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2012年12月2日 - 2012年12月8日

2012年12月 7日 (金)

494回記念~サローインステーキを買いました

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数えてみれば、ブログを毎日続けて書いて、(2週間ばかり目がおかしくなったのをのぞい

て)494回目。自分で、よくまあ、書けたものだと思いますが、私たちの周囲に、それだけ

色んな事があり、仕事を持っていたときは、それに気づいていなかったとの反省をしていま

す。


さて、国道251号線、いつも諫早に行く途中に、「焼肉おがわ」という店があります。以前、

一回書いたことがあります。小川牧場の直送の肉を使っているそうです。食事が出来ると

同時に、精肉も売っています。この、垂れ幕、まだ、取り付けてありますから、すぐに分か

ると思います。


10月に、5年に一回開かれる、「第10回全国和牛能力共進会」が長崎で開かれました

が、今大会のテーマは「和牛維新」だったそうです。、長崎も優秀な成績を収め、「長崎牛」

の名を高めました。


さて、この全国大会に選ばれる、長崎県代表ですから、一回は買っていこうと思っていた

のですが、へたに買っていったら、カミサンにおごられること必定。


ところが、ここ数日、又、カミサンが行方不明。しめこのうさぎ。(昔はやったダジャレ)

ブログ494回を記念して、買ってきました。494回の意味ですか?10だって、50だって、

100だって、494だって、同じ数字。どんな人間も平等なように、どんな数字だって、平等

なはず。だったら、494回記念だってあっても良いはず。

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これが、494回記念のサローインステーキです。


私にとっては、40年ぶりの再開です。40年前は上司に奢ってもらい、その美味しさは、今

でも思えています。何となく、焼けぼっくりに火がついて、という言葉を思い出しました。


これ4日分の食費と同じですから、4等分して、4日に分けて食べる予定。自分でも、みみ

っちい男だと思うのですが・・・・


とにかく、美味しかったですね。至福の時でした。皆さんも、お金と、度胸があったら買って

みてください。


一人で食うのは良いですね。古人曰く、「悲しみは二人で分け合って、幸せは一人占め。」


さて、カミサンの悪口ばかり書いていたら、バレれしまい、「ブログ禁止令」を受けました。

これからは、毎日、書けないと思いますが、カミサンの目を盗んで、飛び飛びにでも、書き

続けるつもりです・・・これからもご愛読下さい。


ポチポチでも応援してね。

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2012年12月 6日 (木)

御館山稲荷神社 その2★鎮西八郎為朝の矢受け石他~長崎県諫早市

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神社の右手に、「鎮西八郎為朝の矢受け石(天狗岩)」というのがあります。


NHKの大河ドラマ「平清盛」にも出てきましたが、若き日の源爲朝は、暴れ者で、父、為義

に九州にやられますが、あっという間に九州を平定し、鎮西八郎を名乗るようになったそう

です。


その、若き日の、源為朝がこの山上に館を築いたので、御館山という名がついたそうで

す。神社の上は少し広場のようになっています。


さて、この岩に天狗が彫ってあります。

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この天狗のいわれ等については調べましたが、よく分かりませんでした。


この、岩の側面に大きなくぼみがあり、これが為朝の矢が刺さった跡との説があります。

なにせ、為朝は2メートル半もある強弓を引いていたといいます。

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多分、ここが矢が刺さった跡でしょう。神社の方がいなかったので確認出来ませんでした。

まあ、ここにしておきましょう。


今、夢枕獏の「宿神」(これについては後日、書く予定です)を読んでいますが、それによる

と、為朝の矢尻(矢の先の方)は、「鑿(のみ)の如き物を先細にして、厚さ五分(1.5㎝)、

広さ一寸(3.03㎝)、長さ八寸(24.24㎝)。弓の握りの太さが三寸(約9㎝)と言います

から、メチャクチャな強弓で、これで打てば、本当に刺さるでしょう。これに、匹敵するとい

えば、私のカミサンのパンツ(失礼catface)パンチぐらいでしょう。


お稲荷さんといえば、狐ですが、この岩の横に「狐の巣穴」があります。この形の穴は、あ

ちらこちらで見受けられました。

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豊前坊と奥殿。役の行者の開山以来、修験者の道場として有名な豊前英彦山の祭神、天

忍穂(あめのおしほ)の命の分霊を祀ってあるそうです。昭和3年石材で社殿が建立され、

奥殿としているそうです。

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その他、石造物等がありますので、興味ある方は是非お越しを。


