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2016年7月17日 - 2016年7月23日

2016年7月23日 (土)

「ポケモンGO」だよ。

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また、なんと凛々しい少年でしょう。私の若い時の姿を思い出します。で、矢印の所をチェックすると、髪型とか、ズボンとか、靴だとかが変わっていきます。

実は、先日「ポケモンGO」が配信になったとかで、私も時代に遅れてはなるものかと、インストールしました。インストール画面がどういうわけか出ず、裏ワザを使ってインストールしましたが、最初の画面。「たくさんのアクセスをいただき、本当にありがとうございます。ただいまアクセス集中により、つながりにくくなっています。迷惑をおかけしますが、しばらくしてから再度お試し下さい。」と、しばらくしても画面は変わらず、結局昨日は絶望でした。


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朝から、アイコンをクリックすると、今度はちゃんとつながり、Googleのアカウントとか、生年月日の確認。


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生年月日は、1901年生れまでですから、明治34年、115歳までOKですが、明治33年生まれの方は、NGだと。

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位置確認などがあり、その後、右の渋いおじさんが少しのご説明。


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あと一番上の画面で、格好を作り、確認。これ、指で回すと360度回転して、姿を確認できます。

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さて、出かける場面ですが、お近くにそれらしきものは見当たらず、まあ、田舎だから、ポケモンさんも来ないのか、暑さでイヤになったのか。

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多分、お隣の市ならあるかなと思って、出かけたら途中で引っ掛かり、出ましたね。手前のボールを怪獣に当てるだけのことですが、これは、方法の説明みたいな感じですね。

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さて、最初の怪獣をゲットすると、おじさんが出てきたり、ニックネームを求められたり。

観光名所なら、もっとあるかなと眼鏡橋まで。

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諫早公園まで行くとありますね。4、5か所はありました。

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赤丸印がポイントになりますから、ここを目指して歩くことになりますが、出てきました二匹目の怪獣。これも、ゲット。

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帰りがけ、ポイントが千々石にもないかと考えたら、海水浴場、橘神社あたりかな。と行ってみたら、ありました、海水浴場。

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橘神社の大灯篭、御神燈。


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相撲場と大鳥居、まだあるのですが、あとは自分でお探しください。


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さて、怪獣をゲットするにはアイテムがいるのですが、アイテムを手に入れるにはお金が必要で、120円~11,800円。

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使ってみて、スマホの画面、つけっぱしですから電池減るのが早く、充電器は必要ですね。あと、アイテムを買う金が少額でも、積もれば大きな金額になりますから、要注意。 

なによりも、歩きスマホの危険性。私も、スマホを見ながら歩いていたら、木の枝に頭をぶっつけました。新聞に、「高齢者、
ポケGOに熱中して、ドブにはまって重症」という記事がでたら、私の事です。

さて、経済効果が言われていますが、各観光地とタイアップすれば、面白いものができるような気がするのですが・・・・

あと、ポイントの場所は写真だけではなく、少し説明がほしいですね。ただ、家に引きこもりの人が外に出てきたり、散歩するときなど、歩くだけでは飽きるので、これを使うと非常に有効だなとは感じました。






2016年7月22日 (金)

簡単なので作ってみました「生卵オクラ丼」~深夜食堂★安倍夜郎著


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今日もカミサンが留守で、昼飯は何にしようかと。コンビニ弁は飽きたし、車に乗って料亭に飯食いに行くのも、暑くっていやだし、と考えながら、愛読書「ビッグコミックオリジナル」の「深夜食堂」を読んでいたら、「生卵オクラ丼」なるものが描いてあって、材料が、「オクラと生卵」。オクラと卵は冷蔵庫にあったはずだし、あと、余りご飯は冷凍してあるし、という事で、ちょいと作ってみました。

「深夜食堂」は「ビッグコミックオリジナル」に連載が始まったのが2007年8月からで、前年に「ビッグコミックオリジナル増刊」に初登場したそうですが、今回で227回。第1回から読んでいますから、もう10年近ですか、まさに「光陰矢の如し」。

で、作り方は簡単で、マンガに書いてあるとおり、「茹でて小口切りにしたオクラに卵の黄身としょうゆ油を入れてかき混ぜる。それをあつあつのご飯に上にのっけて、きざみ海苔を散らす。」

と、まあ、作りかかったら、オクラ料理は久しぶりなので、あれ?オクラは茹でる前に塩でもんだかな、とか、丸ごとゆでたか刻んで茹でたかな、茹でた後はそのままだっけ、冷水で冷やしたかな?など、兎に角(とくかく)夏ボケと、老齢ボケが混じって、スマホで検索するとすぐ分かるのですが、面倒くさく、どうせ、人に食べさせるものでなしと、適当に。

