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2012年6月3日 - 2012年6月9日

2012年6月 9日 (土)

橘神社「形代(かたしろ)流し」★悩めるあなたに~雲仙市千々石町

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膝の痛みはまだ引かないし、古い虫歯は又痛むし、腿の所もなにやら痛むし、前立腺のPSA

の値は標準を上回っているし、水虫は出てくるし、目はかすむし、梅雨に入って気は滅入る

し、こんな時は、苦しい時の神頼み。うちのかみさんは拝んでもご利益がないので、ほんもの

の、神さんの所へ。記帳所の所を見ると見慣れないお知らせが。

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「<夏越大祓>『形代(かたしろ)流し』」のお知らせでした。昔、6月と12月に宮廷で国民の

犯した罪を除くため、大祓の神事をしていたそうですが、12月の方が「年越し」、6月の方が

「名越し」であり、起源は「大宝律令」に定められているそうですから、随分古い歴史を持つ儀

式です。


この大祓が民間の神社でも行われるなったそうで、「名越し」、「夏越し」とも書かれるようで

す。


「形代」は、禊(みそぎ)や祓(はらえ)をするとき、人の代わりに用いる人形(ひとがた)だそう

ですが、調べて見ると、善用と悪用があるようで、悪用は呪殺などに使われたそうで、要する

に時代劇に出てくる、わら人形に釘を刺す丑の刻参りもこの一種でしょう。


人形は陰陽師も使っていたそうですが、こちらの人形は善用です。

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この人形に名前、住所などを書き、体を撫で、息を三度吹きかけ、罪や穢れを人形に移し、

お祓いをし、川に流し、清々した身に戻り、次の半年を無事に過ごしていくものだそうです。

橘神社では6月30日、午後5時30分より拝殿で神事、人形をお祓いで清め、千々石川に流

すそうです。受付は6月28日の午後までだそうです。悩みをお持ちの方はいかがでしょう

か?もちろん私もいただいて来ました。

(参考:各ネット・橘神社説明文)


「古式とうふ豆吉郎」なんて、車が止まっていたので、一つ買って、ネットで調べると載ってまし

た。意外とこだわりの豆腐屋さんみたいで、諫早駅近くのマルキョウ付近に停まっていまし

た。興味ある方はどうぞ。

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お祓い代わりにポッチしてね。

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2012年6月 8日 (金)

2012 第7回小浜温泉ジャカランダフェスタ~雲仙市小浜町

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昨日、小浜を通りかかったら「第7回ジャカランダフェスフェスタ」が、開催されていました。

6月1日から30日までで、イベントも多少開催される様子ですが、花がまだまだという感じで

した。一部開花の感じで、ここらあたりは、桜と同じで、木によって早く咲くのと遅く咲くのがあ

るようで、

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全体的には、まだまだ。いまこの通りに植えて毎年木が太り、「ジャカランダ通り」と名付けて

います。

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小さいながらも、頑張って咲いているのも、植えて間もない木でしょう。

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説明版によれば、この花は「カエンボク」、「ホウオウボク」とともに、世界の3大花木だそうで

す。


さて、「ジャカランダ」といっていますが、ギターを使っている方はご存じの「ハカランダ」です。


「Jacaranda」と書きますが、スペイン語読みすると「ハカランダ」と読みます。スペイン語は「J」

の音を、「ja」を「ハ」、「je」を「へ」、「ji」を「ヒ」、「ju」を「フ」という風に発音します。のどの奥から

強くく息を出しながらですが。日本は「Japon」と書き「ハポン」と発音します。カルメンの「ドン・

ホセ」も「Don Jose」と書きます「Don Hose」ではありません。


ちなみにスペイン語では「H」の音の発音がなく、「Hotel」の発音は「オテル」です。昔、ガルシ

ア・ロルカの詩を原語で読みたくて、多少スペイン語をかじったものでしたが・・・


さて、ギターを持っている方には、このハカランダを使ったギター、高嶺の花。ただ、ハカラン

ダも50種類ばかりあるそうで、ここに植えているのと同じかどうか分かりませんが。


この、ハカランダは現在、資源保護のため、ブラジル政府が輸出禁止をしているために、高

価になっていています。

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私のギターですが、裏板はハカランダです。新品で買えば、給料の3~4倍くらいでしたが、

中古で買ったため、半分くらいですみました・・・この事は、かみさんには内緒・・・・


今日の昼食:

病院で診察が遅くなったために外食。少し太り気味のため「JAグループの諫早Aコープレスト

ラン、限定30食の日替わりランチ」。ご飯が少なかったのは良かったが、うどんが多すぎた

か。

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ハカランダーのギター持っている人はポッチね。note

 
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2012年6月 7日 (木)

秘められた恋文~埋め草

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携帯マニアでもないのですが、捨てきれず取って置いたらいつの間にか増えていました。

今日の話は別に携帯電話のことではありません。


先日から、ボチボチ持っている物を整理していたら、職業柄、人前で話すことが多く(催眠商

法ではありません)、いろいろ集めた資料が出てきて、意外と面白い物が多く、ブログネタが

無くなったとき、「埋め草」ということで時々を紹介ていきます。良かったら、話の種に使ってく

ださい。


埋め草とは新聞、雑誌などで紙面が全部埋まらないとき、適当な記事を入れてスペースを埋

める事だそうですが、語源は、城を攻めるとき、掘りを埋めるため草を使った事から、だそうで

す。


さて、皆さんは恋を告白するときはどうしますか?たぶん、いまは上の写真のような携帯のメ

ールを使っている方が多いでしょう。


この、「秘められた恋文」は、確か「國文学」(學燈社)か、「国文学解釈と鑑賞」(至文堂→ぎょ

うせい)に載っていた話です。両方とも廃刊になりましたが。書いた方は、瀬沼茂樹氏、小沢

信夫氏共著です。手紙のない時代、また、一般民衆が文字を読み書きできなかった頃、どう

して恋する相手に想いを伝えたかの話です。


「たとえば『石文』がある。

紀州の農村では、恋する若者は、小石に松葉を結びつけて、思う女に送った。受け取った方

はこの小石の松を『恋しく待つ』と読みとるのである。祖先伝来の方法だから、読み間違える

はずがない。彼女は彼の心がわかるのである。

これが縁となって、夫婦になりやがて子どもが生まれる。すると男の子なら石吉とか石作と

か、女の子ならお松などと命名するしきたりだったそうである。愛の結晶であることの公示で

ある。この風習は下野(栃木)にもあった。

これにあてはめれば、かの森の石松の両親は、まさしく石文によって結ばれたカップルだった

ことになる。また、せっかく送った石文を握りつぶされて、なんの反応もない場合がつまり『な

しの礫(つぶて)』である。」

ここまで書いて、由紀さおりさんの「恋文」を思い出しました。


アズナヴール 流しながら

この手紙を 書いてます

秋祭りに 買った指輪

小指に光ります

椅子の上には 赤い千代紙

窓のむこう 昼下がりの小雨

何を見ても 貴方様を

思い出して候


(2番略)


拙き文を 読まれし後は

焼いて欲しく候           

(作詞:吉田旺 作曲:佐藤勝)


最後の所、拙き文を・・・・もう泣けますね。


手書きの恋文、ラブレター良いですね、私も文章がうまく、字が上手なら何百通だって出した

んですけれど、一回も経験ありません。もらったことも・・・・


今日のおやつ:

雲仙野菜プリン。人参、カボチャ、アスパラ、じゃが。珍しかったのでジャガと人参を。じゃがプ

リンはしっかりとジャガの味がしました。

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恋する貴方はポッチよ。heart01

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2012年6月 6日 (水)

千々石、今昔~写真による今と昔 その2★長崎県雲仙市千々石町

さて、今日は昨日の続きでおつきあいしてください。

上は昭和40年頃の第一小学校の航空写真、下は昭和22年頃の第二小学校です。

どちらも、木造校舎です。私も一時木造校舎で過ごしたことがありましたが、ぬくもりがあっ

て良かったですね。今は学校に入って写真を撮ると不審者と思われますので、外からこっ

そり撮りました。

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もうすぐ、私がお世話になるお寺です。昭和初期の写真だそうですが、わらぶき屋根で、時

代劇を見ているような感じ・・・

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千々石の第三発電所、ここらは木が茂り、同じアングルでは撮れませんでした。発電所で

すが、やはりわらぶき屋根です。昔の写真、左の山の方に大きな岩が見えますが、今は木

が茂って見えません。

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さて、千々石町といえば橘中佐が祀られている橘神社が有名ですが、橘中佐の生家で

す。いまは、市営住宅(旧千々石町営住宅)になっていますが、おおきな木の所に、橘中佐

生家跡の碑がたっているばかりです。この、旧家の一部が橘神社社務所の所に移転され

ています。

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工事中の鳥居と、軍神橋。

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この軍神橋の所に皇紀2600年(昭和15年)を記念して、樟が植えられました。人物の後