なお、この神社に来る途中、少し歩かなければなりませんが、御館山の展望台があり、

ここからは、360度の諫早の展望が楽しめます。

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少し霞んでいますが、工事中の諫早総合運動公園。昔は、運動場付近から、足元の呑空

谷(どんくうだに)まで海水が流入していたそうです。

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とにかく、素晴らしい展望が楽しめます。ハイキングがてらいかがですか?あの、長い階

段を登って・・・(御館山稲荷神社の項 終了)

(参考・引用:「御館山稲荷神社ホームページ」「諫早を歩く~山口八郎著」「宿神~夢枕獏

著」)


階段を登るときは長いので、ポチポチとね。

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2012年12月 5日 (水)

御館山(みたちやま)稲荷神社 その1~長崎県諫早市

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諫早市に、宇都(うず)町と言うところがあり、ここの交差点から、諫早市の文化会館付近

を見ると

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下の大きな建物が文化会館ですが、その上に立派な神社が。諫早に住んでいないので、

えらく立派な神社があるなと、いつも思っていたのですが、調べて見ると「御館山稲荷神

社」。源氏の頭領、源為朝とも関係があるみたいで、出かけて見ました。地図で調べて・・

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こちらが、参道。右には社務所がありますが、左に遙拝殿。本殿まで遠いので、身近に拝

むことが出来るようにしてあるそうです。


この階段を登ると、長い長い、足がいうことをきかず、もう帰ろうかと思っていたら、なんと

車道が。そう、ちゃんと、ここから数百メートル行ったところに、車でいける参道の入り口が

あったのです。


もちろん、引き返して、車で車道を登って行くと、神社の横には、立派な駐車場までが・・・

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この神社は大宝年間に行基菩薩が開基されたともいわれていますが、頂上北部に巨大な

岩が林立し、古代の人は、神の宿る場所、盤座(いわくら)としていたそうです。


ここの山頂に、四面上宮(しめんじょうぐう)、今の諫早神社の浄宮として祭祀されたそうで

すが、その石碑と、船霊明神(ふなだまみょうじん)があるということで、見に行きましたが、

道が分からず、本殿の後ろ側らしいので、道らしき所はなかったのですが、とにかく直線に

登ると、なんと、ちゃんとした道が・・・意外と広い場所に出ました。

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左の祠には、「四面上宮」と書いてあり、向かって左側には、「享保十三年」の文字が彫っ

てありましたが、本来の開基は元禄五年だそうです。


右が「船魂明神(ふなだまみょうじん)。夜ここから光る霊光が、有明海の漁夫の大漁を守

ったと言うことです。


なお、この神社は、諫早一揆にも関りがあり、詳しくはホームページがあるので、是非ご

覧下さい。なお、私の記事も、ホームページを参考にしています。

御館山稲荷神社ホームページ→こちらをクリック


あと、「鎭西八郎為朝の矢受け石」等ありましたが、また明日。風景は諫早を眼下に眺め

る素晴らしいものでした。

Photo

なお、諫早の詩人伊東静雄はこの神社を、「日に一度御館の山に祈るこそ二十の吾の日

課にてありき」と詠んだそうです。

(参考・引用:「御館山稲荷神社ホームページ」「諫早を歩く~山口八郎著)


なんともいえず清々しい神社でした。私も、ポチじゃなく、心を込めてお祈りしてきました。

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2012年12月 4日 (火)

柿ノ本古墳★墓どろぼうの話顛末記~長崎県雲仙市瑞穂町

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先日、瑞穂町歴史探訪があり参加。説明は瑞穂町史談会の方々でしたが、やはり、本で

調べるより、地元の方の興味ある話が聴けました。


上のマップは、瑞穂町の文化財マップですが、スキャナーに全部入りきれなく、左右上下

が少しずつ切れています。


この、マップを見ると、千々石町、愛野町と違って、遺跡、城跡等が多いこと。こちら方面

は千々石町、愛野町あたりと違い、昔から、平野が広く、栄えていたことが伺えます。


その一つに、柿ノ本古墳があります。

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この地方で良く見かける古墳です。7世紀頃の古墳時代の構造で、昭和45年に緊急調査

