« 2014年3月30日 - 2014年4月5日 | トップページ | 2014年4月13日 - 2014年4月19日 »

2014年4月6日 - 2014年4月12日

2014年4月12日 (土)

2014 「諫早つつじ祭り」~諫早市

Photo

市川雷蔵でも、松方英樹でも、片岡千恵蔵でも、東千代之介でも、松方弘樹でも、ありま

せん(古いな!)。私です。


今日は、諫早で「諫早つつじ祭り」があり、天気予報では、昼から明日にかけては雨、とい

うことで、朝から出かけました。


本音は、「着物deお写真」というのがあり、てっきりモデルさんが来ての撮影会だと思った

のですが、本人が着物を着て写真を撮るとのこと。少し残念。


利用しているのは女性の方ばかりで、受付に行って、冗談に、「男でも良い?」「はい、良

いですよ」。


言い出した手前、断る分けにもいかず、申し込みました。和服を着るのは、結婚式以来、

生涯で二度目。


着替え用のテントから出ると、周りにいる人、一斉に、私を見て、「格好良い!」。これ、い

つもの冗談ではありません。天に誓って本当の事です。そういえば、和服の男性の姿、最

近、見ることありませんから、でしょう。「おヒゲがいいわ~」、なんて言っておられた方もい

ましたが。


和服を借りて、写真機は主催者で準備して撮ってくれて、後日、良い写真を選んでくれると

か。これで、500円。嘘みたいなお安さ。おかげで、葬式用の良い写真が撮れました。ボ

チボチ準備しようかなと思っていたところ。


例年によって、ミニ眼鏡橋で一枚。こうして見ると、単なる、おじさんだな。

Photo_3

フリーマーケットは、消費税値上げのためか、以外と盛況。

Photo_4 Photo_5

諫早の郷土料理として売り出し中の「ぬっぺ飯」。

Photo_9

ぬっぺ飯の看板、何というか、「日本一地味で・・・・」。まあ、本当に地味ですが、味は良い

ですよ・・・・・・・最近売り出し中の「幻の高来そば」。

Photo_10 Photo_12

今年は、諫早ボランティアガイドさんが、一日4回程度、会場を中心に説明していました

が、眼鏡橋の階段。見るとおり、高さが低く、広いのが分かると思いますが、これは、駕籠

が(お殿様の駕籠かな?)、階段に当たらないようにとの配慮だそうです。


下の部分に、「要石」があって、それをはずすと橋は崩れ落ちるそうです。どの石かな?

悪い子の皆さんは、いらないことをしないように・・・・・・

Photo_13 Photo_14

橋の上の「おねがいシャボン玉」コーナー。

Photo_15

大手門です。右手の方もツツジですが、日当たりのせいか、まだ、咲いていませんでした。

いつもと違う、つつじの風景をと思っていたのですが・・・・・

Photo_17 Photo_16

はやり、ここが定番ですね。

Photo_19

会場に銅像があります。今日はバルーンマジックをやっていたので、少し分かりにくいと思

いますが、左のおじさん、オヘソが見えていますから、上半身裸ですね。昨今、セクハラに

うるさい時代ですが大丈夫ですかネ。


先日、私のブログのコメントで、「心づくし」さんから、質問をされていたのですが、確か、こ

れが設置された時は、話題になった記憶があるのですが、近年はすっかり、公園の風景

の中に溶け込んで、良い雰囲気を醸し出しています。


さて、題か何か、どこかに彫り込んでいないか、椅子の下までのぞき込んでいたら、像の

後の方。

Photo_21 Photo_22

おじさんのには、「1991 Akihiko Crokawa」、女の子には、「1991 A..Crokawa」と彫って

ありました。残念ながら、題は分かりません。他には彫ってありませんでした。

Photo_23 Photo_24

会場ではライブなども。

Photo_25 Photo_26

大人の和服もあるなら、お稚児さんの衣裳もあります。これも衣装代500円ですが、ミニ

眼鏡橋に立たせて写真を撮るもよし、ツツジをバックに撮るもよし。

Photo_27 Photo_28

大まかな予定を貼っておきますから、ご参考に。あ!「着物deお写真」は今日だけですね。

皆さん、残念でした。又、来年。

Img_20140412_0001

さて、皆さんのアンコールにお答えして、もう一度私の渋い和服姿を・・・

Photo_29

俳優になれば良かったかな?「いいとも!」。


2014年4月11日 (金)