の細い木です。今では信じ切れないくらい大きくなっています。

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神社の拝殿の左に「忠霊塔」がありますが、重機もなかった頃の工事風景です。昭和36

年の写真です。

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さて、最後のサービスに千々石町の全景を。

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『千々石、今昔~写真による今と昔、終了』

(写真:千々石町老人クラブ「千々石町懐しいふるさと写真集」)


よかったらぽっちね。beer

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2012年6月 5日 (火)

千々石、今昔~写真による今と昔 その1★長崎県雲仙市千々石町

Photo

雲仙の紹介が多かったので、たまには地元の千々石のことでも。


平成4年、千々石老人クラブ連合会が、各家に眠っている写真を集めて写真集をだしました。

見ていると、時代、風景の大きな変化を感じます。「昔がよかったはずがない」という本があり

ましたが、クーラーもない、車もない、テレビもない、PCもない、冷蔵庫もない、ゲームもなか

った頃の写真と、今の風景をできるだけ同じ角度から写真に取ってみました。


皆さんの、近所も多分同じように変わって来ていると思います。写真が多いので2回ほどに分

けます(各写真クリックすると拡大します)。


下左の写真は大正12年にできた千々石橋です。橋の渡り初めは、三世代そろった家族(今

は珍しくありませんが。)が先頭を歩いたものです。このときは地元の椿山家が務めたそうで

す。

橋の後ろ側、松が生えているのが分かると思います。今は一本も残っていません。

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昔は千々石道といわれる街道がありました。下の写真です、長崎まで島原の殿様が通り、伊

能忠敬、坂本龍馬、勝海舟も多分この道を通ったはずです。写真には「大正末期塩浜街道」

と書いてありますが、この塩浜街道という言葉はもう使われておりません。やはり左側の松

林、今もありますが、随分減ってきているのが分かると思います。

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この道の左側に海がありますが、昭和41年「このしろ」が大量で、網で引き上げが出来ず、

渚から荷揚げしたそうです。波打ち際白く見えているのが「このしろ」です。今やこんな風景見

たことありません。海岸に堤防ができ、煮干工場が少なくなってしまいました。

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海岸近くといえば以前書いた「福石様」がありますが、少子化のため子どもが遊ぶ風景も少

なくなりました。昔は「福石様」に通じる道は無かったんですね。牛を洗っているのが分かると

思いますが、牛や馬を飼う家自体もほとんどなくなりました。

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これも以前紹介沁ましたが、八カ島という所で牛市をやっていました。戦時中の写真だそうで

すが、今は影も形もありません。市営住宅が並ぶばかりです。

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昭和中期の写真。この道の上に墓地がありますが、お墓参りの風景。ここらあたりは、あまり

変わっていません。ちなみに、かみさんの実家の墓もこの墓地にあります。ひょっとしたら、う

ちのかみさんも写っているのかな?

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明治23年から昭和29年まで使われた役場庁舎です。昭和30年に木造モルタル庁舎に建

て変わりましたが、平成3年に新庁舎ができ、旧敷地には病院ができました。病院の後に見

える建物が現在の雲仙市千々石支所になります。

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何となく、写真で見ると昔が、ゆたっとした感じで・・・年かな?

(写真:千々石老人クラブ連合会・千々石町懐かしいふるさと写真集)


よかたらポッチね。

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2012年6月 4日 (月)

名犬矢間の墓~雲仙市小浜町雲仙 付録:棚田百選千々石町岳地区清水棚田

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私の友人がブログを始め(十人十色。そのひとつ。)犬の話を書いていたので、こちらも

雲仙の犬の話を思い出し・・・


島原の乱後、それまで島原藩城主であった松倉勝家が詰腹を切らされたのち、後任として

浜松藩城主高力摂津守忠房が島原藩主に任ぜられますが、この家臣の加藤善左衛門清

輔が温泉山(雲仙)の管轄を命じられました。(以前も書きましたが、当時は「温泉」と書い

て「うんぜん」と読みました。)


加藤氏は島原の乱によって焼かれた神社仏閣の再建に着手すると同時に、雲仙の別所

近くの原頭(はらがせ)というところの開墾を広げつつ、湯壺の経営に乗り出したそうです。

小浜の本多家が浜の湯太夫なら、加藤家は山の湯太夫です。


その加藤家の何代目になるか分かりませんが、「矢間」という名犬が飼われ、主人はいつ

もお使いを頼んでいたそうです。しかし、ある日、首にくくった荷物を山賊が襲って奪い「矢

間」は殺されたそうですが、村人が皆で弔らったそうです。

場所は、

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西有家、口之津町方面との分かれ道の所。四角で囲んだところは「キリシタン殉教道」の

