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2015年5月3日 - 2015年5月9日

2015年5月 9日 (土)

「たびねこ」~さとうあすか著★ボールペン画クリエーター

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先日、TVを見ていると、面白い絵本が出ていたので、買ってみたら、これ凄いで

すね。


作者の、さとうあすかさん、学生の時は、授業中こっそり落書きして、楽しんで

いたそうですが、卒業後は普通のOL。


休暇でのスイス旅行からの帰りがけ、絵
を書いていたところ、CA(キャビンアテン

ダント・昔で言えば、スチュワーデスさん)が、あなたの絵は凄いから、私のため

に描いてと頼まれ、描いて渡す時「仕事を辞めて絵描きになりなさい」と言われ、

それをきっかけに、仕事をやめたそうです。


上は表紙になりますが、この絵は、パイロットのボールペン、HI-TEC-C、0.2㎜

で描いたそうですが、


中身は

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こんな感じの絵ですが、気球の所、拡大すると

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もっと拡大すると

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これ、ボールペン一本で描くの大変でしょうが、しかも

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この、チマチマとした絵から、上の絵を、「みつけてね」と言うんですから、見つけ

る方も大変ですよ。


少し前、「ウォーリーをさがせ」というのがあり、子供と一緒に「ウォーリー」探しを

楽しみましたが、こちらの「たびねこ」さんの方が難しかった。


結局、一日この絵本で遊びましたが、近眼で、老眼で、疲れ目なので、少々くた

ばりました。


子供が小さい方は一緒に遊ぶと楽しいですよ。子供さんも喜ぶと思いますので、

親子で挑戦してみて下さい。


なお、さとうあすかさん(サイトでは佐藤明日香になっています)のホームページ

も楽しいので、見てください。→こちらをクリック



2015年5月 8日 (金)

男が作る「えごま油マヨネーズ」

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まあ、男性が作ったって、女性が作ったって、「マヨネーズ」は「マヨネーズ」なん

ですが、「男の料理教室」なんてあったので、「男が作る」と書いただけで、別に

意味はありません。


先日、カミサンが、えごま油が、なんとか、かんとか、と言っていたので、良く聞く

と、えごま油がボケに良いとか(すでにボケ気味ですが)、体に良いとかで、火に

弱いからマヨネーズを作ったら、上手く出来なかったと。


調べてみると、私が悩んでいる「不整脈」にも良いとか。で、「えごま油」を買いに

行ったら、どこにも無い。カミサンの話では、先日までは、行きつけの店にあっ

た、ということですが、とにかく数十軒の店を探しましたが、無いものは無い。


という事で、いつもお世話になっているAmazonを調べたら、在庫があったのでさ

っそく注文。「えごま油」、流行ってるんですね。今日も、どこのお店にもありませ

んでした。


さて、作ろうかと思ったら、カミサン、又も曰く「卵が古いので、新しいのにして」。

幸い愛野の展望所付近に、卵屋さんが新しい店を最近オープンしていて

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売っているのが、卵だけかと思って入ったら、卵だけじゃなく、地元産の品物も売

ってあり、テーブルが置いてあったので、聞いてみたら、「卵かけご飯」も食べら

れるとか。ここの「太陽卵」を使ったロールケーキも。

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朝採り卵が、12時からの発売で、朝採りの卵をゲット。

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と、まあ卵を手に入れたところで、準備品で、もちろん「えごま油」、「卵」、「酢」、

「コショウ」、「電動の泡立て器」、「五島灘の塩」、もちろん原材料は「海水」、後の

成分表にちゃんと書いてありました。


後の、「豆乳マヨ」。豆乳のマヨネーズは珍しいので、置いてみただけです。大

体、マヨネーズを作るのに、マヨネーズは入れませんよね。


一番後の、「コーヒー」。昨日、民放、NHK、新聞でコーヒーを飲む人は、病気に

なりにくいと報道されていたので、買って来たもので、今回は関係なし。置いてみ

ただけ。

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卵は全卵使う方法もあるようですが、普通は、黄身だけを取り出しますが、私み

たいに名人になると、殻を半分に割って、卵を左右の殻に交互に移すと、卵白だ

けがとれて、きれいに黄身だけになります。

よい子の皆さんは、真似しないように、ほとんど失敗します。カラザは体に良いそ

うですが、取りました。さすが朝採りの卵で新鮮。

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あとは、えごま油を、ほんの少しだけ入れて混ぜますが、ここからが勝負です

