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2013年2月24日 - 2013年3月2日

2013年3月 2日 (土)

辻井いつ子講演会~子どもの才能の見つけ方 伸ばし方

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辻井いつ子さんといっても、お分かりにならないでしょうが、上の写真。ご存じですね。全盲

のハンディキャップを乗り越え、日本人で初めて、第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノコ

ンクールで優勝した、辻井伸行のお母さんです。舞台の右側で、講演していますが、ちょっ

と写りませんでした。


話を聞いていると、いつ子さんの考え、話の、ポジティブなこと。

才能がないと、あれだけのピアニストにはなれないでしょうが、才能だけでなく、親の考え、

支え、人との交流の中で人が育っていくことが、分かります。とくに、最初のピアノの先生の

こと、小学生1年から高校まで指導をした川上昌裕氏とのこと、指揮者の佐渡裕との出会

い。その出会いも、いつ子さんのポジティブな思いから出てきたもの。その、ポジティブな思

いが世界的なピアニストを育てたのでしょう。


機会があったら、是非、聞いていただきたいお話です。会場で配っていたチラシに、【「親ば

か力」で才能を引き出す10の法則】が載っていたので、転記してみます。


① 子どもの可能性を信じる

② よく観察し、才能を発見する

③ 始めるのに「早すぎる」はない

④ 思いっきりほめる、抱きしめる

⑤ ネガティブな言葉は使わない

⑥ ファン第1号になる

⑦ ひらめいたら即アクション

⑧ 本物に触れさせる

⑨ いい先生を見つける

⑩ 明るく楽しく、あきらめない

※「親ばか力」とは、モンスターペアレントをはじめとする、自己中心的な親ばかになるので

はありません。子どもの可能性を信じて、よく観察する事です。そして、たっぷりの愛情をも

ってほめ、応援することで、子どもの才能を引き出してあげる力のことです。

(それぞれに、注釈が入っていますが、長くなるので省略します。)


会場では、ハンカチを出している方の姿もありました。私も、少しばかり・・・・


詳しくは、本も出ており、公式サイト「辻井いつ子の子育て広場」もあり、メールマガジンも

ありますので、子育て中の方は、是非ご覧下さい。自分の子育ての反省のために。


ウチは子育ても終わって、話を聞くのがポチ遅かったみたい。

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2013年3月 1日 (金)

2013 島原芝桜公園(3月1日)~島原市

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今日は、3月1日、春一番が吹いたとか。春一番じゃなく、春の嵐でしょう。雨はひどく降る

し。傘は吹き飛ばされるし。


明日からは、又寒くなるとか。困るんですよね。暑いなら暑い、寒いなら寒いで良いんです

が、こう寒くなったり、暑くなったりでは、自律神経が狂ってしまって・・・この間も漢方医の

先生と話をしたばかりですが。


さて、今日は島原の病院に行った帰り、ひょっと芝桜公園の事を思い出して、寄って見まし

た。雨の中をバカだなと思いながら・・・もちろんの事、まだまだ。


何名の方が雨の中、作業をしていましたが、これから、植え付け、草取りと作業が続きま

す。去年よりは、少しは、芝が張ってきているのかな、という感じ。


昨年の記録を見ると、2月19日が、ボランティアさんによる植え付け作業。3月30日が、

ぼつぼつ咲き始め。


4月1日から29日までが、「芝桜祭り」でしたが、4月27日見に行ったら、まあまあ見られ

ました。


その年の気候によって、咲き方は違ってきます。今年はどうなのかな・・・桜の季節になりか

かってきたので、近辺の、桜情報もあわせて報告していきますので、お楽しみに。


昨年の4月27日の状況です。

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あれから一年、早いもの。ポチと地球の回転が速くなってないのかな?

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2013年2月28日 (木)

Aura vitaさんとAura vividさん

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今日はカミサンの白内障の手術で、一日病院で付き添い。でも、なんで、病院って、いるだ

けで疲れるんですかね。2日ばかりの入院です。


さて、Aura vitaさんとAura vividさん、カミサンがいないからといって、金髪娘を引き入れた

わけではありません。


この間から、悩んでいたアンプ、CDプレーヤーを入手しました。どうして、この機種にした

かというと、どうも、よく分かりません。でも、昔は、結婚相手が分からないまま、家同士で、

決めたこともある、という事で、良いんじゃないですか。上がアンプのvitaさん、下がCDの

vividさん。


前に持っていたアンプが、30㎏で、動かすのに苦労したのですが、これ、実に楽でした。

到着したのが、カミサンのいないときで、実に助かりました。すぐに、見えないところに隠し

て、カミサンがいないときに、組み立てようと、早く遊びに行け、早く遊びに行け、と願う事、

二日間。


やっと、いなくなった隙をみて、組み立ててみました。組み立てているところを見つかると、

例の冷たい目をして、「カミサン・ビーム光線」が飛んで来ますから、あせった、あせった。


普通は、こういう風に、二段に重ねて使うのは良くないのですが、PRに「多くのユーザーが

慣れ親しんだオーソドックスな様式、すなわち薄型のCDプレーヤーとアンプを重ねて使う

英国流儀の中に・・・・」と書いてあるので、重ねて使う事に。

表もシンプルなら、裏もシンプル

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残念ながら、スピーカーがもう一つつけられるように、ターミナルがあと一つ欲しい。