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本当は、オクラと卵の黄身をかき混ぜて、ご飯の上にかけるのですが、これでも、まあ良いでしょう。

ご飯はホカホカで、オクラはキンキンに冷やしたほうがいいと思います。夏は納豆とかオクラとか、ネバネバしたものが良いとかで、明日の食事は「生卵オクラ丼」などはいかがでしょうか。なかなか美味しかった、ですよ。



2016年7月21日 (木)

「おもしろい! 進化のふしぎ ざんねんな いきもの事典」~今泉忠明監修 イラスト・下間文恵・徳永明子・かわむらふゆみ著

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暑いので、あちらこちら行く気にもなれず、本屋さんと図書館と家と墓掃除に行くばかりの毎日。

今日は本屋さんに行ってみると、上の本が置いてあり、児童用の図書のところですから、子ども用でしょうが、題をみて、おや?何かな、と少し読んだら面白く、思わず買ってしまいました。

で、読むとこれが興味深く、子ども用というより大人用じゃない、という感じで、あっというまに完読。中身は


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こんな感じで、絵と文が面白く、2,3紹介すると

■ワニが口を開く力は おじいちゃんの握力に負ける

ワニというと、人間を襲いオッカナイ感じですが、噛みつく力は「口全体で小型のトラックくらいの重さをかけられるので、たいていのものはかみくだいてしまいます。」だそうですが、「ところが口を開ける力はびっくりするほど弱く、たったの30㎏ほど、日本人の平均的なおじいちゃんが片手でおさえこめるほど、弱い力しかでません。」ということですが、悪い大人の方は、動物園に行って実験しないようにしましょう。

■アライグマは食べ物をあらわない

「アライグマ」の意味、考えたことがありませんでしたが、アライグマは目が悪く、餌を捕まえるとき、前足を水つっこみ、石の下などを手探りでさがす様子が、まるで洗っているように見えるので、「アライグマ」。
ところが、動物園で飼育されているアライグマは、必要ないのに食べ物を水で洗うそうですが、「その理由はよくわかっていませんが、ヒマすぎてやることがないから、というのがおおむね有力な説のようです。」だそうです。

■コウテイペンギンは2か月間、足の上で卵を温め続ける

南極大陸は、マイナス60℃にもなるそうですから、卵はそのまま地面にはおいておけず、「メスがうんだ卵をオスは足の上にのせます」ということだそうですが、「こうしてオスは、メスが海で食べ物をとってくるまでの2か月間、何も食べず、寒さに耐えて、じっと卵を温め続けるのです。」ということで、なんとなく、日本のお父さんの哀愁を感じます。

あまり書くと、営業妨害になるので、タイトルだけ少しばかり・・・・

■ダチョウは脳みそが目玉より小さい
■ホッキョクグマの毛がぬけると、肌は黒い
■ウナギの体が黒いのはただの日焼け
■サイの角は、ただのいぼ
■スカンクはおならがくさいほどモテる
■ウサギは自分でうんこを肛門から直(じか)に食べる
■イルカは眠るとおぼれる
■コアラはユーカリにふくまれる猛毒のせいで一日中寝ている
■バクはおしりを水につけないとうんこが出ない
■マグロは24時間泳ぎ続けないと窒息する
■ラッコは食べ続けないとこごえ死ぬ
■シマリスのしっぽはかんたんに切れるが、再生はしない
■一匹オオカミは弱い
■カメムシは、自分のにおいがくさすぎて気絶する

とまあ、他にもあるのですが、目からウロコの話がたくさん載せてあるので、ウンチク好きな方はご一読を。子どもと動物園に行く前に、一読して説明すると、子どもから尊敬されるかもですよ。



2016年7月20日 (水)

「Dinning Cafe Ken」にてお食事~雲仙市小浜町

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カミサンが築地(東京です)が移転をするとかで、最後だから、「にぎり」を食ってくるとかで、私もコンビニの弁当には、いささか飽きて、どっかに食べに行こうかと。

ここ、以前紹介をしたレストランがあったのですが、いつの間にか看板が変わっていて、いつか行ってみようと思っていたのですが・・・・レストランは2階で、3階から上が「スパ・ホテル」になります。で、入口を入るとホテルの受付があり、初めての方は、「アレ、レストランじゃないや?」という感じですが、右にエレベーターがあり、2階に上がると目的のレストランがあります。