が、電動式の泡立て器を使っても、どうにもうまくいかず、結局は、手動の泡立て

器を使うことに。


最初、油を少しだけ入れるのがコツで、これを一生懸命混ぜて、乳化させます。

要するに卵と油が分離しないで、トロッとするまで混ぜます。


乳化したら、油を少しずつ多めに入れながら、力を入れながら混ぜると、右の写

真のように、マヨネーズのでき上がりです。


あと、途中で、酢、塩、コショウ、お好みで、マスタード、レモン汁少々を入れま

す。

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保存ビンにいれて、逆さまにしても、しっかりと固まって、垂れません。沢山作る

場合は、保存容器は煮沸をして、なるだけ早めに食してください。

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マヨネーズの作り方は、ネットを見ると色々あるようです。2,3レシピ通り試して

みて、自分の作りやすい方法でどうぞ。分量は、そちらを参考に。大体、卵一つ

に、油が180ccが標準みたいです。


なお、ミキサーとかバーミックスを使っても良いでしょうが、私みたいに、手動の

泡立て器と、ボールだけなら、後始末が実に簡単です。

腕をかなり使いますが、そこは、日頃の運動不足解消だと思って・・・・


手作りだと、味も調節でき、やみつきになりますよ。一番上の写真、タップリとか

けて食べたら、市販のと違って美味しかった。少し、塩の入れすぎかな?


追伸:卵は冷蔵庫から出して、室温にしておくこと。



2015年5月 7日 (木)

「世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ(ホセ・ムヒカ元ウルグアイ大統領)」~くさばよしみ編・中川学絵

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「しあわせって 何だっけ 何だっけ・・・」と、明石屋さんまさんの歌が、ありました

が、本当に「幸せ」ってナンデショウ。


幸せを求めるために、裕福な生活を求め、社会の発展を望み、投資をし、わけ

も分からず、グローバリゼーションの時代とかいっているのですが・・・


さて、この絵本、子供のためにというより、大人のための絵本。


2012年、リオデジャネイロでの国際会議で、環境について話し合うために開催

された会議で、ウルグアイのムヒカ大統領のスピーチを意訳して、絵本にした

のです。


「世界で一番貧しい大統領」とは、普通、大統領、首相といえば豪勢な生活
をし

ていますが、ムヒカ大統領。給料のほとんどを、慈善のために寄附し、残った

金額は、ウルグアイの平均給与だそうです。「世界で一番貧しい大統領」です。


農場で奥さんと暮らし、友達から貰った1989年製のフォルクスワーゲン・ビート

ルを自分で運転し、仕事に行っているそうです。


会議の参加者、また、私たちにも耳の痛い話を、本音で言います。


「私たちが、グローバリゼーションをコントロールしていますか?

あるいはグローバリゼーションが、私たちをコントロールしているのではないで

しょうか?・・・・・・・

このような残酷な競争で成り立つ消費社会で、『みんなの世界を良くしていこう』

というような、共存共栄な議論はできるのでしょうか?

どこまでが仲間で、どこまでがライバルなのですか?」


「私たちは、発展するために生まれてきているわけではありません。

幸せになるために、この地球にやってきたのです。」


最後の方に、

「社会が発展することが、幸福を阻害するものでものであってはいけないので

す。発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはならないのです。人生は短い

し、すぐ目の前をすぎてしまいます」と言っています。もちろん、政治の責任、役

割にも言及しています。


どこかの国の首相、がなりたてるのが得意な某市長も、これくらいのスピーチが

できれば、心づよいのですがネ。


さて、

「エピクロス、セネカやアイマラ民族は、こんな事を言っています。『貧乏な人と

は、少ししか物を持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足

しない人のことだ』」。これは、耳が痛いですね。


なお、実際のスピーチはYouTubeで「ホセ・ムヒカ」で検索すると、見られます。

こちらをクリック 


皆さんにも、是非、聴いていただきたいスピーチです。


理想的すぎる、と言う意見もあるかと思いますが、昔の船乗りと一緒で、北極星

がなければ航海はできません。いまはGPSがありますが、人類のGPSはありま

せん。自分達で理想を見つけ、決めるものです。


残念ながら、ホセ・ムヒカ大統領、今年の3月に大統領を辞められたみたいで

す。


(訳は、YouTubeから引用しました。)



 

2015年5月 6日 (水)

「世界はゴ冗談」~筒井康隆著

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「筒井康隆」と言えば、ベストセラー作家、文壇の大御所でした。