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左が前に買っていたスピーカー、DYUNAUDIO。いつか書いた、「デンマーク人、嘘つか

ない、でも、間違いはある。」という社長さんの言葉が気にいって買った物。


アンプの入力は、普通のコードと、バランスXLRがあり、バランス入力がお薦めしてあった

ので、バランスコードと、ついでに、オーディオ用のテーブルタップも新調。これで○万円し

ましたが、あと、インターコネクトコードとスピーカーコードも。今は、福岡の有名オーディオ

店○○苑の、お薦めのを使っていますが、そろそろ替え時。といっても、スピーカーコードも

1.5mペアで、315.000円なんてある世界(本当の話)。頭痛いですね。とにかくこの世

界は、入れば泥沼。


ここまでいったら、思い切って、家を建て替えて、リスニングルームでも作るか。ウチのカミ

サンが花粉症で、洗濯物を部屋の中で干していますから、パンティーなんかがヒラヒラし

て、バッハもモーツァルトもあったもんじゃない。


音は、大当たりですね。小型スピーカーなので、小さい音では低音が多少力不足。ボリュ

ームを上げたら、2階から「うるさい!」のカミサンの怒鳴る声。


さて、今日はカミサンがいないので、ガンガンかけていますが(田舎なので、近所迷惑は無

し。)音を上げると、以外に低音も伸びてきます。


グールドのバッハ、モーツァルト、カザルスのチェロ組曲、ブラームス、シューベルトの冬

の旅、マーラー、レスピーギの古典的リュートのためのアリア、グルダのアリア、中学校の

時良く聴いた、エラ&オスカー、アタワルパ・ユパンキのインデイオの道。


「爪」「あいつ」「学生時代」の作曲者平岡精二さんの自ら唄ったCD,石川セリが武満徹の

唄を歌った「翼」。グラシェラ・スサーナのアルゼチンタンゴ、吉田日出子の「上海バンスキ

ング」、メアリーブラック、久しぶりに、かけてみたアマリアロドリゲス、ドリスディ、ビリー・ホ

リディ、越路吹雪さん、嵯峨美子さん。大人の歌ですね。みんな良いな。


良い曲を、思いっきり聴けるって良いな。今日と明日は音楽の大饗宴。

今日はポチと幸せ。

 

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2013年2月27日 (水)

五穀岳~長崎県諫早市森山町

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またもや、ローカルな話です。五穀岳といっても、地元の方も、登った方はあまりいないと

思います。


森山町には、蓮華石岳とか、獅子喰岳とか面白い名前の低山があり、登ろうかと思ってい

たのですが、「イノシシの餌になるよ。」とか、石切場になっていたりで、断念していたので

すが、地図を見ると、「五穀岳」。ここは、何となくいけるような気がして、

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まあ、車で行けるところまで行って、後は歩いてみようと思ったら、途中、「五穀公園」の案

内板が二カ所ばかりありましたが、なんと、道は狭いものの、頂上のすぐ下まで道が通って

いて、拍子抜け。平成9年に、参道と公園が作られたもののようです。


駐車場から、少し階段を上がると、山頂には一番上の写真ように、石仏が祀ってありまし

た。なお、展望台まで作ってあり、残念ながら、この日は、少し霞んでいましたが、諫早干

拓から、有明海、雲仙岳まで、展望の良い事。特に、干拓は一望のもとです。

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さて、「五穀岳」と言うからには、「五穀豊穣」を祈ったものでしょう。「森山町郷土誌」を調べ

てみると、森山町田尻名(田尻、釜)で、毎年4月13日を、「五穀さん祭り」として、各家で餅

をついて、お供えをし、肴を持ち寄って、お祭りをしていたそうです。


現在では、自治会長、班長さんなど代表者が寄って、お参りをし、各地区でお祭りをするよ

うになったそうですが、少し淋しいですね。


さて、「五穀豊穣」を祈るためでしょうが、それぞれに石仏が彫ってあります。

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残念ながら、女を見る目はあるのですが(見れなかったのカミサンだけ)、神仏の種類につ

いては見る目が無く、一つ一つ分かるなら、それなりに面白いのでしょうが・・・・


それぞれに、寄進者の氏名と年号が、左右に彫ってありましたが、年号は天保13年

(1842)、文化10年(1813)、天保13年(1842)、安政6年(1859)、安政4年(1857)

になっていました。


年表によると、この頃の干拓事業としては、中仕切干拓、文化15年(1819)。井牟田下名

他籠干拓、文政12年(1829)。森山地先180町干拓、天保11年(1840)。山東大開井

牟田下名大開干拓、安政元年(1854)となっており、この頃、盛んに干拓がおこなわれた

みたいで、石仏建立の時代にも近く、何かの関係があるのでしょうか?