2014 「第3回 しまばら芝桜まつり」~島原市しまばら芝桜公園

1

この間は、諫早白木峰高原の菜の花の黄色。今日は、しまばら芝桜公園の芝桜のピン

ク。


個人的には、ピンクが好きなんですけれど。昔、ピンク○○ンなんて所で、随分お世話に

なりましたから・・・・・男性の方、あなたもでしょう lovely ?

2

今日は、金曜日で平日にもかかわらず、結構なお客さん。修学旅行の生徒さんも来ていま

したから、修学旅行のコースにここが入るのは良いことですね。

3 4

4,5日前、TVで六分咲きと放送していたので、病院通いもあって、今日ぐらい良いかなと

思って行って見ると、ピンクの芝桜は満開でしたが、他の色のがもう少しか?


左が、一昨年の4月27日に撮影したもの。右が今日撮影したもの。PM2.5とかで、写真

では少し分かりにくいのですが、「しまばら芝桜まつり」になって、3回目ですが、芝桜は確

実に大きく育っています。


係の人に聞いたら、雑草の駆除が、一年中大変だとか。ボランティアの皆さんでやってい

ますが、この広さなら、本当に大変な事でしょう。

5_2000_4_11 6

さて、去年なかったもの。「権現様の水と双子の大楠」の説明版。

7

左が、双子の大楠でしょう。去年は何かなと思っていたのですが、これで意味する所が分

かりました。ちゃんとしめ縄まで張ってあって、木の根元の所には、昨年見たら、温泉熊野

神社のお札が祀ってありましたが、今年もちゃんとあるようでした。


右が現様の水。島原は湧水で有名な所。ここの水も、権現様の水と言うことで、沢山の方

が、水を汲みに来るのでしょう。矢印の所、パイプを引いてあって、水を汲むことが出来る

ようにしてありました。

8 9

考えれば、ここも雲仙の火砕流の被害に遭った地区です。皆さんの手で、もっと有名にな

り、地域の活性化に役立てば良いのですが。


なお、4月下旬までが見どころだそうですが、ゴールデンウィークまで、もてば良いのです

が・・・・


10月上旬~11月中旬まで、「秋桜(こすもす)まつりが」開催されますので、こちらもお越

しを・・・




2014年4月10日 (木)

