盗り綱引き合戦」で、勝ったほうが「国境」を1m領土を広げることができるそうです。
事の起こりは、昔、遠州・遠山氏と信州・遠山氏がライバルで、その後も両県民の対抗意識があり、昭和62から綱引きによる領土合戦が行われたそうです。
ちなみに、「広報はままつ」には、下のような写真が載っていました。


Tokusyu_201

もっとも、行政上の県境は初回時の場所から動かない。そうです。


■「医者に言われようがやめた方が得な『手術と薬』全実名」
■「飲み続けたら『舌がおかしくなって食べられなくなる』薬の実名」

「医者のことなら、週刊現代!」と、どこかの週刊誌と張り合っているみたいですが、少々気になるのか、「薬」のところでは、「糖尿病の薬の正しいやめ方」、「高血圧の薬の正しいやめ方」、「高コレステロール 比較的やめるのが簡単な薬、医者と相談して量を減らそう」と、ライバル誌を意識したような記事の感じ。

■「ピロリ菌リスクは胃から全身に!!」

「ピロリ菌」は「胃がん」の原因の一つだとか。そのほか、関連が指摘される病気として、パーキンソン症候群、アルツハイマー病、糖尿病等もあるので、是非検査を受けましょう。息を機器に吹き入れる方法、血液検査でもできます。私は血液検査で受けましたが、シロでした。一度受けておくと、安心感が違います。

■「”水素水”その可能性を探る」

ウチのカミサンも「水素水」なるものの機器を使ってますが、相変わらず、気の短いなのは治りません。コンビニで、「水素水」なるものも売りだしましたが、まだまだ研究中でしょう。

■「『日本映画の濡れ場』60年史」

松坂慶子さん、由美かおるさん、黒木瞳さん、秋吉久美子さん、今は亡き夏目雅子さん、桃井かおりさん、名取裕子さん、高岡早紀さん等。いいですね。毎朝、○立をしていた頃を思い出しました。

■「死ぬまで○E○」シリーズ

「恥を捨てよ、美熟女の街へでよう」、たって、まわりは田んぼと、ばあ様ばかりですが、どうしましょう。

■「あの素晴らしい○E○をもう一度 特大号スペシャル」

「『微笑』の○E○特集に学ぶ『夫婦の歓び』」
「昭和の妻は○E○が大好きだった」、「『微笑妻』が選ぶ『気持ちいい○ーゲ』ベスト10」、「妻たちの『夏・フ○○○オ体験記』」。
最後に、「妻にお願いしてみようか─あの夏の日の思い出をもう一度、と。」ということで、この夏のくそ暑い日、ご希望の方は、奥様にお願いを・・・
(゚ー゚;



 

2016年8月 2日 (火)

「愛妻の話には、主語述語がない」~全国亭主関白協会 天野周一会長

Dsc_0212

オリンピックまで間近になりました。久しぶりに森山町の溜池を通っていたら、水泳選手が練習中でした。

さて、例によって今日のお話と写真とは関係ありませんが、いつものように、全亭協 天野会長より、メルマガが届いていたので、皆様にもお繋ぎを。

「お繋ぎ」って、皆さんの所も使っていますか?こちら方面では良く使って、「町長の話をお繋ぎします。」などと使い、誰かの話を伝えるという事なのですが、なんとなく責任転嫁という感じで、「お繋ぎします」と言われると、「お前はどう思っているんだよ!」と突っ込みたくなるのですが、歳を取ると、丸くなるどころか、角が立ってくるのを感じる今日この頃です。

閑話休題(かんわきゅうだい。話を本筋に戻す。それはさておき。)


■愛妻の話には、いつ、誰と、などの主語述語がない。
  亭主なら当然知ってるよね的ニュアンスなのだ。

「ねえ、ねえ、行って来たのよっ」。いきなり始まる会話。愛妻の話には、主語、述語がない。いつ、どこに、誰と、何しに行ったのかが、さっぱり分からないのだ(笑)。」

我々亭主にはそれが大問題である。つい、「いつ、誰と、どこに、何をしに?」などと質問すると、「あなたはちっともわかっちゃいないっ」とぶんむくれる事になる。何しろ、当然あなたもわかってるよね的ニュアンスである。大抵の亭主は、正直、わからないし、どうでもいいんですけど的顔をするから、夫婦喧嘩が勃発したりするもの。

そこで全国亭主関白協会では、この難題を解決する法則を発見した。この絶対に成立しそうにない、「ちょっと、ちょっと、行って来たのよ」には、「マジーっ」と答えることが最善手なのだ、とにかく愛妻が突然話しかけてきたら、話の中身がわからなくても「マジーっ」とあいづちを打つ事が肝心である。そうすれば話はどんどん先に進む事になる。

話の中身はひとつもわからないが、途中で、若い人が使う、「てか、」「てか、まじ」などをちりばめるのがミソ。話はひとりでにどんどん転がっていき、終盤へと差しかかるものだ。

もう、終わる頃だな、と思った時、「だよネ」で結ぶと最高である(笑)。これを、「まじ、てか、だよね」の三原則と呼び、たった三つの返事で、愛妻の話を1時間程度は聞く事ができる大ワザである。全亭協の5段以上は、習得しており、事なきを得ている。亭主諸君、妻が突然語りかけてくる話には、意見や、自分の考えなどを決して言ってはいけない。なぜなら、妻は、話したい、だけなのだから(笑)。