森山町といえば、干拓の歴史ですが、その時代から、五穀豊穣を願い、何百年と、五穀岳

の神仏を守ってきた地域の方の心に感動するものです。諫早湾干拓の問題も早く解決して

くれると良いのですが・・・近隣町に住む者としての気持ちです。


島原、諫早方面の方には、「安・近・短」の、気持ちの良いところですから、お弁当でも持っ

てどうぞ。    (参考:「森山町郷土誌」)


明日はカミサンの白内障の手術。付き添いがあるので、今宵もポチと早めに、お休みなさ

い。  

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2013年2月26日 (火)

慶師野の六地蔵と馬頭観音~諫早市森山町

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昨日までの晴天が嘘のように雨。


雨々降れ降れ、もっと降れ、わたしの、いい人連れて来い。なら、良いのですが、今日も医

者通い。帰りがけ、車を買い換えようかと、車屋さんに行ったら、やはりベンツは高い高

い。冷やかして、帰ってきましたが・・・乗せる女(ひと)もいないし。


さて、昨日は天気が良かったので、久しぶりに、森山町図書館コースをウォーキング。いつ

もの所ばかりでは面白くないので、少し山手の道を歩いていたら、六地蔵さんと馬頭観音

さま。


おじさんが通りかかったので、上の山まで登れないか聞いたら、イノシシの餌になるから、

止めた方が良いだろうとの事。今や、里の方までイノシシが出没している状況。多分、人類

に代わるのは、イノシシでしょう。「猿の惑星」ではなく、「イノシシの惑星」。


この、六地蔵さん、六体並んでいるのと、灯籠式の笠の下に、六体刻んでいるのがありま

すが、後者は肥前地方に見られ「佐賀型」と呼ばれているそうです。


天祐寺境内、唐比の天満宮、小野天満宮内、水晶観音境内に見られますが、今まで、見

た中で、これが一番小さいものでした。町誌にも載っていません。

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お地蔵さんは、お釈迦さんが亡くなられて、弥勒菩薩が現れるまで、六道(天上道、人間

道、修羅道、畜生道、餓鬼道、地獄道)を巡り、それぞれの地蔵さんが、衆生を救うという

考えから生まれたそうです。


墓地などの入り口に祀られているそうですが、道祖神信仰と結びつき、町の外れ等に祀ら

れている事もあるそうです。

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馬頭観音さまですが、頭の所に馬の形の顔が彫ってあるのが分かると思います。良く、古

い道の脇に祀られています。昔、交通の手段として、馬が使われていた頃、馬を守るた

め、また、馬の労苦を慰めるため祀られたと言います。


さきほどの、おじさんと話しているとこの道は、諫早まで行くのに使われていたとの事。道

理で、六地蔵さんと馬頭観音さまが祀られているはず。

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ここから数㎞離れた所には、本格的な有喜街道がありますが、この道は、ここらあたりの

集落の方、また、上の方にも集落がありますから、諫早に行くとき、そちらの方が使った、

生活道路なのでしょうか?


なお、ここから下を見ると、家が建て込んでいますが、森山町は干拓の歴史であり、ここら

一帯も昔は海だったのです。

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諫早まで行くには、山沿いに歩いて行ったのでしょう。六地蔵さん、馬頭観音さん。みんな

が通るのを見守っていてくれたのでしょう。


おじさんに、聞いて見ましたが、もちろん由来等も分かるはずもありませんでした。

ぶらぶら、歩いて見れば、なにかにぶっつかるものですね。庶民の歴史は、大切にしたい

もの。歴史書に載っている事だけが歴史ではありません。


外はポチポチ雨。私は、ボチボチお休みなさい。

 

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2013年2月25日 (月)

また買いました★「月(ゆえ)と日本語」~井上純一著

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これで、このシリーズ3冊目だったですか。買おうか、買うまいか迷ったのですが、月(ゆ