されたそうですが、当時より損壊が激しかったそうですが、発見にいたるいきさつと、それ

にまつわる話が、当日の資料(みずほ史談創刊号より転記)に「墓どろぼうの話(柿ノ本古

墳顛末記)」として書いてあったので、ご紹介を。


昭和45年当時、教育長をされていた楢山正信氏の話によるものです。

当時、県立国見高校の宮本という生徒から、古墳らしいものを発見しました、と言う報告が

あったそうです。


その頃の、教育委員会は、教育長、社会教育主事、学校教育係と3名で、文化財の専門

職は置かれているわけでも無く、ともかく現場に行くと、大きな石が表土の上に頭を見せて

いるが、とても古墳には見えず、それでも、「高校生の宮本君が熱心に、どうも古墳のごた

るとあまりにも熱心に話すので」、それでは掘ってみろ、ということで掘ってみたところ、こ

れが、ビンゴ。

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こちらが玄室になりますが、発掘当時から、むき出しになっていたそうです。天井石らしき

ものは、回りにも見当たりませんでした。


ここからは、勾玉、管玉、水晶製切子玉、金銀環、須恵器、鉄器(直刀)、ガラス玉が出土

したそうです。


これを県教育委員会に「柿ノ本古墳」として報告する事前に、新聞に「『瑞穂町教育委員会

が貴重な遺跡を盗掘』という大きな写真入りの記事で報道され、・・・色々のデマまで飛び

出し300万円で買いにきたらしいなど・・・」


どうして、こんな新聞記事になったかは、書いてありませんでしたが、当時はまだ文化財に

関しては、十分に理解がされていなかった時代ですから、このような誤解が生まれたのか

も知れません。


しかし、この高校生の宮本君、なんで古墳と分かったのでしょう?凄いものですね。

長崎県の平戸の里田原遺跡も、昭和47年、地元高校生が、工事で掘削されたところから

木片がのぞいているのを見つけ、これを機に調査が始まり、木製品約700点や土器約2

万5,000点が出土したそうですから、高校生といえど侮れませんね。


この柿ノ本古墳の調査は、大学が絡んで無く、大学が絡んだところは、愛野町の一本松

古墳のように出土品は、大学にもっていかれますが、ここの出土品は、瑞穂町公民館の2

階に展示され、自由に参観できます。興味のある方は是非どうぞ。

(参考:「当日配布テキスト」「みずほ史談創刊号」「長崎新聞」)


あなたのお家の庭も、ポチッと掘ってみてはいかが?何か出るかも・・・・下のバナーもポ

チッよ。

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2012年12月 3日 (月)

2012 「第6回雲仙市産業まつり★特産まんぞく市」~長崎県雲仙市

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昨日は、「島原半島伝承芸能まつり」と「第6回雲仙市産業まつり」のダブル開催。日程の

調整を欲しいものですが、両方とも、入りは満員。


産業祭は、雨の中、寒くはあるし、年寄りの身にはこたえました。産業祭は、9時からだっ

たのですが、10時頃行ってみると、もう人が一杯。会場は県南家畜市場でした。

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いつも、賑わっているのが婦人会のバザー。はやり、不景気の世の中でしょうか・・・少しで

も安い物を。私のカミサンも婦人会の関係者で、私も、ローレックスの時計を3本ばかり提

供(スイス製ではないやつ coldsweats01)。

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さて、こちらも行列が出来るところ。南串山町の婦人会の、日本一美味しいジャガイモを使

った、肉じゃが。先着1,500名の無料配布。まだ準備中の写真ですが、このあと、すらっ

と人が並びました。

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ほかに、今が旬の「多比良がね(たいら・雲仙市国見町)」。

長崎では揚げ蒲鉾を、天ぷら、なんていいます。

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「トマト大福」とはなんでしょう?焼きたてのピザ、本当に食べたかった。

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フリーマーケット。ジャガイモの町、愛野町の若手農業研究会が、ジャガイモから作った焼

酎。しばらく話をしてきましたが、皆、真面目ですね。飲めるなら買ってきたのですが・・

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あと、農産物、長崎ですから海産物、洋ラン、高菜こぶ饅頭、たこ焼き、肉まん・・・

どれも、地域の特産を生かして一工夫したのもがずらりと、並んでいました。


外から、良い香りがと思うと、牡蛎焼き。あ~美味しそう。

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外の舞台では、2014年の長崎国体のマスコット、がんばくん、るんばちゃんが、保育園

の子どもと一緒にPRの踊り(一番上の写真)。


左は千々石中学校吹奏楽部の御神楽ですが、このあと、「島原半島伝承芸能まつり」へ。

AKB並の忙しさ。大道芸の方、寒くて、やりにくそうでしたが。

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雲仙市と友好都市の求礼郡(くれぐん~韓国。両方とも国立公園第1号だと聞きました