雲仙「古絵葉書展」&雲仙でハヤシライス~雲仙市雲仙

P4030028 P4030014

先日、雲仙に用事で行くと、丁度「雲仙お山の情報館」で、今年が国立公園になって、80

周年ということで、「古絵葉書展」を開催中。ちょっと覗いて見ました。


いつ頃かの写真か分かりませんが、自動車の屋根の部分がない珍しいもの。多分、仁田

峠を往復した小型バスか?このデザインなら今でも通じますネ。

P4030019_2 

こちらは、鳥瞰図ですが、下の説明の所、英文です。雲仙にいかに外人客が多かったか

の証拠でしょう。

P4030015

稚児落としの滝。以前書きましたが、雲仙には大きな僧房が二つありましたが、そこの稚

児が飼っていた白雀を、貸せの貸さないので、大人まで出ての大喧嘩、挙げ句の果ては

放火までし、時の島原藩主が出て、稚児が原因だということで、稚児全員を集め、この滝

に投げ落としたそうです。


この間、写真でも撮るつもりで行ったら、立入禁止。理由を聞くと、千々石~雲仙の車道

の拡張工事で、この滝に行く道が無くなり、危険なので立入禁止にしたとか。


本当に、担当したのどこか知りませんが、バカですね。歴史、由緒ある所をどんどん潰して

いく、今の行政は本当にバカばっかりです。


わが町の釜蓋城も、上を切りとってグラウンドにしてしまうし。龍造寺が攻めてきて戦場だ

ったところですから、工事中に鎧とか、遺骨とかが出てきたということを、数名の人から聞

きましたが・・・・・某町の山城も同じく、山頂をグラウンドゴルフ場にしてしまうし、竹林にな

ってしまった城跡もあるし、ひどいところは城跡の真ん中を切り開いて、国道を作るし・・・

ほんまに、めちゃくちゃですわ。


つい興奮しました。(*_ _)人ゴメンナサイ 。

P4030024


さて、用事が終わって見ると、ちょうど昼。帰ってもカミサンは又留守で、思い出したのが、

雲仙でハヤシライスを新名物に、という新聞記事。

P4030039

とにかく、最近は、どこもかしこも新名物を作って、観光客の誘致に懸命。雲仙は「ハヤシ

ライス」、長崎は「出島ビーフライス」。

Img_20140407_0002 Img_20140407_0001

雲仙は、国立公園指定80周年を記念して、新たな名物料理として売り出す料理、飲み物

を先日披露したそうで、★ハヤシライス★サラダ★野菜や果物を材料にした飲料「スムー

ジー」。味付けは各店で、共通条件は、島原半島の野菜を使うこと。

P4030029_2 P4030031

提供しているところは、この「ハヤシ」という旗が立っています。

が・・・・入って見たら、まだやってない所もあり、聞いたところ、提供をする始めの時間が

決まっていたり、前日から予約が必要だったり、一日限定10食だったり、でバラバラ。


せっかく売り出すなら、各店の独自性を出すのは良いのですが、統一するところは、統一

して欲しいですね。おまけに、15軒で提供するとなっていますが、ネットで探しても、一覧

表は出ていません。


とにかく、食べられるところを聞いて、行きました。どうも、このライスとルーが別々になって

いて、少しづつ食べるのが苦手で、ぶっかけて食べました。

P4030032 P4030037_2

メニューには、「国立公園指定80周年の2014年より雲仙のご当地グルメになった『ハヤ

シライス』。昭和の初期、外国人に向けにハヤシのルーをカツ丼にかけてだしていたエピソ

ードが由来です。当ホテルでは、甘さを抑えてハッシュドビーフ風のちょっぴり大人の味に

仕上げています。」と言うことだそうです。が、まだ、「ご当地グルメ」にはなってない感じで

すネ。久しぶりの牛肉で、ちょっぴり大人の味で、美味しくはありました。


さて、「ハヤシライス」について、私、「ハッシュドビーフ」の事だったと思っていたのですが、

ネットで調べると、語源説がいろいろあり、面白いのは「早死説」。


当時、四つ足の動物ということで、時代的に受け入れられなく、この料理を食べていたら罰

が当たり、「早死にする」ということで「ハヤシライス」と呼ばれたと言う説。


このホテル、この食堂で食事すると、二名様、40分間、2,500円で「庭園野天付貸切風

呂」を利用出来るそうですから、お二人で「ハヤシライス」を食べて、二人きりで野天風呂で

も楽しまれてはheart02heart01heart02heart01heart02

Dsc_0301

雑草は強いですね。コンクリートの道の継ぎ目から茂り始めたタンポポ。私も、これくらい

の力強さが欲しいです。今日もカミサンから、「食べるのが早すぎる」と怒られ、ションボリ

しているところです。


追伸

思い出しました。テレビコマーシャルの「ハヤシもあるでよ」。ありましたね。若い人は知り

ませんね・・・・YouTubeで見られます。


2014年4月 9日 (水)