え)さんの可愛さに負けて、買ってしまいました。隣の、40代オタク夫が邪魔なのです

が・・・


今回は、月さんが通う、日本語学校が舞台になります。学校での愉快な人間関係、日本語

の楽しさ、難しさ。


このたびは、筑波大学国語博士矢澤真人教授が出演して、日本語について、分かりやす

く、解説をしています。


「そっこう」。「速攻」ですね。漫画の「スラムダンク」の影響で広がったという事ですが、「動

作の終了時点」に注目する言葉で、「早く食え」は、「早く食べ始めろ」と言う事ですが、「速

攻食え」は、「早く食い終われ」。終わりの地点を重視する副詞は日本語では、少ないそう

です。さすが、専門家の見方は違いますね。


その他、「ありがとう」の応え方。「結構です」の使い分け。「すみませんありがとう」。「承知

と了解」の違い。「お疲れ様とご苦労様」。「お客様の息子さま」?・・・・・


「キレイに使ってくれてありがとう」?「微妙」って良いコト、悪いコト?「ヤバイうまい」って?

「てゆうかぁ」使用で上級者?「わかってないし」は後ろに続く?・・・・現代使われている言

葉、その背景にあるものについても書いてありますから、役に立ちますよ。日本語について

いろいろ考えさせられます。


ところで、「独場」。なんと読みます。普通は「独場」と書きますが、辞書によれば、「『独

場』の『』を、『』と誤って生じた語」(大辞林)。だそうです。本来は「独擅場」、「どくせ

んじょう」と読むそうです。


漫画は面白いわ、知識は身につくわで良い本ですよ。でも、重ね重ね、40代オタク夫、邪

魔だな。月さん相変わらず、可愛いね。


日中友好も、民間ならポチポチとうまくいくのにな。

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2013年2月24日 (日)

緋寒桜の郷まつり★鳥刺し~長崎県雲仙市国見町

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昨日は、国見町「神代小路(こうじろくうじ)まちなみ散歩」、今日は「緋寒桜の郷まつり」の

一環で、芸能大会。3月10日まで、土、日曜日を中心として、いろいろイベントが組んであ

ります。今日は特に、郷土芸能の「鳥刺し」があるということで、出かけて見ました。


最初は、会長さんの挨拶と、説明役の、本年度の雲仙の観光大使さん。足の置き位置、

プロの方から指導を受けたのでしょうが、何となく、素人ぽっくて良いですね。

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最初が、長崎で「江戸大道芸」の、西村ご夫妻。定年後、お二人で続けておられます。い

つ見ても(夫婦かくの如くあるべきでしょうが)、仲良くて、羨ましい限りです。

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次が「ひょっとこ愛好会」の「ひょっとこ踊り」。近ごろ、あちらこちらで流行ってきています。

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次が、「鳥刺し」。「神代鍋島塾」ホームページの説明によると、延享4年(1747)、神代鍋

島家八代当主・鍋島茂興公が、鍋島家の佐賀本藩の名代として第116代桃園天皇の即

位の礼に参列のため京都に上京。同行していた家臣が、そこで習い覚えたのが初めてだ

そうです。


が、今で言えば公用出張。そんなときに、このような踊りを習ってきて良いのかな?今なら

新聞沙汰でしょう。お殿様が、よほど話の分かる方だったのかな?


その後、神代楠高地区の保存会が保存して今に至っています。長い間、伝えていくのも

大変だったでしょう。


裸に9尺のふんどしを身に巻きつけて、竿を持ち、鳥を刺す様子をユーモラスに表現しま

す。昔は、鳥を取って、生業とする職業もあったそうです。

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一番上の写真、左の人の詞に合わせて、仕草をして行きます。


「見んさいな見んさいな(くりかえし)鳥を刺して見んさいな、八日の日は三笠の山に鳥刺し

にいったら、ぐわぐわするのは、テンかイタチか、いやモグラモチかジーモチか、シジュウ

ガラかコガラか、その又明日の日は・・・・・・刺そうと思ったら寺のこっけら(四度繰り返し)

小坊主が、ちょっと出てとがめた。とがむればとうがめろ。罰かぶれば罰かぶれ、仏の前

では鐘のばち、神の前では太鼓のばち(注:罰とばちのかけことばでしょう)、かかの罰ち

ゃするばち(注:すりばちの駄洒落か?)で、さそうと思うたがトリモチがねばらん、鼻くそと

ってこちつけろ、いやねばるねばる・・・・・・」と、長いので止めますが、セリフもユーモアた

っぷり。


後ろ姿は、

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Tバックも顔負け。・・・・・言う事ありません。


さて、最後はオカリナ演奏。素朴な楽器の音色も良いですね。

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鳥刺しは、まつり中、この日、1回だけしかありませんが、緋寒桜、鍋島邸見学がてら、お

出かけを。  (参考:「神代鍋島塾」ホームページ・「国見町郷土誌」より)



今日は天気もよく、桜さんもポチポチ咲く準備かな?

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