という事で、家庭平和のために、実践を。なお、これを読まれた奥様方も、上の話をご理解の上、「主語、述語」を入れて、お話をしていただければ幸いなのですが・・・・

ちなみに、ウチのカミサンも「主語、述語」を入れません。昨日も、「明日は、朝5時から出かけるよ」でした。朝5時と言えば、私は睡眠中で、どうでも良いので、黙っていたら、少しふくれていましたが・・・ 「マジーっ」って言うべきだったのか、反省はしておりますが・・・ o(_ _)oペコッ





2016年8月 1日 (月)

取り混ぜて「週刊誌」

Img_20160801_0001 Img_20160801_0002

ここしばらく、選挙、永六輔さん、大橋巨泉さんの逝去。私的には少し調べ物で、図書館を行ったり来たり、初盆のお参り、病院通い、と何やらバタバタして、週刊誌は買っていたものの、落ち着いて読めず、先週のは古いので、いつもと違う「取り混ぜて『週刊誌』」です。


■「天皇陛下生前退位が浮上した『2つの理由』」

NHKで急に報道され、ビックリしましたが、「特ダネをものにしたのは橋口和人宮内庁キャップ」だそうです。「『生前退位』について、宮内庁の幹部が検討を始めたのは今年5月からのことだった。」ということですが、今週あたり、陛下のお言葉があるそうですが、82歳で、海外、被災地の慰問に行かれる姿を見るにつけて、もう、退位されてもと思うものです。

■「『週刊新潮』13年前の『被害女性』証言記録」

都知事選挙を見ていて、あれ?鳥越さんってこんなに歯切れが悪かったのかなと思いましたが、小池百合子さんの圧勝に終わりました。
「週刊文春」では「鳥越『淫行』報道 すべての疑問に答える」となっていますが、鳥越氏は刑事訴訟をしました。どうなるのか、マスコミは忘れっぽいのでウヤムヤになるでしょう。

■「『小池百合子』はなぜ安倍官邸にこれほど嫌われたのか?」
■「スキャンダル情報戦、空中戦・・・東京都知事選 ウラのウラ」

安倍首相の小池さん嫌いが始まったのは、2012年、総裁選挙の際、小池さんが石破さんを支持したからとか、防衛省次官人事で官邸に根回しをしなかったとか。
選挙前、「都議会解散」を言ってましたが、「小池新党」の文字も見え、あるかもですよ。
「週刊新潮」によれば、「都議会のドン(内田茂・77歳)『黒歴史』」「小池百合子に『どっちが』上座がわかっているのか」とまあ、読んでみると、都議会はひどいですね。どちみち、ケンカはあるでしょうが、他人のケンカは面白いもので・・・
小池さんは「みんなにわかる都政を」と言ってましたが、長崎県の議会、県政もよくわかりませんね。そう、思いませんか?長崎県の方。

■「真夜中の殺戮『障害者ヘイト狂信者』を育てた家庭環境」

不幸な事件でしたが、高校まではごく普通の人間だったみたいです。どこで違ってきたのか、まだ、原因の詳細の報道がないようですが、わかり難い事件だったことが伺えます。

■「『熱中症』から死に至る病」

暑くなって、具合が悪くなると「熱中症」と思いがちですが、脳梗塞、敗血症等もあるそうで、顔のマヒ(笑ったとき片方が歪む)、腕のマヒ(両目を閉じ、両手を水平に上げ10秒ほど、このとき片手が下がったら危険)、言葉の障害(呂律が回らない、言葉が出ない)ようだったら、すぐに119番を。安易に「熱中症」と判断しないように。

■「自民党が固唾を呑む谷垣幹事長『頸髄損傷』のレベル」

あまり病状がよくないみたいで、年齢が71歳。いまや「自転車」ではなく、「ロードバイク」だと言うそうで、私もインターハイのとき、役員をして、試乗させてもらいましたが、普通の自転車と違って、むつかしいですね。
幹事長は決まったみたいですが。

■「行ってはいけない病院 かかってはいけない病院 かかってはいけない医者」

詳しくは長くなりますから、略しますが、要点は・・・「『行ってはいけない病院』5カ条」
❶ 医者は一人なのに「複数の診療科」を掲げている
❷ なぜその治療・検査・薬を選んだか、説明できない
❸ 風邪か否かの診断があいまいで、とりあえず抗生物質を処方する
❹ 問診、視診、触診をしない
❺ やたら保険外診療が多い

■「生前本誌に語った がん闘病のポリシー 大橋巨泉『疑わしきは切る』」
とあるのは、「週刊文春」
「巨泉さんの家族の怒り『あの医者、あの薬に殺された』始まりはモルヒネの『誤投与』だった。と書くのが、「週刊現代」。
ともかくも、永六輔さん、大橋巨泉さん、続けて亡くなられたのは、残念な気持ちです。

■「薬の安全な『飲み方』『やめ方』おしえます」

「無駄に薬を飲んで、健康に悪影響が出ている患者は少なからずいるだろう。しかし、勝手にやめると、危険な薬があるのも事実だ。今回は自己判断で薬をやめると影響が出やすい抗精神病薬や、使用している人が多い認知症薬、抗うつ薬、頭痛薬を取り上げる。」と、「週刊現代」に比べれば冷静な対応。


上の2誌、「色気」は残念ながら、ありませんので、省略。





« 2016年7月24日 - 2016年7月30日 | トップページ | 2016年8月7日 - 2016年8月13日 »

フォト
2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

ブログランク参加中クリックしてね

最近のトラックバック

amazon

無料ブログはココログ