が・・・)からの、イベント。唄とかもありましたが、この4人の演奏凄かったですね。建物の

中で買い物をしていた人も、なにが始まったか、皆見ていましたが、やんやの喝采。民間

では何の隔たりも無いんですが・・・


あと、いろいろあったみたいですが、「伝承芸能まつり」に向かうため、会場を後にしまし

た。

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昨年は、国会議員の福田絵里子さんが来ていましたが、今年はもうすぐ選挙とあって、立

候補する4名のうち、むくつけき2名がウロウロしていました。やはり、可愛い女性の方が

良いんですがね・・・


産業祭は買ってきて、食べたいのがたくさんあったのですが、減量中に付きガンマンの子

でした。お褒めのポチを・・・

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2012年12月 2日 (日)

この一曲★島原の子守唄~「三市合同 島原半島伝承芸能まつり」より

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今日は、朝から「第6回雲仙市産業まつり~特産まんぞく市」、昼からは、この「島原半島

伝承芸能祭」。会場が、かなり離れているので、一日バタバタ。


島原半島は以前1市16ヶ町だったのですが、合併で3市になり、この3市の伝承芸能祭

を、回り持ちで開催することに。今年は、雲仙市の当番。

上の写真は、島原市の保育園児による「島原の子守唄」。


下の写真、左はお馴染みになった、雲仙市千々石中学校の吹奏楽部による「御神楽」。右

は南島原市口之津町の「真米(まごめ)銭太鼓」。安来節に合わせて、硬貨を入れた竹筒

を、音楽に合わせて、動きながらならすもの。地元の清雲寺へ鐘楼が作られ、牛車で運ば

れるとき、落成の祝いとして、その前を歩きながら踊ったものが最初だそうです。

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雲仙市小浜町富津地区の浮流。富津小学校の男子児童15名、師匠5名でやっているそう

ですが、ここでも、少子化に悩んでいるそうです。

雲仙市南串山町の「小豆島望郷歌」。南串山町は天草・島原の乱で、人がほとんどいなく

なり、小豆島からの移民が多く、伊勢音頭調の望郷歌です。「お伊勢参りをするなら、自分

の故郷の小豆島に立ち寄っていきたい」との願いが込められているそうです。

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島原市有明町の「土搗唄(どうつきうた)と実演」。昔は機械が無かったので、家を建てると

きなど、土を固めるとき、このようにしてやっていたものです。

特別出演の雲仙市小浜中学校の吹奏楽部。市内イベントの時はいつも出演をしていま

す。全国大会でも金賞を受賞しています。

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南島原市口之津町「瀬詰(せづめ)太鼓」。以前、太鼓のブームがありましたが、このグル

ープは34年目を迎えたそうです。

雲仙市愛野町の「新崎(しんざき)いない踊り」。愛野町新崎地区は千鳥川の川下で、干

潟の海に接し、潮水や高波を防ぎ、田んぼを作るため、木の板にわら縄を巻き、土を担い

で、運んだそうです。その、つらい作業を、唄と踊りでその時代を伝承しているそうです。

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南島原市南有馬町の「北岡浮流」。こうして見て行くと、浮流にも各地で、色んな物が見ら

れて、面白いですね。笛と、太鼓と、舞。何か、遠い昔を感じさせます。

島原市の「島原甚句」。昭和10年くらいに出来た民謡で、レコードにもなったそうですが、

いつのまにか消失、50年ぶりに発掘され、やっと日の目を見たものだそうです。

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雲仙市国見町の「東里荒踊り」。佐賀鍋島家、勝茂公が島原の乱が終わって帰るとき、国

見町に、5日間滞在。その時、四面宮(神社)で戦勝祝いとして踊ったのが始まりだそうで

す。自治会全員で取り組み、100人で踊れるよう、衣装も揃えているそうです。

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最後が三市合同での「島原七万石踊り」。400年ほど前、京都福知山から、松平忠房公を

藩主に迎え、大分豊後高田三万石を合わせ、七万石の島原藩が誕生。その後、島原藩は

幕末まで安定した時代を過ごします。

今回、この歴史と伝統を残す、島原七万石を、最後に三市合同で踊ることに。


さて、島原半島といえば、「島原の子守唄」。長いので一番だけ。


島原の子守唄


おいどみゃ 島原の おどみゃ 島原の

梨の木 育ちよ

何の梨やら 何の梨やら

色気なしばよ しょうかいな

はよ寝ろ 泣かんで オロロンバイ

鬼(おん)の池ん 久助どんの 連れんこらるばい

(宮崎康平 作詞:作曲)


この歌、本当は悲しい内容があるのですが・・・・また、いつか・・・・

(参考・引用:パンフレット解説より)


今日は天気が悪く、行ったり来たりで疲かれました。歳をポチッと感じる日でした。

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