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入口の「ランチタイム」のメニューと「ランチタイムのデザートメニュー」。


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2階に上がると入口。中は前とあまり変わってないような感じ。

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メニューを見ると、「丸ごと蒸しトマトとモッツアレラチーズのパスタセット」とか、「漁師のパスタセット」とか「黒毛和牛の素敵ステーキセット」等が書いてありますが、最近、お野菜不足なので、「温泉蒸し野菜のパスタセット」を注文。野菜は湯がいたり、いためたりすると栄養分が抜けるとかで、最近は蒸すのが流行っているようですが・・・一番上の写真ですが、これだけあると十分でしょう。お味ですか、生パスタと蒸し野菜ですよ!おいしゅうございました。

最初出てきたのが、サラダですが、ドレッシングの味が少し変わっていて、「なに?」、「コーンのドレッシングです、お持ち帰りできます。」ということで、おひとつ買ってきました。あと、パンとドリンクが付いています。

「ランチタイムのデザート」は「シフォンケーキ」、「丸ごと蒸しリンゴ はちみつとシナモン風味」等で、おいしそうだったのですが、糖尿病寸前なのであきらめました。



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なんにしても、海の見えるレストランは素敵ですね。こう、暑くなければテラスで潮風にあたりながら、ランチするのも良いものです。美女で、お話が楽しい人と一緒ならばですが。

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場所ですね。小浜から雲仙に上るところの交差点の所です。お土産屋さんが並んでます。





2016年7月19日 (火)

「週刊文春」VS「週刊現代」


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ネットを見ていると、週刊文春が週刊現代の「医者に言われても断った方がいい『薬と手術』」に対し、異議をしているとか、早く言えば内政干渉、ケンカで、他人のケンカは面白いということで、今週は「『週刊文春』VS『週刊現代』。

■「『週刊現代』/取材先から抗議噴出/医療記事はねつ造だ!」

「患者団体は『服薬をやめて病状が悪化したらどうするのか』」
<発言者の意図とは大幅に異なる歪められた発言が、あたかも当機構の見解と受け取れるように編集され『週刊現代』に掲載されたことはたいへんに遺憾であり、当機構は講談社および『週刊現代』編集部に対して厳重に抗議します>。と抗議しているのは、認定NPO法人「地域精神保健福祉機構」。
週刊現代が取材をするとき、目的をはっきりしていないことなどが問題のようですが、「このような発言を一切していない」、「現代を読んで『服用をやめたい』」「命さえ脅かしかねない」、「無茶苦茶ですよ。記事に載っているのは百年前の話だ」と語気を荒げるのは、広島大学病院麻酔科の讃岐美智義医師だ。」、etc。
薬を止めるなら、急に止めるのは危険性があり、医者に相談の上に、という事ですが、最後に
「薬の副作用や多剤大量処方などのリスクは報じることに意義はあるが、危険性ばかり煽っても、患者の利益にならないどころか、命さえ脅かしかねないのだ。次号以降で、より詳しく薬の正しい『飲み方』と『やめ方』を紹介したい。」と、少し大人の対応の感じですが、次号からが楽しみですが・・・前のページに

■「がん名医が警鐘(胃がん編)『こんな手術は断りなさい
』」

と、いう記事もあります。なお、「週刊現代」では・・・

■「国民的大反響!第7弾 ちっと待てその手術、この薬が危ない」

「日本の医者はやりたがるけど海外の名医はやらない『手術と薬の実名』」、「年齢別 やめた方がいい手術の一覧」、「医者20人に聞いた『腹腔鏡手術は本当に安全!?』」、「名医の実名対談 浜六郎×長尾和宏『飲んではいけない薬』の名前をあげましょう」etc、という事ですが、患者としてはどう判断したらいいんでしょう?

■「さあ都知事選挙戦 有名識者20人が実名で答える私ならこの人に入れる」

この記事、鳥越氏が立候補する前の記事らしく、鳥越氏の名前が載ってないのでパス。

■「週刊文春」の都知事選挙の記事ですが、こちらは、鳥越氏も載っていて

「小池百合子『タイガース後援会』会費は政治資金」、「増田憲也『赤坂二億円豪邸』は大臣規範違反?」、「鳥越俊太郎『がん手術4回 76歳の健康状態』」と、あちらもこちらも問題がありそうで、東京都民の方は、しっかりと投票をしてください。