案内板がある所。その少し先です。なお、ここには、雲仙がキリシタン責めの場所になった

とき、小浜と有家方面から登ってくる合流地点です。ここには、当時の道しるべが立ってお

り左右に

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「これよりうんぜん十八丁」、「左みなんめみち 右をばまみち」(みなんめみちは南目道、

をばまみちは小浜道)と彫ってあるそうですが、大分摩耗してかろうじて読める程度でし

た。


ここから右の道のすぐ先に「矢間の墓」があります。

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ちゃんと浮き彫りにしてあります。

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一番上に「名犬」。次の段に「矢間」「墓」、左に月日が「十一月□四日」。年号は分かりま

せんが、「名犬」という字が、左から右に書いてあります。古い時代なら右から左に「犬名」

と書いてあるはずですが・・・多分、近年になって作られたのでしょうが、話が長い時代伝わ

り、このような墓が作られたところをみると、よほど利発で地域の人に愛されていた犬なの

でしょう。

犬好きの方は、雲仙に行かれるとき、ちょっと寄って拝まれてはいかがでしょう。

(参考:「小浜町史談」「おばま~史跡巡りガイド~」)



付録:

全国の棚田百選に選ばれた千々石岳地区の清水棚田ですが、ここの田植えは余所より

早く植え終わっていました。

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私、どうも昔からあまり犬が好きでないのですが、白くまは大好きです。

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犬好きな人はもちろんポッチよdogワン。

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2012年6月 3日 (日)

この一曲~主よ人の望みの喜びよ/バッハ★ハーブ・オオタ

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「ウクレレ・バッハ」というと、ウクレレを知らない方は、ウクレレでバッハを?と思う方がほとん

どでしょう。ウクレレといえば、ハワイアン音楽の伴奏楽器とか、フラダンスの後で弾いていた

りというイメージが多いと思いますが、考えてみれば、バイオリンは4弦、セロも4弦、ウクレレ

も4弦。だったら、ウクレレでバッハを弾いても悪いわけはない。


このハーブ・オオタさん、本名はHerbert Ichiro Ohta。「OHTA-SAN(オータサン)」という愛称

でウクレレを弾く方には親しまれ、知らない方は0%でしょう。「ウクレレの神様」ともいわれま

す。なにせ、13歳の時に700種類のコードを丸覚え。

日本語も堪能で、朝鮮戦争時にはアメリカ海兵隊司令官付通訳として約11年間、韓国と日本

に駐屯しています。オータサン、おしゃべりもユーモアがあって、


問:「なぜあなたはウクレレを選んだのですか?」

答:「軽いから」


てな具合で、ディナーショーなんかでは、演奏よりほとんどおしゃべりばっかりだった事もある

とか。


さて、近年ウクレレでクラッシックを弾く人も多く、「ウクレレ・モーツアルト」というレコードもあ

り、日本の代表的なウクレレ奏者、キヨシ小林さんも「ウクレレ・アダージョ」をだしています。

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この中には、バッハ、クライスラー、ベートーベン、カルカッシ、ボッケリーニ、モーツアルト、シ

ューマン、アルビーノと、そうそうたるクラッシクの名曲が入っています。


この「主よ人の望みの喜びよ」は、バッハのカンターター147番「心と口と行いと生きざまもて」

の第6曲目「幸いなるかな、われはイエスを得たり」と、10曲目「イエスは変わりなきわが喜

び」を編曲したものですが、私の一番好きな曲でありまして、クラッシックギターを習っていた

頃、この曲挑戦したのですが、難しくて(というより私の才能が無くて)挫折をしましたが・・・


実はわたしも、ギターをやめたあと、ウクレレに替えて、この「主よ人の望みの喜びよ」も、一

番簡単な編曲を選んで練習し、大体弾けるようになりましたが、ウクレレでバッハなんか弾く

と気分最高confident。オータさんの演奏よりは落ちますが・・・


こCD、とにかくこれがウクレレかという素晴らしい演奏ですが、オータサン曰く、「あのレコー

ディングは疲れた。もうあんな録音はしたくないよ。」、そういえばこの手の録音はこれだけだ

ったような。

皆さんもウクレレいかがですか。一家に一台ウクレレを。楽器が弾けるのは楽しいですよ。


ウクレレ好きな人はポッチしてね。

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