「花子とアン」と「Water is wide」~NHK朝ドラの挿入歌

Img_20140409_0001

NHKの朝ドラで、「赤毛のアン」を翻訳した、村岡花子さんの物語を放映していますが、今

日の最後の所。スコット先生が、歌を歌っているところがありましたが、これ聞いて・・・・・


へえ~、え!、うそ~、マジ!お~、NHKの音楽担当にも、意外とセンスがある人がいるん

だ。


何でかというと、あの曲、前に紹介した「Water is wide」なのです。

あのときは、メアリー・ブラックの歌を紹介しましたが、YouTubeでみると、プロからアマまで

沢山演奏をしていますからご覧下さい。良い曲です。

Img_20140409_0002

「イギリス」は正式には「グレートブリテン及び北(部)アイルランド連合王国」だそうで、「イ

ングランド」、「スコットランド」、「ウェールズ」、「北アイルランド」の4っの「カントリー」から成

り立っているそうです。(歴史、地理の時間は内職の時間でしたから、今日調べてやっと知

りました。)


さて、この曲は、国の名前を正式に書けば長いので、日本式にいって「英国」のトラディショ

ナルソング(伝承されたその地域独特の音楽)です。


ドラマの舞台の学校。村岡花子さんが学んだ学校は、東洋英和女学校で、学校紹介によ

れば、カナダ・メソジスト(現カナダ合同教会)婦人伝道会社から派遣された、ミス・カートル

先生により設立された学校です。外国の先生方は当然のことながら、カナダ人でしょう。


スコット先生が歌っていた歌は、英国の音楽、そして、スコット先生はカナダ人?


これには、私と違って歴史をきちんと勉強した方はご存じの通り、アメリカ、カナダには英

国からの移民がというより、当初、アメリカは英国からの移住者ばかりですが、カナダはフ

ランス人、英国人の移住者です。


必然的に、音楽も英国の影響を受けています。「ミシシッピは月まで狂っている~駒沢敏

器著」で著者は、「今もアパラチアに残されているかもしれないアイルランドの音に出会う

ために」、出かけますが、そこで出会った音楽、「それはまさに、アイルランドの音そのもの

だった。音が出た瞬間から、僕の心には鳥肌が立った。アパラチアの山の奥で、本当にア

イルランドの音が聞けるとは・・・・」と言うように、アメリカの音楽は、英国の音楽の影響を

受けているのです。


さて、カナダ人のスコット先生が、英国のトラディショナル音楽を歌っていたと言うことは、ス

コット先生自身か、親か、先祖の方が英国からカナダへの、移住民であったことが分かり

ます。


この、スコット先生の歌を聞きながら、花は「この時、初めて、あんなにも嫌いだった英語

が花の心に響いてきたのです」という事で、花子さん、今から、英語の勉強にも身を入れて

て、将来「赤毛のアン」を翻訳していくでしょう。


これも、この「Water is wide」を聞いたからでしょうが、もし、この歌を聞かなかったら・・・・


なお、一番上の写真、「新訳 赤毛のアン」。翻訳完成間近、村岡花子さんは急逝され、娘

さんが執筆を受け継がれ、完成された本です。

Dsc_0211

ボチボチ、鯉のぼりが立てられてきましたが、少子化のためか、年々少なくなるような・・・




2014年4月 8日 (火)