最近、長編の
「聖痕」というのが出ていて、買いそびれて、というより、長編小説

は長く(あたりまえか)、読んでいるうちに居眠りをし sleepy 、登場人物が3名以上

になると、誰が誰やら分からなくなるので、パスしました。


今回の「世界はゴ冗談」は、8編の短編小説と、「附・ウクライナ幻想」から、成り

立っています。


本の帯を見ると、作者80歳ですね。もう、ボケているんじゃないかと、あまり期待

せず買ったのですが、トンデモない本で、若い時より凄いんじゃないんですか。

内容をあまり書くと、皆さんが読む時、面白さがないので、少しばかり。


最初の「ペニスに命中」、なんと露骨なと題かと思って読み始めたら、ボケ老人の

話。ところが、この老人、交番所で拳銃を盗み、「どうも昔はわしは刑事であった

のか自衛隊員であったのか、はたまたそれよりずっと前に陸軍中尉ででもあった

のか、拳銃の分解組み立ては目を閉じていてもできるのである。」かと思うと。


警察に捕まり、尋問にあいますが、ボケ老人かと思ったのか、

「三引く二はいくらになりますか」

「その答えは無限にある。二引く一、一、一引くゼロ、百引く九十九、一万六千三

百二十八引く一万六千三百二十七。・・・・特にフェルマールの局所体など整数及

びそれから派生する数の体系の性質などは無数に存在する。・・・では、次はガ

ウスの整数について話してあげようかね。これは代数的整数論の分野における

基本的根幹でもって、・・・」と、まあ、正体が分かりません。


最後は、警察署の保管庫から、64式自動小銃、ルガーP08自動拳銃三丁を

盗みだし、さて、行き先は・・・


「メタパラの七・五人」。死んだ絵本作家が、家族相手に話をしますが、途中から

文学論になり、「48億の妄想」「虚人たち」「朝のガスパール」等について書いて

ありますが、「メタ」は「メタフィクション」、「パラ」は「パラフィクション」のことです。

「・・・この短編を書き上げたあと、十年がかりで本格的な長編パラフィクションに

挑戦すると佐々木敦に約束したのだったが・・」と、十年先が楽しみですね、こち

らがボケていなければ。


「三字熟語の奇」

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クリックすると拡大すると思いますが・・・

三文字の熟語が18頁にわたって書いてあり、始めは真面目で、大体2,3頁読

むと飽きてきますが、筒井康隆先生の事ですから、要注意。


途中から「怪岸線」これ「海岸線」ですね。「尼納豆」、尼さんも甘納豆食べますか

ら、「暗息日」、心が暗い「安息日」もあるわけで、「官邸流」、官邸で勝手なことば

かりやっていますから、これ「勘亭流」か?「燗電池」、「乾電池」でお燗つけ

やつって、ありましたっけ?「性反対」「署対面」「浄化町」「力一敗」等々、考え

がら読むと面白いですよ。18頁ありますから、どこで変わっていくか、熟読を。


現代、本を読むと、面白いものの、力強さと言うか、骨があるというか、そのよう

な本が、少なくなったような気がします。小説のあり方を考えさせられる本でし

た。後は、お読みください。


さて、最後に「附・ウクライナ幻想」という随筆があります。小学二年の時読んで、

「イリヤ・ムウロメツ」という、ロシアの英雄叙事詩ヴィリーナに謳われる英雄だそ

ですが、作家になって自分で書こうと思ったそうです・・・もう一度一番上の右

本を見てください。


作者はもちろん、筒井康隆氏、で、絵が何と手塚治虫さん。手塚さんもイリヤの

ファンで、挿絵を頼んだそうです。手塚さんは、挿絵を書くのに三年ばかりかか

ったそうですが、初版だけで絶版になり、近々出版芸術社から、挿絵も含め復刊

されるそうです。


実は、この「イリヤ・ムウロメツ」の題を見て、どこかで聞いたなと思って、本箱を

ひっくり返してみると、ありました。


時効になりますから、白状しますが、この本40年ほど前、図書館で借りた本で、

返却の催促もなかったので、忘れていました。多分、除籍処分(図書館からの

抹殺)ですね。なお、図書館の本である事の証拠は消しました。ホントに悪い子。

昔からですが・・・・40年間眠らせておいたので、お酒でいえばヴィンテージもの

です。今から楽しんで読んでみます。


なお、「イリヤ・ムウロメツ」の本、Amazonの中古本で、一円から(これは、冗談で

はありません)から、5,418円まで、数十冊あります。筒井さんと手塚さんのコラ

ボの本は、これしかないみたいなので、ファンの方はご購入を。



 

2015年5月 5日 (火)

2015 「第14回子どものためのコンサート 音楽世界一周旅行」~雲仙市国見町文化会館

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子ども達と、大人の音楽会。ネクタイも、スーツも着けないで、気楽に聞ける、