■「気をつけろ!保険ショップで大損する人が続出」

千々石には「保険ショップ」なるものはありませんが、「客の話はまったく聞かない」、「儲からない保険は売らない」、「関西弁でゴリ押し」だそうで、老後の生活には誰でも不安を持つものなので、ご慎重に。

■「名著、再び」

佐藤優さんのコラムで、第一回が「『坊ちゃん』は『痛快バイオレンス』である」ですが、少し気になる所があり、「今の日本で、文豪と言われている人の中で、誰もが名前を知っているのは、漱石だけになってしまった。若者と話をしていて、森鴎外や谷崎潤一郎の名前を読者が出しても、『そんな人知らない』と言われる可能性が高い(筆者の経験では9割)」ということで、これマジですか?「昭和は遠くなりにけり」と思ったら、「日本は遠くなりにけり」の時代になりました。

■「はっきり見え方がいいのか悪いのか」

土屋健二氏の「ツチヤの口車」のコラムからですが、近く4Kのテレビが始まり、「やがて実物よりくっきり見えるテレビが出現するかもしれない」との事ですが、地上デジタルTVの時と一緒で、どこかに利権が絡むような。もっとも、こちらは、近視に老眼に乱視で、いくら、くっきり見えても関係ないんですが。

■「池上無双、今年も炸裂」

今回の選挙の、「池上彰の選挙ライブ」が面白かったそうですが、私は見損ないました。都知事選でもライブを行うそうで、今回は見落とさないように。池上さんが都知事選挙に立候補するのが最適だと思うのですが・・・


■「あなたの人生どこまで遺伝で決まるのか」

「見た目はどこまで遺伝するか?」、「運動能力はどこまで遺伝するか?」、「芸術・芸能の才能はどこまで遺伝するか?」、「病はどこまで遺伝するか?」。
最近、有名人の2世が活躍しているようです。ただし、皆さんに優秀な遺伝子があるかどうかが問題だと思うのでありますが o(_ _)oペコッ

今回のあちらの方面は、たいしたことがないのでパス。各自、それぞれにお楽しみください。




 

2016年7月18日 (月)

がんばれ!雲仙温泉「城谷雄策コンサート」~雲仙市小浜町雲仙

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千々石町には洒落たジャズクラブなどなく、先日、「雲仙でコンサートがあるけど、どう?」とお誘いがあり、出かけました。会場は、「雲仙ビードロ美術館」。確か以前紹介をしたと思いますが・・・

ポスターには「がんばれ!雲仙温泉」と書いてありますが、九州の観光はルート観光で、熊本の災害の影響で、別府、大分なども影響があり、雲仙でも5月の前年度比で、47%だとか、それで、「がんばれ!」となるわけですが・・・


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演奏者は、地元小浜中学校出身、国立大学卒業の城谷雄策氏、ピアノが長崎で活躍中の田中明亮氏。

下界は暑かったものの、さすが雲仙。扇風機で済む涼しさ。
ビードロ美術館勤務の、I氏は昔、中学校の校長先生で、田中氏はその時の生徒だったとか。


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数年ぶりの、生のジャズ演奏でした。はやり、生演奏は良いですね。昔は、良く通っていたのですが。気軽に聞ける「上を向いて歩こう」から、本格的「ストレンジ・フルーツ」まで、楽しい演奏会でした。

地元ケーブルテレビの「ひまわりTV」さんも取材。最近、タブレットで録画する方が増えてきました。


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前に書いたときに少し紹介をしましたが、売店はガラス細工が主で、結構売店もにぎわっていました。

ランプシェード、十二支のガラス細工。


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ステンドグラス。ヒョット見たら、「Swarovski」のガラスの爪削り。これ、爪のお手入れの時、きれいに削れます。

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あっと、驚くパラソル!日傘ですよ!

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あちらこちらで、教室をやっているらしく、アクセサリーと写真立て作り。

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外にも、マイグラス作り、トンボ玉などもあるみたいですから、夏休みは、子供の夏休みの工作づくりにピッタリ。ちゃんと指導者の人もいますから。

帰りがけ、思いもかけず、お土産で、私の好きな、カステラの切れ端をいただきました。カステラの通はこの部分を好んで食します。
良い演奏と、思いもかけないお土産で、一日、良い日でした。


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なお、展示場にはガラス作品を中心として、陶器なども展示してありますが、これまたビックリするものばかりで、多分、どれ一つとっても、「お宝鑑定団」に出したら、「ビックリ仰天の価格」ばかりものなので、時間を取ってゆっくりご鑑賞を。写真がNGなので、参考のためにパンフレットを貼っておきます。

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