風景2つ★白木峰高原の菜の花畑・諫早公園ナウ~諫早市

1

諫早の図書館に行く途中、あ~、あそこ見に行ってなかったなと、少し寄り道を。


諫早の白木峰高原です。秋は、コスモスで有名で、何回か見に行ったのですが、菜の花

は初めて。


見どころは4月中旬までと聞いていたので、あまり期待はせずに行ったら、まだまだ。

3 2

何となく、黄色の花畑を見ていると、心がイヤされますね。

足元をみると、タンポポも。はやくも、種が飛び出す準備。


タンポポとかけて、私と解く。その心は、「種まきちらす」。


少し古いギャグですが・・・ o(_ _)oペコッ。意味が分からない方は、無理しなくても良いんで

すよ。ストレスがたまりますから。

5 6

すいばも咲いていました。良く見れば、これも可愛い花。名もない雑草は無い、と言うとこ

ろか。


さて、真ん中にモニュメントがありますが、長崎生まれの、世界的彫刻家の流政之氏の作

品です。心して見てください。諫早市制55周年記念のものです。偉そうに書いています

が、横の標柱に書いありました。

Photo 4


さて、今週の土曜日、12日から20日まで、「諫早つつじ祭り」がはじまるので、ちょっと又

寄り道を。

7

咲いているのもあるし、まだなのもありますが、鑑賞するには充分でした。

つつじ祭りに向けて、準備の最終段階。

8 9

新聞のチラシに、つつじ祭のチラシが入っていて、スキャンして載せようと思ったのです

が、チラシが大きく、残念でした。ネットの諫早市役所で検索すると、日程、イベントなど載

っていますので、そちらをご参考に。


2014年4月 7日 (月)

「黄金の十字架と天正遺欧少年使節」~「有馬キリシタン遺産記念館」オープニング企画展

1

以前は「原城文化センター」といい、一階の一部を使って、原城jを中心とした遺物等が展

示してあったのですが、世界遺産登録に向けてか、「有馬キリシタン遺産記念館」として、

改装しオープニン。こちらの部屋も以前は、多目的ホールだったのですが、展示会場へと

変身。


観光で原城に来られた方は、ただ見るだけに終わり、日野江城にに来られた方のブログ

を見ると、何にも無かった等と書かれていますが、島原・原城の乱が起こるまでには、そ

れ相当の歴史があり、会場の説明版には、その歴史が分かるように、分かりやすく書か

れていました。原城、日野江城に行かれる方は、是非こちらを見学してからにして下さい。

2_3

3 4 

日野江城から出土した金箔瓦です。発見当時より、少し金箔の輝きが薄くなっているみた

いですが・・・・有馬家の繁栄を物語るものです。

45

メダイと、多分銃弾を溶かして作ったと思われる鉛の十字架。

5 6

火縄銃の銃弾と、弾丸。

7 8

ミニチュアですが、その当時の様子が展示してあります。左は、拷問の様子。ワラの蓑に

火をつける「蓑踊り」。右は、原城攻防の様子。こうして見ると、文字で読むより、イメージ

がはっきりしますね。

9 10

複製ですが、有馬晴信は岡本大八事件で山梨県甲州市大和村に幽閉され、終焉の地と

なりますが、その大和村の臨済宗建長寺派天目山栖雲寺所蔵の虚空像菩薩像。

キリシタン大名の有馬晴信に縁の深い、菩薩像だと考えられています。


胸の前に十字架が書かれています。なお、肩、膝の4カ所の少年達は、「天正遺欧少年使

節」を描いた可能性もあるということです。

残念ながら、ガラスの反射がひどく、上半身しか撮られませんでした。

11

黄金の十字架は、残念ながら撮影禁止でしたが、入り口の看板の下に書かれたようなも

ので、普通の十字架の金作りかと思っていたら、全然違って、ビックリするような精密な作

りでした。


説明版によると、大阪中津の南蛮文化会館所蔵だそうですが、1951年に原城本丸跡か

ら発掘されたもの。縦4.8㎝、横3.2㎝。22金だったかな?


出自は分からないそうですが、イエズス会の日本年報には、「ローマ教皇から天正遺欧少

年使節を通じて黄金の十字架が有馬晴信に贈られた」という報告もあるそうです。

12

会場に来ることが出来ない方は、南島原市のホームページ「知られざるキリシタン王国、

光と影」をご覧下さい。→こちらをクリック




« 2014年3月30日 - 2014年4月5日 | トップページ | 2014年4月13日 - 2014年4月19日 »

フォト
2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

ブログランク参加中クリックしてね

最近のトラックバック

amazon

無料ブログはココログ