世界音楽巡りのコンサートです。


会場を替えながら、2002年から始め、今年で14年目を迎えたそうです。今年

は、雲仙市国見町の文化会館で開催。たしか、国見で開催したのが2回目だっ

たかな?以前、孫を連れて来て、受付で住所を書いたので、開催のお知らをい

ただき気軽に出かけて見ました。


沖縄の三線(さんしん)入り、地方によっては、蛇三線(じゃみせん)とも言うようで

すが、表はニシキヘビの皮だそうですが、養殖物だそうです。


曲は「てんさぐぬはな」。「てんさぐぬ花やちみさきにそみて・・・」って歌ですが、

知りませんか?沖縄の方全部知ってますよ。昔、私の彼女が沖縄出身で、習い

ましたから、私、知っています heart02 30年前の話ですが・・・ 

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イタリアの「はさみとぎ」。ジェスチャー付き。

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大人の方も、ドイツの「ローレライ」、マンドリン演奏。もう一曲は、えらく頑張っ

て、アルゼンチンはピアソラの「リベルタンゴ」。これ、めちゃ難しい曲ですよ。

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イギリスからは、スコットランドの、「ほたるのひかり」。ティンホイッスルとアイリッ

シュハープ、素朴な音で、良いですね。

アイルランドの「つぎはぎズボンのポルカ」。アイリッシュダンス付き。

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親子で、「ラバンバ」、子供のチャランゴも、どうして、立派な演奏でした。

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ハワイのフラダンス。大人もいいけど、子供のフラダンスも、かわゆいですね。

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今日は、こどもの日とあって、「こいのぼり」を・・・

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「屋根より高い鯉のぼり・・・」ですが、思わず「人より(値段が)高い鯉のぼり・・・」

と歌ってしまいました。


他に、中国の「たいこぶね」、アメリカの「おおきなふるどけい」、日本の「ふるさ

と」、「せかいじゅうのこどもたちが」。


お~、はやり鯉のぼりには、青空が似合いますね。

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といっても、年々、鯉のぼりの数が少なくなっているのが、感じられます。はやり

少子化の時代でしょうか。


今日は、肩の凝らないコンサートでした。たまには、良いですね。子ども達も一生

懸命演奏して。「はなまる」のコンサートでした。







2015年5月 4日 (月)

2015 「雲仙 モーモーフェスタ」~雲仙市瑞穂町

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すごい巨乳。4つあるのが気になりますが・・・今日は、瑞穂町で「モーモーフェス

タ」があり、朝から少しパラパラと雨。「雨天決行」と書いてあったので、行って見

たら、雨があがり始めたのか、意外と沢山のお客さん。

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下の写真は、乳しぼりコーナー。小さな子供も、良い手つきで、乳しぼり。私も、

お乳に触りたかったのですが、近年、何かやると、「セクハラ」になるので我慢し

ました。

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島原農業高校の生徒も参加していて、ミニ牧場。

月から連れてきた「月ウサギ」。ミニチュアホース。神経質で優しいそうです。ツツ

ジ、ワラビは与えないように。

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ヤギの「チャチャ(♂)」、サツマイモ、ツツジは与えないように、性格はガンコ、ど

こかの誰かみたい。ひつじさん、暑くないのかな?

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犬のレン、元狩猟犬で、やんちゃで、さみしがり屋、狩猟犬にしては、ウチの近く

の犬と違って、おとなしくて、これなら良いですね。

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ほか、バター作りの体験もあって、入れ物に、生クリームを入れて、

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カチャカチャと5~10分間、バテーテンダーをやっていた私も疲れました。だいた

、5分も、10分もシェークするカクテルなんて、ありませんよね。

これ、家でもやると面白いですよ、子供さん喜んでやります。あとは、塩で味付け

を、そのままでは、味はしません。

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あと、地元のお店屋さん、団体、機関の出店屋さんも多く、賑わっていましたが、

私も、少々お買い物を。

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ネパール地震の募金運動、もちろん私も。どういうわけか、骨密度の検査。

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いつもは動いていない水車も、今日は動いていました。中の方は、興味半分に

触られると危ないのか、動いてはいませんでしたが・・・・

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ここは、渓流公園になっており、夏場は子供を連れて、川遊びに、もってこいで

しょう。

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子牛の体重あての、「子牛」です。ピッタリ賞は、この子牛だそうですが、育てる

の大変でしょう・・・てなことはありませんが・・・

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ほかに、もちまき、ニジマスのつかみどりもありましたが、他に用事があったの

で、帰りましたが、パワースッポット、岩戸神社での瑞宝(ずいほう)太鼓の演奏。

これは、聞きたかった。あの場所での太鼓の演奏は、素晴らしいものだろうだと

思いながら、会場を後にしましたが、お客さんがドンドン来ていました。


関係者の方は大変でしょうが、来年もまた、期待しています。





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